【返礼品なし】 障害犬 保護犬の支援 ハッピープラン 保護 支援 里親 譲渡 治療 餌 犬 動物愛護 藤枝市 静岡県
寄附金額
10,000円
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一般社団法人 日本障害犬支援センターは、生まれつき/後天的に身体に障がいや疾患を抱えている犬(「障がい犬」)を
支援する団体として2024年4月1日に設立されました。
生まれつき障がいを持って生まれてきた子犬達と出会い、保護する中で、そのような子犬達は比較的短命で生涯を終える傾向があることを知りました。
そんな子犬達の命を一日でも長く伸ばしてあげたいという思いがあります。
助からない子犬であっても、人の温もりを知ってもらい、最後を看取ってあげたい。
また、事故や病気で障がいを負った犬たちを支援・保護する団体がなく、殺処分されてしまう犬たちを救いたいと考えています。
第3土曜日、日曜日の11~12時、15~16時に藤枝市の施設にて譲渡会を行っております。(完全予約制)
ドッグランでの交流会などのイベントも定期的に開催しております。
いただいたご寄付額の一部をワンちゃんたちの治療費、避妊手術、去勢手術、ワクチン代、ドッグフード代などに使わせていただきます。
※画像はイメージです。
※このプランにはご返礼品がつきません。ご注意下さい。
※ご寄付いただいた金額のうち約3割が、一般社団法人 日本障害犬支援センターへの寄付となります。
ご寄付いただいた金額のうち約5割は、藤枝市への寄付となりますので、お申込時にお選びいただく使い道に使われます。
事業者:一般社団法人 日本障害犬支援センター
関連ワード:
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お礼の品について
容量
-
このプランにはご返礼品がつきません。
いただいたご寄付額の一部をワンちゃんたちの治療費、避妊手術、去勢手術、ワクチン代、ドッグフード代などに使わせていただきます。
事業者
- 一般社団法人 日本障害犬支援センター
お礼の品ID
- 6841678
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 返礼品なし
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【お問合せ先】 藤枝市ふるさと納税係 TEL:050-5527-7139(平日8:30~17:15) ※土日祝日、年末年始を除く E-mail:fujieda@furusato-supports.com





一般社団法人日本障害犬支援センターは
生まれつき/後天的に身体に障がいや疾患を抱えている犬(「障がい犬」)を対象に、保護・支援を行っています。
障がいのない保護犬たちの譲渡活動なども行っており、里親の募集や譲渡イベントの開催もしております。
ふれあいのみでも大歓迎です。一人でも多くの方に障がい犬の存在を知っていただきたいと思っております。

一般社団法人日本障害犬支援センター 代表理事 岡嵜 暢文
2024年4月1日 一般社団法人日本障害犬支援センター設立
~生まれつき奇形児うーちゃんの保護~
お鼻が二つある子犬うーちゃんとの出会いが私の人生の転換点となりました。
人工ミルクを3時間おきに与え、毎日4時間睡眠の状態でしたが、愛情を込めて育てました。
障がいがあっても一生懸命に生きる姿に沢山の勇気をもらいました。

藤枝市築地にある施設では、里親募集中の保護犬の見学だけでなく、
障がいのあるワンちゃんに直接触れ合う事も出来ます。お世話ボランティアさんも募集中。
ぜひ遊びにいらしてください。
毎月 第3土曜日、日曜日の
11~12時、15~16時に開催(完全予約制)

・気管に疾患のある犬の保護
半年間の懸命な努力の甲斐あってこの子は元気になり、新しい飼い主さんが見つかりました!
・未熟犬の保護
吸う力が弱いため母乳が飲めず、人工ミルクを与えて育てました。
・四肢に障がいのある子犬の保護
歩行が困難なため、食事は常に抱いた状態であげていました。
・疾患を持ったパグの保護
生まれつき脳に水がたまる水頭症のパグちゃんを保護しました。

障がい犬とのふれあいにより人間の心のケアをしたい
引きこもりの子供たちや高齢者の方々が障がいのある犬と一緒に散歩することで、双方にとって運動やリラックスの時間を提供したいです。
障がいのある犬とのふれあいや交流の機会を増やし、社会的な孤立感を和らげたいと願っています。
また、車で被災地を巡り、被災者の方々の心のケアにも協力していきたいと考えています。

いただいたご寄附は、ワンちゃんたちの治療費、避妊・去勢手術、ワクチン代、ドッグフード代などに使わせていただきます。
子犬達の命を一日でも長く伸ばしてあげたいという思いがあります。
助からない子犬であっても、人の温もりを知ってもらい、最後を看取ってあげたい。
また、事故や病気で障がいを負った犬たちを支援・保護する団体がなく、殺処分されてしまう犬たちを救いたいと考えています。
動物好きにおすすめの返礼品





こだわりポイントをご紹介
一般社団法人日本障害犬支援センターは
生まれつき/後天的に身体に障がいや疾患を抱えている犬(「障がい犬」)を対象に、保護・支援を行っています。
障がいのない保護犬たちの譲渡活動なども行っており、里親の募集や譲渡イベントの開催もしております。
ふれあいのみでも大歓迎です。一人でも多くの方に障がい犬の存在を知っていただきたいと思っております。
わたしたちがご案内します
一般社団法人日本障害犬支援センター 代表理事 岡嵜 暢文
2024年4月1日 一般社団法人日本障害犬支援センター設立
~生まれつき奇形児うーちゃんの保護~
お鼻が二つある子犬うーちゃんとの出会いが私の人生の転換点となりました。
人工ミルクを3時間おきに与え、毎日4時間睡眠の状態でしたが、愛情を込めて育てました。
障がいがあっても一生懸命に生きる姿に沢山の勇気をもらいました。
こんな場所でお楽しみいただけます
藤枝市築地にある施設では、里親募集中の保護犬の見学だけでなく、
障がいのあるワンちゃんに直接触れ合う事も出来ます。お世話ボランティアさんも募集中。
ぜひ遊びにいらしてください。
毎月 第3土曜日、日曜日の
11~12時、15~16時に開催(完全予約制)
わたしたちが歩んできた道
・気管に疾患のある犬の保護
半年間の懸命な努力の甲斐あってこの子は元気になり、新しい飼い主さんが見つかりました!
・未熟犬の保護
吸う力が弱いため母乳が飲めず、人工ミルクを与えて育てました。
・四肢に障がいのある子犬の保護
歩行が困難なため、食事は常に抱いた状態であげていました。
・疾患を持ったパグの保護
生まれつき脳に水がたまる水頭症のパグちゃんを保護しました。
わたしたちの想い
障がい犬とのふれあいにより人間の心のケアをしたい
引きこもりの子供たちや高齢者の方々が障がいのある犬と一緒に散歩することで、双方にとって運動やリラックスの時間を提供したいです。
障がいのある犬とのふれあいや交流の機会を増やし、社会的な孤立感を和らげたいと願っています。
また、車で被災地を巡り、被災者の方々の心のケアにも協力していきたいと考えています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
いただいたご寄附は、ワンちゃんたちの治療費、避妊・去勢手術、ワクチン代、ドッグフード代などに使わせていただきます。
子犬達の命を一日でも長く伸ばしてあげたいという思いがあります。
助からない子犬であっても、人の温もりを知ってもらい、最後を看取ってあげたい。
また、事故や病気で障がいを負った犬たちを支援・保護する団体がなく、殺処分されてしまう犬たちを救いたいと考えています。






