秘蔵 掘り出し みそ 手仕事量り売り 800g | 味噌 みそ 米みそ 無添加 長野県 飯田市 信州
寄附金額
7,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

松岡屋醸造の秘蔵みそ、遂に解禁です。
南信州の地元のお客様には直接お話をする中で 特別にご提供している秘蔵の松岡屋みそが 遂に解禁です。
国産原料100%
天然醸造!無添加! 半年~1年熟成発酵熟成した味噌をそのまま手仕事で袋詰めすることにより 香りや味わい、粒の食感等が際立つ無添加みそです。
機械を使用すると、摩擦熱や大きな力が 味噌に付加され、香りや味わい等に変化が起きます。
その分、数量や熟成具合いが安定しますが この【秘蔵掘り出しみそ】は、手間を惜しまず お届けいたします。
●袋サイズ 縦/横/奥行 20~30/10/1~5 (cm)
●原材料名 大豆(国産、IP管理品)、米(長野県産)、食塩(徳島県産)
●栄養成分表示 100g当たり エネルギー 181kcal タンパク 10.8g 脂質 0.0g 炭水化物 24.6g 食塩相当量 12.2g
■注意事項/その他
※この【掘り出し秘蔵みそ】は 季節や時期、仕込みロットの発酵具いの違いにより 色合いや、味、香りが大きく変化します。
※そのまま手仕事詰めによる無添加のため 特に常温保存の場合は 発酵し炭酸ガスにより袋が膨らむことがございますが 商品に問題はございません。 その際は、ゆっくり開封し空気を抜いて下さい。 予めご了承ください。
※商品画像はイメージです。商品画像と実際に届いた商品の色や形、大きさが商品画像と異なる場合もございます。あらかじめご了承ください。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
ご寄附入金確認後、1ヶ月前後を目安に発送いたします。
(発送日・到着予定日等のご案内はしておりません)
【発送について】
※こちらの返礼品は北海道・沖縄・離島への発送はできません。
※お届け日の指定はできませんので、ご了承ください。
※長期不在のご予定があれば事務局へご連絡ください。
※尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承ください。
※配送業者はヤマト運輸となりますので、配送連絡をご希望の方は、クロネコメンバーズの加入をお勧めいたします。
※返礼品の配送先住所に変更があった場合には、速やかに事務局までご連絡ください。
※発送可能時期になり、発送されると、ご寄附時に登録したメールアドレスに「出荷完了メール」が届きます。
※発送後の場合は、直接、配送業者にお問い合わせください。
※転送料金がかかる場合は寄附者様のご負担となります。
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先








松岡屋醸造場では、丸大豆しょうゆや信州二年みそ、山ごぼうのみそ漬けなど、昔ながらの製法で製造された製品が人気です。
また、地元のフルーツを使用した「伊那谷柚子醤油」や「伊那谷りんご醤油」など、地域の特産品を活かした新しい商品も開発されています 。

創業から現在に至るまで、松岡屋は代々家族によって継承されてきました。現在の代表取締役社長は15代目の木下拓で、地元産の原料を使用した「地大豆醤油」や「地大豆柚子醤油」などを開発しています。
また、16代目の後継者として木下祥平が、ECサイトの立ち上げや抗酸化密封ボトル商品の開発など、現代のニーズに対応した取り組みを行っています 。
有限会社松岡屋醸造場は、長野県飯田市今宮町に位置する、戦国時代の1534年(天文3年)に創業された老舗の醸造場です。現在も、しょうゆ、信州みそ、山菜漬物などを自社工場で製造・販売しており、480年以上の歴史を誇ります 。
有限会社松岡屋醸造場(長野県飯田市今宮町)は、1534年(天文3年)に創業された、戦国時代から続く老舗の醸造所です。穀物問屋として始まり、1799年の大火を経て、1818年に醤油・味噌の製造を開始。その後も度重なる火災に見舞われながらも、手仕事にこだわり続け、現在まで480年以上の歴史を誇ります 。
松岡屋醸造場は、長い歴史と伝統を守りながら、現代の消費者のニーズにも応える製品を提供し続けています。飯田市を訪れた際には、ぜひ立ち寄ってみてください。
こだわりポイントをご紹介
松岡屋醸造場では、丸大豆しょうゆや信州二年みそ、山ごぼうのみそ漬けなど、昔ながらの製法で製造された製品が人気です。
また、地元のフルーツを使用した「伊那谷柚子醤油」や「伊那谷りんご醤油」など、地域の特産品を活かした新しい商品も開発されています 。
わたしたちが作っています
創業から現在に至るまで、松岡屋は代々家族によって継承されてきました。現在の代表取締役社長は15代目の木下拓で、地元産の原料を使用した「地大豆醤油」や「地大豆柚子醤油」などを開発しています。
また、16代目の後継者として木下祥平が、ECサイトの立ち上げや抗酸化密封ボトル商品の開発など、現代のニーズに対応した取り組みを行っています 。
こんなところで作っています
有限会社松岡屋醸造場は、長野県飯田市今宮町に位置する、戦国時代の1534年(天文3年)に創業された老舗の醸造場です。現在も、しょうゆ、信州みそ、山菜漬物などを自社工場で製造・販売しており、480年以上の歴史を誇ります 。
わたしたちが歩んできた道
有限会社松岡屋醸造場(長野県飯田市今宮町)は、1534年(天文3年)に創業された、戦国時代から続く老舗の醸造所です。穀物問屋として始まり、1799年の大火を経て、1818年に醤油・味噌の製造を開始。その後も度重なる火災に見舞われながらも、手仕事にこだわり続け、現在まで480年以上の歴史を誇ります 。
わたしたちの想い
松岡屋醸造場は、長い歴史と伝統を守りながら、現代の消費者のニーズにも応える製品を提供し続けています。飯田市を訪れた際には、ぜひ立ち寄ってみてください。







