パン詰め合わせ 窯屋ベーカリー・総社セット | ぱん パン ベーカリー くるみ チョコ ちょこ 食パン チーズ ブラックペッパー オレンジ アーモンド クラベリー 朝ごはん 朝食 おいしい 美味 チョコチップ 窯焼き 石窯 かまど 群馬県 前橋市

石窯を知り尽くした職人たちが焼き上げる大人気パンセット♪
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

12,000

在庫:あり

石窯を知り尽くした窯職人による、窯で焼成したパンをセットでお届けいたします。

【くるみチョコブレッド】
食パン生地にくるみとチョコチップを巻き込みました
【チーズブレッド】
食パン生地に少量のブラックペッパーと角切りチーズを巻き込みました
【オレンジブレッド】
オリジナル生地にオレンジカットを練り込んで焼き上げました
【アーモンドクラベリーブレッド】
オリジナル生地にアーモンドとクラベリーを巻き込んで焼き上げました
【食パン】
飽きのこない少し贅沢なパンです
【山型食パン】
食パン生地に五種類の穀物を練り込んで山型に焼き上げました

お礼の品について

容量

【各1個ずつ】
・くるみチョコブレッド
・チーズブレッド
・オレンジブレッド
・アーモンドクラベリーブレッド
・食パン
・山型食パン

消費期限

発送日より5日

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • 落花生(ピーナッツ)
  • くるみ
  • アーモンド
  • 大豆
  • ごま
  • オレンジ

事業者

増田煉瓦株式会社

お礼の品ID

6883300

カテゴリー

米・パン > パン > その他パン

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申込を受け付けております

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

増田煉瓦の返礼品は他にも

日本でも数少ないピッツァ窯・パン窯・グリル窯・かまどなどを設計・製造しています。弊社では造って終わりではなく、その先の窯で焼成されたピッツァやパンがおいしく焼けるためにはどんなSPECであるべきかをハード面から追究しています。

弊社は大正6年に利根川流域の粘土を原料に煉瓦を焼いていました。昭和64年に煉瓦製造を終え、その時代に即した煉瓦炉であったり釜であったり窯、かまどを 設計・製造してまいりました。昨今はイタリアの煉瓦屋で窯屋のVALORIANI社と提携し、イタリアの煉瓦材料を直輸入して、前橋の工房にて 築炉職人・石工・タイル職人で煉瓦窯を作っています。

群馬県庁の利根川を越えた対岸西に上石倉城二の丸跡があり、その隣に、ピッツァ窯のような煉瓦窯の工房と、パンやピッツァを焼ける工房があります。
全国から、名だたる調理人さんや、地域の目玉となるような料理を窯で演出できないかというような要望に応えるため テストキッチン用の薪窯工房も隣接しています。

1998年に前橋青年会議所のまちづくり担当として、群馬県庁前広場をどのようにして活用するかの検討会に参加しました。
煉瓦屋が広場で何ができるか、考え抜いて出した結論が、ピザ窯でした。
そんな構想もあり、「群馬発信のピザ窯」にチャレンジする一歩となり、この煉瓦という素材を深く掘り下げていくことで、MADE IN JAPANのピザ窯をイタリアレストランに使ってもらう品質を目指す挑戦が始まりました。

前橋のまちなかを活性化する、MDC会員として「前橋レンガ・プロジェクト」の馬場川の煉瓦舗装に協力させて頂き、これからも前橋のまちづくりに煉瓦を使ったまちづくりを応援しています。

こだわりポイントをご紹介

日本でも数少ないピッツァ窯・パン窯・グリル窯・かまどなどを設計・製造しています。弊社では造って終わりではなく、その先の窯で焼成されたピッツァやパンがおいしく焼けるためにはどんなSPECであるべきかをハード面から追究しています。

わたしたちがご案内します

弊社は大正6年に利根川流域の粘土を原料に煉瓦を焼いていました。昭和64年に煉瓦製造を終え、その時代に即した煉瓦炉であったり釜であったり窯、かまどを 設計・製造してまいりました。昨今はイタリアの煉瓦屋で窯屋のVALORIANI社と提携し、イタリアの煉瓦材料を直輸入して、前橋の工房にて 築炉職人・石工・タイル職人で煉瓦窯を作っています。

こんなところで作っています

群馬県庁の利根川を越えた対岸西に上石倉城二の丸跡があり、その隣に、ピッツァ窯のような煉瓦窯の工房と、パンやピッツァを焼ける工房があります。
全国から、名だたる調理人さんや、地域の目玉となるような料理を窯で演出できないかというような要望に応えるため テストキッチン用の薪窯工房も隣接しています。

わたしたちが歩んできた道

1998年に前橋青年会議所のまちづくり担当として、群馬県庁前広場をどのようにして活用するかの検討会に参加しました。
煉瓦屋が広場で何ができるか、考え抜いて出した結論が、ピザ窯でした。
そんな構想もあり、「群馬発信のピザ窯」にチャレンジする一歩となり、この煉瓦という素材を深く掘り下げていくことで、MADE IN JAPANのピザ窯をイタリアレストランに使ってもらう品質を目指す挑戦が始まりました。

わたしたちの想い

前橋のまちなかを活性化する、MDC会員として「前橋レンガ・プロジェクト」の馬場川の煉瓦舗装に協力させて頂き、これからも前橋のまちづくりに煉瓦を使ったまちづくりを応援しています。