〈井上誠耕園〉 オリーブオイルコンフィ 八朔チーズ 100g 5個セット〈高島屋選定品〉

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寄附金額

22,000

在庫:あり

クリームチーズと八朔果皮をオリーブオイルで漬けた贅沢な味わい。私たちが大切に育てた八朔をはじめとする、瀬戸内産果実の皮でマーマレードを作り、クリームチーズと一緒にオリーブオイルに漬けました。

事業者:(株)高島屋法人事業部
連絡先:0120-955-805

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お礼の品について

容量

100g× 5個

消費期限

製造日より6ヶ月

【保存方法】
常温

事業者

(株)高島屋法人事業部

お礼の品ID

6884158

カテゴリー

調味料・油

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2025年11月01日 ~ 2028年12月31日

発送期日

入金確認後、15日以内に発送します

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :(株)高島屋法人事業部
連絡先 :0120-955-805
営業時間:09:30-17:30

定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始など

当園の約5,000本のオリーブの樹に実る果実は、一粒一粒手摘みで大切に収穫され、鮮度をいかすために24時間以内に一粒一粒人の目と手により選別します。
加工に適した果実のうち、熟度の若い実は食用のオイルや塩漬けに、完熟した実は化粧用のオイルに、と一粒ずつ用途を分けて加工します。
井上誠耕園の畑から生まれた商品は、時間と手間をかけた丁寧なものづくりへのこだわりの結晶です。

井上誠耕園は昭和15年から四代に渡って農業を営んでいます。
初代園主・井上太子治(たすじ)の時代に柑橘とオリーブの栽培を開始し、平成28年にはオリーブ植栽70年を迎えました。
現在は三代目園主井上智博のもと、約160名のスタッフが柑橘とオリーブの栽培から加工・販売までを一貫体制で行っています。

瀬戸内海に浮かぶ香川県・小豆島は、古くから海上交通の要衝として栄え、現在はオリーブの島として世界
中から観光客が訪れ、2021年には小豆島町が世界の持続可能な観光地100選に選出されました。
海あり、山あり、里ありの小さな島は自然豊かな絶景の宝庫です。

私たちは小豆島だけでなく海外でもオリーブオイル作りをしています。オリーブの産地とはいえ小豆島は畑の面積が小さく、収穫できる量にも限りがあるためです。
園主は「もっと沢山の人にオリーブオイルの美味しさを伝え、食べていただきたい!」という強い想いから、海外で提携農家を探しました。
パートナーと共に愛情を込めて「安心安全なオリーブ」の栽培に真剣に向き合いながら、より良い商品づくりを目指しています。

農業の担い手の高齢化によって小豆島の耕作放棄地は630ha(平成29年)、東京ドーム約135個分に及びます。かつて農地だった畑は荒れ、野生動物も出没し農作物が被害を受けています。井上誠耕園は豊かな農村環境を整えるため、毎年1haを目標に耕作放棄地の再生に取り組み、平成28年には130本のオリーブを植樹しました。
小豆島の景観と豊かな自然環境を次世代に遺すために、今日も開墾作業に取り組んでいます。

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こだわりポイントをご紹介

当園の約5,000本のオリーブの樹に実る果実は、一粒一粒手摘みで大切に収穫され、鮮度をいかすために24時間以内に一粒一粒人の目と手により選別します。
加工に適した果実のうち、熟度の若い実は食用のオイルや塩漬けに、完熟した実は化粧用のオイルに、と一粒ずつ用途を分けて加工します。
井上誠耕園の畑から生まれた商品は、時間と手間をかけた丁寧なものづくりへのこだわりの結晶です。

わたしたちがご案内します

井上誠耕園は昭和15年から四代に渡って農業を営んでいます。
初代園主・井上太子治(たすじ)の時代に柑橘とオリーブの栽培を開始し、平成28年にはオリーブ植栽70年を迎えました。
現在は三代目園主井上智博のもと、約160名のスタッフが柑橘とオリーブの栽培から加工・販売までを一貫体制で行っています。

こんなところで作っています

瀬戸内海に浮かぶ香川県・小豆島は、古くから海上交通の要衝として栄え、現在はオリーブの島として世界
中から観光客が訪れ、2021年には小豆島町が世界の持続可能な観光地100選に選出されました。
海あり、山あり、里ありの小さな島は自然豊かな絶景の宝庫です。

わたしたちが歩んできた道

私たちは小豆島だけでなく海外でもオリーブオイル作りをしています。オリーブの産地とはいえ小豆島は畑の面積が小さく、収穫できる量にも限りがあるためです。
園主は「もっと沢山の人にオリーブオイルの美味しさを伝え、食べていただきたい!」という強い想いから、海外で提携農家を探しました。
パートナーと共に愛情を込めて「安心安全なオリーブ」の栽培に真剣に向き合いながら、より良い商品づくりを目指しています。

わたしたちの想い

農業の担い手の高齢化によって小豆島の耕作放棄地は630ha(平成29年)、東京ドーム約135個分に及びます。かつて農地だった畑は荒れ、野生動物も出没し農作物が被害を受けています。井上誠耕園は豊かな農村環境を整えるため、毎年1haを目標に耕作放棄地の再生に取り組み、平成28年には130本のオリーブを植樹しました。
小豆島の景観と豊かな自然環境を次世代に遺すために、今日も開墾作業に取り組んでいます。

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