【期間限定発送】 米 無洗米 令和8年 青森県産 青天の霹靂 2合 スティック 15本 セット 化粧箱入り [わか本米店 青森県 おいらせ町 oi02ayo800025] お米 令和8年産 ブランド米 ごはん ご飯 白米 精米 こめ セット
寄附金額
24,000円
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便利な無洗米の2合に小分けしたスティックタイプ、1日2合を食べるご家庭ですと15日分のお米となります。細長いスティックタイプなので場所を取らず冷蔵庫での保管にも便利なお米です。キャンプのお米や一人暮らしの大学生へ送るお米にもご活用いただけます。
「青天の霹靂」は粒がやや大きめのしっかりしたお米です。ほどよいツヤと、やわらかな白さ。炊き上がりからしばらく保温していても、つぶれることのない適度なかたさがあります。食べごたえがあって、しかも、重すぎない。粘りとキレのバランスがいい。上品な甘みの残る味わいです。青は青森の青、天は遥かに広がる北の空。霹靂は稲妻。稲に寄りそい、米を実らせます。晴れわたった空に、突如として現れる稲妻のような、鮮烈な存在になりたいと考え名付けられました。 海のもの、山のもの、里のもの、どんな食材とも相性がよく、おかずを選ばない頼もしさがあります。旬の焼き魚、新鮮な魚介類、季節の野菜、肉。合わせる料理を考えるだけできっと楽しくなります。ごはんのおいしさ、楽しさを実感していただけるお米です。甘すぎずあっさりとしているのでいろんな料理で食べられるお米です。お試しくださいませ。
■原産地
青森県
■製造・加工地
青森県おいらせ町
■ご注意事項
※画像はイメージです
【お申し込み前に必ずご確認ください】
・配達日の指定はお受けできません。
・不在日がある場合は、申込時に備考欄に記載または申込後3日以内に問合せ窓口へご連絡をお願いいたします。
・長期不在などお受取人様の都合によりお届けができなかった場合、再送およびキャンセルはいたしかねます。
・パッケージデザインを予告なく変更する場合がございます。
・万が一発送困難な場合は、翌シーズンの発送、もしくは当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
お礼の品について
容量
-
青天の霹靂300g×15本
■原材料
青森県産 青天の霹靂
■保存方法
高温多湿を避け、涼しいところで保管してください
消費期限
-
■賞味期限
精米日から365日間(精米日は袋に記載)
事業者
- わか本米店
お礼の品ID
- 6400260
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
2026年10月後半以降順次出荷
2026年10月後半以降のお申込みは決済確認から1週間~1か月程度
※申込が集中した場合は、プラス1~2か月お待たせすることがございます。
※配送不可エリア:離島・沖縄県
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【関連するお礼の品】

青森県の東南部に位置するおいらせ町は、十和田湖を源流とする奥入瀬川が太平洋へと注ぐ終着の町で、緑豊かなベッドタウンです。鉄道駅や高速道路のインターチェンジが複数あり、降雪も青森県の中では少なく、暮らしやすい町として成長を続けています。
町の特産品を活かした商品づくりにも力を注いでおり、その多くはふるさと納税の返礼品となっています。

私たちは、ヤマセと呼ばれる季節風に悩まされ続けてきた歴史があります。冷害に負けず必死に農業、漁業、そして特産品づくりにいそしんできた町民は、みな心あたたかい人ばかりです。

おいらせ町は、東が太平洋に面し、北が三沢市、南が八戸市といった大きな都市に隣接しています。自然の多い地域でありながら、都会の人たちのこともしっかり考えられた、安心・安全な特産品づくりに努めています。

おいらせ町は、下田町と百石(ももいし)町が合併してできた町で、令和8年に20周年を迎えました。ベッドタウンとしての地位を確立し、青森県内では人口減少が比較的緩やかな地域となっています。

合併して20年を迎えたおいらせ町ですが、まだまだ全国的な知名度は低いです。
ふるさと納税をきっかけに、おいらせ町に興味をもってくださる方が増えていくことを期待しています。

町の特産品が全国の皆さんのお手元に届いていることに、とても感激しています。今後ますますよいもの、よいサービスを提供できるよう努力してまいります。
こだわりポイントをご紹介
青森県の東南部に位置するおいらせ町は、十和田湖を源流とする奥入瀬川が太平洋へと注ぐ終着の町で、緑豊かなベッドタウンです。鉄道駅や高速道路のインターチェンジが複数あり、降雪も青森県の中では少なく、暮らしやすい町として成長を続けています。
町の特産品を活かした商品づくりにも力を注いでおり、その多くはふるさと納税の返礼品となっています。
わたしたちがご案内します
私たちは、ヤマセと呼ばれる季節風に悩まされ続けてきた歴史があります。冷害に負けず必死に農業、漁業、そして特産品づくりにいそしんできた町民は、みな心あたたかい人ばかりです。
こんなところで作っています
おいらせ町は、東が太平洋に面し、北が三沢市、南が八戸市といった大きな都市に隣接しています。自然の多い地域でありながら、都会の人たちのこともしっかり考えられた、安心・安全な特産品づくりに努めています。
わたしたちが歩んできた道
おいらせ町は、下田町と百石(ももいし)町が合併してできた町で、令和8年に20周年を迎えました。ベッドタウンとしての地位を確立し、青森県内では人口減少が比較的緩やかな地域となっています。
わたしたちの想い
合併して20年を迎えたおいらせ町ですが、まだまだ全国的な知名度は低いです。
ふるさと納税をきっかけに、おいらせ町に興味をもってくださる方が増えていくことを期待しています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
町の特産品が全国の皆さんのお手元に届いていることに、とても感激しています。今後ますますよいもの、よいサービスを提供できるよう努力してまいります。




