たかしまフルーティトマト 【糖度9度以上】 「五月の初恋」 約300gパック×2個 計約600g 化粧箱×1箱 / フルーティートマト フルーツトマト トマト とまと 野菜 やさい サラダ 料理 【2026年3月下旬~5月下旬発送予定】
寄附金額
9,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

【シーズン最後に実る小さな果実のミニサイズのトマト】
こくと甘みがギュッと詰まっています。
たかしまフルーティトマトが穫れるのはわずか4ヶ月。
その最後に実るのが、小さな果実の「五月の初恋」です。
小ぶりな果実の中にもこくと甘みがギュッと詰まっています。
糖度でいうと情熱ハートと同等です。
粒のままお召し上がりいただいても、カットしてサラダ等にもお使いください。
贅沢に、煮込み料理の見た目のアクセントにするのもおすすめです。
■産地
長崎市産
■保存方法
返礼品到着後は、直射日光を避け、箱から出して冷暗所で保管してください。
■備考(注意事項)
・大きさにばらつきがあるためお届けするトマトの数量は一定ではありません。
・玉数のご指定はできません。
・天候の影響で発送日が遅れる場合があります。また、予定収穫量に届かない場合取扱予定数を下回る場合があります。
・配達指定日は承れません。予めご了承くださいませ。
・お申込み後、ご入金は二週間以内にお願いいたします。期限内にご入金いただけない場合は返礼品をご用意できない場合がございます。
・何らかの事由により返礼品のご用意ができない場合は、別途ご連絡させていただく場合があります。
・検品には注意しておりますが、性質上傷みやすいデリケートな返礼品のため返礼品到着後は、できるだけお早めにお召しあがりください。
■返礼品提供事業者
崎永海運株式会社
■関連キーワード
高糖度 甘い ミニサイズ おかず 常温 九州 長崎県 長崎市
■地場産品に該当する理由
区域内で生産(栽培、繁殖、肥育、養殖、水揚げ等)を行っているため(告示第5条第1号に該当)
お礼の品について
容量
-
約300gパック×2個
※玉数のご指定はできません。ご了承くださいませ。
化粧箱入り(縦:186mm 横:25mm 高さ:64mm)
消費期限
- 賞味期限:収穫から2週間(14日)
事業者
- 崎永海運株式会社
お礼の品ID
- 6886001
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年4月29日まで寄附受付
発送期日
- 2026年3月下旬~5月下旬発送予定
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【限られた量を大切に育てます。】
離島の農園での農地拡大は大変なパワーが必要です。
水も土も島の外から運んでくることになるからです。
生産量をどんどん増やすことではなく、実ってくれる果実を一つ一つ大切に、甘くコク育てていきます。
スローガンは「なんでも甘く濃く作る農園」。
食べてくれる人が、驚くほどの美味しさを目指して小さな農園で日々奮闘しています。
たかしま農園のある高島は、長崎市中心部の港から船で約40分の場所にある小さな離島です。
港のすぐ近くで、トマトを育てています。
たかしま農園は、長崎市の離島「高島」にある農園です。
長崎市からは船で40分ほど。
ご近所さんは、あの軍艦島です。
かつては高島も炭鉱で栄えた島でしたが、閉山後の今、島の人口は減り続けています。
この農園の取り組みが炭鉱にかわる島の産業になることを願って
熱いハートを持った農園のなかまが今日も土を耕し、実りを育んでいます。
【農園を通じて高島の魅力を伝えたい】
高島はとても素敵な島です。
農園での収穫体験で島に来ていただける機会を設けたり、農産物を通して島への関心を持っていただける活動をしています。
たかしま農園 関連お礼の品
こだわりポイントをご紹介
【限られた量を大切に育てます。】
離島の農園での農地拡大は大変なパワーが必要です。
水も土も島の外から運んでくることになるからです。
生産量をどんどん増やすことではなく、実ってくれる果実を一つ一つ大切に、甘くコク育てていきます。
スローガンは「なんでも甘く濃く作る農園」。
食べてくれる人が、驚くほどの美味しさを目指して小さな農園で日々奮闘しています。
こんなところで作っています
たかしま農園のある高島は、長崎市中心部の港から船で約40分の場所にある小さな離島です。
港のすぐ近くで、トマトを育てています。
わたしたちが歩んできた道
たかしま農園は、長崎市の離島「高島」にある農園です。
長崎市からは船で40分ほど。
ご近所さんは、あの軍艦島です。
かつては高島も炭鉱で栄えた島でしたが、閉山後の今、島の人口は減り続けています。
この農園の取り組みが炭鉱にかわる島の産業になることを願って
熱いハートを持った農園のなかまが今日も土を耕し、実りを育んでいます。
わたしたちの想い
【農園を通じて高島の魅力を伝えたい】
高島はとても素敵な島です。
農園での収穫体験で島に来ていただける機会を設けたり、農産物を通して島への関心を持っていただける活動をしています。






