【指定日必須】【2026年1月下旬~3月下旬迄発送予定】のらくら農園 大粒いちご

のらくら農園 大粒いちご 合計800g (400g×2ケース) 【指定日必須】 【2026年1月下旬~3月下旬迄発送予定】 / いちご イチゴ 苺 章姫 パック 果物 くだもの フルーツ 大粒 冷蔵 三重県 桑名市

しっかり熟した新鮮ないちご(章姫)をパックに詰めてお届けします
  • 冷蔵便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

16,000

在庫:あり

しっかり熟した新鮮ないちご(章姫)の中から大粒を厳選し、宙づりパックに並べてお届けします。
土耕・暖房不使用など環境に配慮した栽培方法で育てました。

■産地
桑名市産

■保存方法
涼しい場所で管理の上、なるべく早くお召し上がりください。

■備考(注意事項)
・天候等の影響により発送時期が前後する場合があります。
・粒数・大きさのご指定はできません。
・備考欄に配達希望日をご記入ください。
・配送に関して、のらくら農園からご連絡が入る場合がございます。あらかじめご了承ください。
・返礼品が到着しましたら、お早めに中身の状態をご確認下さい。
・検品には注意しておりますが、性質上傷みやすいデリケートな返礼品のため返礼品到着後は、できるだけお早めにお召しあがりください。

■返礼品提供事業者
のらくら農園

■関連キーワード
いちご 三重 桑名

■地場産品に該当する理由市内で生産されたイチゴ。(告示第5条第1号に該当)

お礼の品について

容量

800g(400g×2ケース)

消費期限

※できるだけ早くお召し上がりください

事業者

のらくら農園

お礼の品ID

6893648

カテゴリー

果物類 > いちご
果物類
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年3月12日まで

発送期日

2026年1月下旬から2026年3月下旬発送予定

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

木曽三川に育まれた豊かな土壌で、昔ながらの土耕栽培に取り組んでいます。
地元産の竹炭や米ぬかを用い、微生物の力を生かした土づくりを行っています。
CO2の排出を控えるため無暖房で栽培し、いちごの本当の美味しさを味わっていただけるよう、しっかり熟してから収穫しています。

家族で知恵を出し合い、力を合わせて、丁寧にいちごを育てています。

木曽三川(揖斐川・木曽川・長良川)の河口部に位置する桑名市の長島に「のらくら農園」はあります。
水害の多発地帯だったにも関わらず、当地に古くから人が住んだのは、その豊かな土壌ゆえでした。
洪水の無くなった今も、水と土の豊かな恵みは当地の農業の大きな強みとなっています。

地元に根ざした暮らしを志して脱サラ就農し15年以上が過ぎました。
地元のみなさんに可愛がっていただけるおかげで、「のら」仕事で「くら」すという農園名に込めた思いがどうにか形になっています。
寒い冬は際立つ甘さ、暖かな春はさわやかな味わい。
その時季その時季の味わいを楽しめるのも、いちごの面白さです。

より美味しいいちごを育て、「いちごといえば長島ののらくら農園」と覚えてもらえる存在になれたら嬉しいです。
また、味を良くする工夫とともに、土づくりや天敵の活用によって、使用する化学農薬や化学肥料の量を減らす努力も続けています。
簡単ではありませんが、ゆくゆくは使用ゼロを実現したいと思っています。

北は北海道、南は沖縄まで、あちこちの離島も含めて、日本中に当園のいちごをお届けするご縁をいただくことができました。
私たち自身が訪れたことのない地にまで、のらくら農園のいちごが届いていることに愉快な気持ちになります。
お目にかかったことのない遠方のお客さんがリピート注文してくださったりすることもまた嬉しい限りです。

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こだわりポイントをご紹介

木曽三川に育まれた豊かな土壌で、昔ながらの土耕栽培に取り組んでいます。
地元産の竹炭や米ぬかを用い、微生物の力を生かした土づくりを行っています。
CO2の排出を控えるため無暖房で栽培し、いちごの本当の美味しさを味わっていただけるよう、しっかり熟してから収穫しています。

わたしたちがご案内します

家族で知恵を出し合い、力を合わせて、丁寧にいちごを育てています。

こんなところで作っています

木曽三川(揖斐川・木曽川・長良川)の河口部に位置する桑名市の長島に「のらくら農園」はあります。
水害の多発地帯だったにも関わらず、当地に古くから人が住んだのは、その豊かな土壌ゆえでした。
洪水の無くなった今も、水と土の豊かな恵みは当地の農業の大きな強みとなっています。

わたしたちが歩んできた道

地元に根ざした暮らしを志して脱サラ就農し15年以上が過ぎました。
地元のみなさんに可愛がっていただけるおかげで、「のら」仕事で「くら」すという農園名に込めた思いがどうにか形になっています。
寒い冬は際立つ甘さ、暖かな春はさわやかな味わい。
その時季その時季の味わいを楽しめるのも、いちごの面白さです。

わたしたちの想い

より美味しいいちごを育て、「いちごといえば長島ののらくら農園」と覚えてもらえる存在になれたら嬉しいです。
また、味を良くする工夫とともに、土づくりや天敵の活用によって、使用する化学農薬や化学肥料の量を減らす努力も続けています。
簡単ではありませんが、ゆくゆくは使用ゼロを実現したいと思っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

北は北海道、南は沖縄まで、あちこちの離島も含めて、日本中に当園のいちごをお届けするご縁をいただくことができました。
私たち自身が訪れたことのない地にまで、のらくら農園のいちごが届いていることに愉快な気持ちになります。
お目にかかったことのない遠方のお客さんがリピート注文してくださったりすることもまた嬉しい限りです。