【onomasato】リュックサック L《men 軽量》/ マットブラック|京都 ブランドバッグ 人気バッグ[ 撥水 耐久性あり 軽量 革のハンドル付 日常使い 手作り 人気 おすすめ ギフト プレゼント お取り寄せ 通販 送料無料 ふるさと納税 ]
寄附金額
133,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

womensコレクションのリュックサックよりもひとまわり大きなmensコレクションのリュックサックが新発売。
縦の比率が長くなり男性らしくシャープなフォルムです。また革部やベルト、金具を黒で統一しました。カジュアル過ぎない上品なデザインのためタウンユースにお勧めです。軽くて丈夫なパラシュートの生地は撥水なので雨の日でもOK。
鞄上部には革のハンドルが付いており、手持ち姿も様になります。肩にあたるベルトは柔らかくズレ落ち難いナイロン素材のものを使用。内ポケット8つ、外ポケットは1つあります。鞄の身体側と底にはウレタン材を入れており、身体やお荷物への衝撃を和らげてくれます。鞄の横からもお荷物の出し入れが出来るよう長さ約29cmのジッパーを取り付け、防犯用に鍵がかかる仕組みになっています。
【関連キーワード】
おのまさと オノマサト 小野祥子商店 鞄 かばん バッグ お祝い 内祝い お祝い返し 誕生日 退院 父の日 クリスマス
お礼の品について
容量
-
【カラー】
マットブラック
【サイズ】
高 さ:36cm
マ チ:15cm
持ち手:16cm
ベルト長さ:46~87cm
口 部:35cm
最大幅:41cm
マチ部分幅:26cm
【詳細】
重 量:約425グラム
素 材:ポリカーボネート系ポリウレタン樹脂加工ポリエステル(日本製)
製造元:株式会社小野祥子商店
原産国:日本
事業者
- 小野祥子商店
お礼の品ID
- 6893070
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- お申込み確認後、6ヶ月以内のご発送
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
返礼品に関するお問い合わせは
株式会社ITPふるさと納税担当(kyo-furusato@itp.co.jp/075-211-9151)まで

耐久性に優れたポリカーボネート系ポリウレタン樹脂を使用。
一般的なポリウレタン樹脂を用いた素材は2〜4年を経過すると加水分解による皮膜の劣化が進行しますが、ポリカーボネート系は劣化が少なく、製品の寿命が長いのが特徴です。

長財布がゆったり入る内ポケットが付いています。

鞄本体サイドの長さ29cmのジッパーからも中のお荷物の出し入れができます。

鞄本体サイドのジッパー端には鍵穴が付いています。
磁石のN極をS極に180度回転する要領で鍵穴を回すとロックがかかり、そこから180度回転するとロック解除となります。

ペットボトルや水筒が入るポケットが二箇所新たに付きました。
お手入れ・役立つ情報
鞄の本体部分に汚れが目立ってきたら、水を染込ませた柔らかい布で軽く汚れを拭き取って下さい。
ハンドル部やスライダー等は本革を使用しています。極度に水分で濡れた状態で激しく摩擦すると色落ちする場合がありますので注意してご使用ねがいます。
お申込み~お手元に届くまで

不織布もしくはOPP袋を使ってお品物を丁寧に包みます。

配送途中に揺れや衝撃でお品物が痛まない様、細心の注意を払って梱包します。

onomasatoは世界最高峰のバッグブランドを目指し、2007年京都にて創業しました。彫刻家出身の小野正人が鞄の骨組みの金具からデザイン・制作する、他に類のないバッグブランドです。
創業以来、手づくり市などで全国各地のお客様に直接販売する活動を続け、2009年に大丸百貨店の全国6店舗で取扱ブランドとなり、2011年には作家の故郷、京都・西陣に直営店舗の京都鞄店小野正人をオープンしました。
2012年秋冬よりパリのプルミエール・クラスにて日本の文化や風土をテーマにしたコレクションを発表しており、ヨーロッパのセレクトショップでも取扱いがスタートしています。
onomasatoの特徴は、鞄の佇まいが美術品のように美しいことに加え、鞄は機能的であるべきとの考えに基づき、丈夫で軽く取り扱いがし易いことです。作りたい鞄のイメージを実現するために、カラス柄の西陣織や軽量シリーズに使われているポリカーボネートの生地など素材から開発しています。
バッグはそもそも西洋のものですが、日本人にとって使い勝手の良いもの、持ってみて華奢な身体にもバランスよく写るもの、そして何より鞄を持つことで日本人であることに誇りを感じられるブランドを目指して日々活動しています。
わたしたちは創業以来、制作や販売など全ての工程を自らの手で続けてきました。不器用に映るかもしれませんが、その陰にあるのは永くお客様に喜んでいただける鞄づくりを続けたいという想いです。





