【青缶1】山中牧場プレミアムバター(北海道赤井川村)

お試し用バター1缶です。
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寄附金額

8,500

在庫:あり

北海道赤井川村の山中牧場のプレミアムバターは、口に含むとまず香りがふわりと鼻に抜け、コクがありながらもくどくなく後味のキレが良い味わいです。

風味とコクを熟成させるため、生乳から取り出した新鮮な生クリームを回転式のバターチャーンなどを使い、約3日間かけて作っています。
冷蔵庫から出してすぐバターナイフが使えるよう水分は少なめです!
2種類ともパンだけでなく、じゃがバター、バターごはん、油のかわりに炒めものにバターを使ったりと、色々なものにあいます。

【青缶】プレミアムバター
口に含むとまず香りがふわりと鼻に抜け、コクがありながらもくどくなく後味のキレが良い味わいです。

【プレミアムバターの発送について】
こちらは順次発送の商品のため、ご用意でき次第順番に発送となります。

お礼の品について

容量

プレミアムバター×1缶
※1缶200g
※簡易包装になります

消費期限

賞味期限90日以上の商品を発送いたします

アレルギー品目

  • 乳成分

事業者

山中牧場

お礼の品ID

6517233

カテゴリー

加工品等 > チーズ・バター > バター
加工品等 > 缶詰・瓶詰 > その他缶詰・瓶詰
調味料・油 > 食用油 > その他食用油

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

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発送期日

入金確認後、順次発送いたします。
※お申込みの状況によっては発送まで2~3ヵ月お待たせする場合がございますことをご了承ください。

配送

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お礼の品に関するお問い合わせ先

【プレミアムバター】
バター作りは「本当に美味しいバターを作りたい」との思いから、10年前より製造、販売をスタート。
発酵バターはその後、数年かけてやっと納得のいく味になりました。
日本ではまだ認知度は低いのですがヨーロッパでは発酵バターが主流。
普通のバターとは異なり、乳酸菌を加えて発酵させるので、芳醇な香りとコク、そして酸味がクセになる味わいです。
山中牧場では殺菌、発酵、冷却、エージング(保持)に約2日間、3日目に昔ながらの製法の回転式バターチャーンでゆっくり時間をかけてバターを作っていきます。

どこかにぬくもりを感じるバターにしたいと思い、バターチャーンのローラーは木製にしました。
また、容器にもこだわり、隣町小樽にある製缶工場の缶を使用。
原料から容器までほぼ地元産にこだわった発酵バターが完成しました。
牛乳は、本来、牛が食べる牧草・飼料や環境によって味が変わるもの。
それを原料にする発酵バターの味わいも変化するのが自然です。
それもうちの発酵バターの個性として、その季節ごとの味わいを楽しんでいただきたいです。

【青缶1】山中牧場プレミアムバター(北海道赤井川村)
【青缶1】山中牧場プレミアムバター(北海道赤井川村)
【青缶1】山中牧場プレミアムバター(北海道赤井川村)
【青缶1】山中牧場プレミアムバター(北海道赤井川村)

北海道赤井川村の山中牧場のプレミアムバターは、口に含むとまず香りがふわりと鼻に抜け、コクがありながらもくどくなく後味のキレが良い味わいです。風味とコクを熟成させるため、生乳から取り出した新鮮な生クリームを回転式のバターチャーンなどを使い、約3日間かけて作っています。

バター作りは「本当に美味しいバターを作りたい」との思いから、10年前より製造、販売をスタート。発酵バターはその後、数年かけてやっと納得のいく味になりました。日本ではまだ認知度は低いのですがヨーロッパでは発酵バターが主流。普通のバターとは異なり、乳酸菌を加えて発酵させるので、芳醇な香りとコク、そして酸味がクセになる味わいです。

山中牧場は札幌市の南西へ30㌔、後志管内赤井川村落合の国道393号線沿いにあります。
赤井川村は、2005年(平成17年)「日本で最も美しい村連合」に上川管内美瑛町などと並んでいち早く加盟しました。
牧場があるのは、その「美しい村」の北西部、余市岳を頂く山あいの一角です。

創業者の山中純孝がこの地で酪農を始めたのは、高度経済成長に突き進む1970年(昭和45年)のことです。江別市にある酪農学園大を卒業して間もなく、自然が豊かでなおかつ都会に比較的近いことから、ここを選びました。赤井川村は大きな石がごろごろ埋まるカルデラ盆地のマチです。ここを牛がのんびりとくつろぐ牧野に変えてゆくのは、並大抵のことではありませんでした。

山中牧場には消費者が本当に求めているもの、そして私たち生産者が本当に作りたいものがあります。
「1頭、1頭、牛の健康状態が分かるような牛飼いをやろう。山中牧場ならではのおいしい牛乳を搾って、消費者の元に届けよう」――。これが牧場の原点となりました。その後法人化しましたが、「企業より家業としての牛乳づくり」が変わらぬ信念となっています。

【山中牧場】

山中牧場には消費者が本当に求めているもの、そして私たち生産者が本当に作りたいものがあります。

山中牧場は札幌市の南西へ30㌔、後志管内赤井川村落合の国道393号線沿いにあります。
赤井川村は、2005年(平成17年)「日本で最も美しい村連合」に上川管内美瑛町などと並んでいち早く加盟しました。
牧場があるのは、その「美しい村」の北西部、余市岳を頂く山あいの一角です。

創業者の山中純孝がこの地で酪農を始めたのは、高度経済成長に突き進む1970年(昭和45年)のことです。
江別市にある酪農学園大を卒業して間もなく、自然が豊かでなおかつ都会に比較的近いことから、ここを選びました。

赤井川村は大きな石がごろごろ埋まるカルデラ盆地のマチです。
ここを牛がのんびりとくつろぐ牧野に変えてゆくのは、並大抵のことではありませんでした。
乳牛数頭からはじめ次第に数を増やしていきましたが、行政や農協系統が呼び掛ける「北海道は日本の食糧基地。
多頭化し大規模経営を目指そう」との掛け声に、いつしか疑念を持つようになりました。

「大規模化することで、本当に安全・安心で、おいしい牛乳を作れるのだろうか」――。
悩んだ末に「1頭、1頭、牛の健康状態が分かるような牛飼いをやろう。
山中牧場ならではのおいしい牛乳を搾って、消費者の元に届けよう」――。
これが牧場の原点となりました。
その後法人化しましたが、「企業より家業としての牛乳づくり」が変わらぬ信念となっています。

山中牧場のお礼の品

こだわりポイントをご紹介

北海道赤井川村の山中牧場のプレミアムバターは、口に含むとまず香りがふわりと鼻に抜け、コクがありながらもくどくなく後味のキレが良い味わいです。風味とコクを熟成させるため、生乳から取り出した新鮮な生クリームを回転式のバターチャーンなどを使い、約3日間かけて作っています。

わたしたちが作っています

バター作りは「本当に美味しいバターを作りたい」との思いから、10年前より製造、販売をスタート。発酵バターはその後、数年かけてやっと納得のいく味になりました。日本ではまだ認知度は低いのですがヨーロッパでは発酵バターが主流。普通のバターとは異なり、乳酸菌を加えて発酵させるので、芳醇な香りとコク、そして酸味がクセになる味わいです。

こんなところで作っています

山中牧場は札幌市の南西へ30㌔、後志管内赤井川村落合の国道393号線沿いにあります。
赤井川村は、2005年(平成17年)「日本で最も美しい村連合」に上川管内美瑛町などと並んでいち早く加盟しました。
牧場があるのは、その「美しい村」の北西部、余市岳を頂く山あいの一角です。

わたしたちが歩んできた道

創業者の山中純孝がこの地で酪農を始めたのは、高度経済成長に突き進む1970年(昭和45年)のことです。江別市にある酪農学園大を卒業して間もなく、自然が豊かでなおかつ都会に比較的近いことから、ここを選びました。赤井川村は大きな石がごろごろ埋まるカルデラ盆地のマチです。ここを牛がのんびりとくつろぐ牧野に変えてゆくのは、並大抵のことではありませんでした。

わたしたちの想い

山中牧場には消費者が本当に求めているもの、そして私たち生産者が本当に作りたいものがあります。
「1頭、1頭、牛の健康状態が分かるような牛飼いをやろう。山中牧場ならではのおいしい牛乳を搾って、消費者の元に届けよう」――。これが牧場の原点となりました。その後法人化しましたが、「企業より家業としての牛乳づくり」が変わらぬ信念となっています。