日本酒 2Lパック 6本セット 月のむさし野 淡麗 辛口 国産 酒造 米 酒 アルコール 紙パック プレゼント 父の日 お酒 ギフト 晩酌 芳醇 東亜酒造 埼玉県 羽生市

埼玉の旧国名を冠したお酒。月のむさし野。
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  • 時間指定

寄附金額

24,000

在庫:あり

毎日でも楽しめる、飲み飽きしない、淡麗やや辛口の日本酒です。どんなお料理にも合うので晩酌に最適です。

原材料: 米(国産)、米こうじ(国産米)、醸造アルコール、糖類
日本酒度:+2
酸度:1.1

■注意事項/その他
・飲酒は20歳になってから。
・妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
・画像はイメージです。

事業者名:株式会社東亜酒造

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お礼の品について

容量

・2L×6本

( アルコール分 14度以上15度未満 )

消費期限

-

事業者

株式会社東亜酒造

お礼の品ID

6908924

カテゴリー

お酒 > 日本酒 > 普通酒
お酒 > 日本酒 > その他
お酒 > 日本酒 > 本醸造酒

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申込を受け付けております。

発送期日

14日前後

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

羽生市ふるさと納税係
連絡先 :050-1730-1191
メール :hanyu@furusato-supports.com
営業時間: 9:00~17:00
【土・日・祝日・年末年始休み(12/29~1/3)】

東亜酒造のお酒

江戸時代に米処として広く知られた埼玉県で酒造りを始め、豊かな利根川の水に恵まれた穀倉地帯の羽生市から世界へ「ニッポンの酒造り」を発信しています。

また、2025年5月にはウイスキーの製造工程をご覧いただける羽生蒸留所ビジターセンターをオープンいたしました。
かつて「地ウイスキー東の雄」と謳われた羽生蒸留所にぜひお越しください。

株式会社東亜酒造
〒348-0054 埼玉県羽生市西4丁目1-11

東亜酒造のお酒はこちら🍸

その他、羽生市の返礼品はこちら!

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東亜酒造の清酒は芳醇な香りと軽やかな口当たりが特徴で、お食事と共に毎日飲み飽きしない、「いつものお酒」を目指しています。
冷やからぬる燗、熱燗まで季節の移ろいと共に、飲み方も多様にお楽しみいただけます。
蒸留所としても長年培った技術はジャパニーズウイスキーとして世界から高い評価を受けています。

約400年の長きにわたり、守られてきた酒造技術。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏にその技術は受け継がれ、さらに若い蔵人たちへ、そのバトンは継承されています。

江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。

東亜酒造は寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめ、昭和16年(1941年)に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し、400年近い歴史を歩んで参りました。
清酒「晴菊」をメインブランドとして、地元羽生市で栽培された米を使用した新ブランド「貉藻」(ムジナモ)、焼酎、リキュール等を製造しています。
2021年には20年ぶりに羽生蒸溜所を復活させ、ウイスキーの自社蒸溜を再開しました。

品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、
年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります。

皆さまから頂いた寄付金は、地域の活性化や子どもたちの教育、福祉の充実など、さまざまな分野に活用し、羽生市をよりよい街にしていきます。
今後とも羽生市を応援していただけますよう、引き続きよろしくお願いします。

こだわりポイントをご紹介

東亜酒造の清酒は芳醇な香りと軽やかな口当たりが特徴で、お食事と共に毎日飲み飽きしない、「いつものお酒」を目指しています。
冷やからぬる燗、熱燗まで季節の移ろいと共に、飲み方も多様にお楽しみいただけます。
蒸留所としても長年培った技術はジャパニーズウイスキーとして世界から高い評価を受けています。

わたしたちがご案内します

約400年の長きにわたり、守られてきた酒造技術。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏にその技術は受け継がれ、さらに若い蔵人たちへ、そのバトンは継承されています。

こんなところで作っています

江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。

わたしたちが歩んできた道

東亜酒造は寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめ、昭和16年(1941年)に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し、400年近い歴史を歩んで参りました。
清酒「晴菊」をメインブランドとして、地元羽生市で栽培された米を使用した新ブランド「貉藻」(ムジナモ)、焼酎、リキュール等を製造しています。
2021年には20年ぶりに羽生蒸溜所を復活させ、ウイスキーの自社蒸溜を再開しました。

わたしたちの想い

品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、
年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆さまから頂いた寄付金は、地域の活性化や子どもたちの教育、福祉の充実など、さまざまな分野に活用し、羽生市をよりよい街にしていきます。
今後とも羽生市を応援していただけますよう、引き続きよろしくお願いします。