令和7年産 特別栽培米 コシヒカリ 小田北条米 10kg │ 米 お米 こしひかり 白米 精米 10キロ 2025年産 茨城県産 茨城県 つくば市
寄附金額
32,000円
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筑波山の麓に位置するつくば市北条地区の豊かな田園地帯で作られた、特別栽培米コシヒカリです。
北条地区のお米は筑波山から流れる良質の水と土壌によって育まれており、かつては皇室に献上されていたほど上質のお米です。
伝統の技術とこだわりを持って作られたお米を是非ご賞味ください。
関連ワード:米 お米 こしひかり コシヒカリ 特別栽培米 白米 精米 10kg
お礼の品について
容量
- 茨城県産コシヒカリ 10kg
消費期限
- 美味しく召し上がっていただくため、到着後1ヶ月以内の消費をお勧めします。
事業者
- 有限会社 関農産
お礼の品ID
- 6918702
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年お申し込みを受け付けております
発送期日
- 入金確認後、順次発送いたします。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【注意事項】
・お品到着後、すぐに状態をご確認ください。
・高温・多湿を避け涼しい場所(10~15℃)で保管してください。
・お米は生鮮食品です。美味しく召し上がっていただくため、到着後1 ヶ月以内の消費をお勧めいたします。

田んぼの耕作

1月中旬に3月上旬ごろまでにトラクターで田んぼを耕作します。
稲刈り後に切った藁(わら)のすき込み作業及びロータリー作業を行います。すき込み作業とは、土壌の下に藁を入れる作業でロータリー作業は、藁と土壌を掻き混ぜる作業を言います。藁は、肥料となります。
種まき・苗床作成作業

2月中旬から育苗ハウスの準備をし、高温消毒処理された粒状培土をひいた育苗箱に種籾を温湯消毒してまきます。
種を播いた育苗箱をボイラー室に入れ、3日ほどで芽が出ます。
その後に育苗ハウスに移動し、田植えが可能な中苗(約15cm)に育てます。中苗になるまでは、35日ほどかかりこの間水と温度管理(20℃〜25℃)の作業を行います。
田植え作業

3月下旬に田んぼに水を引き、代かき作業を行います。美味しい米の生育には、水が重要です。
田植え作業は、田植え機械で行い人手により修正作業を行っています。
田植え後、昼夜を問わず田んぼを見回り田んぼの水量管理を行います。
除草作業

除草は、除草機械により行います。補助として除草剤も利用しますが関農産では茨城県の特別栽培農産物認定されているように、県の基準以下の利用として減農薬栽培を行っています。
稲刈り作業

稲刈りは、昭和50年ごろまで人手により行っていましたが現在はコンバインにより行っています。
コンバインでは、刈り取りと脱穀が同時に行うことができます。関農産では、稲刈り時に消費者の皆様に農業体験をしていただくために人手による稲刈りも実施しています。
精米作業

収穫された籾(もみ)は、発酵防止・食味向上のために乾燥機にいれ乾燥させます。
乾燥は、米の最良の食味を維持するために水分15%に設定されます。
乾燥された籾は、籾摺り機で玄米にし低温倉庫に保存されます。
白米は精米機で精米し各容量の袋に詰められます。乾燥、籾摺り、保存、精米の各作業工程でも消費者の皆様に安心・安全に食していただけるよう厳重な商品管理を行っております。

関農産では、これからの子供達の健康と安心を第一に考え、こだわりを持った米作りに取り組んでいます。
「持続性の高い農業生産方式の導入の促進に関する法律」のエコファーマーの認定、特別栽培農産物の認証を受け、日々皆様に安心して食していただける農産物生産方式の研究を行っています。
小田北条米は、筑波山麓、宝篋山から流れる良質の水と土壌に恵まれた環境の中で作られ極上米として人気を博したお米です。

農業生産法人 有限会社関農産
代表取締役社長 関 元章
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つくば市って、こんなところ!

つくば市は、万葉集で多く詠まれた名峰「筑波山」を擁する豊かな自然と田園、世界最高水準の研究と教育を行う拠点「筑波研究学園都市」の持つ最先端の科学・技術、これら自然と科学が調和し、親しめる環境が整っています。学生の街でもあり、国内外から毎年数多くの学生が学びに訪れ、各地・各分野で活躍する人材を輩出しています。
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こだわりポイントをご紹介
関農産では、これからの子供達の健康と安心を第一に考え、こだわりを持った米作りに取り組んでいます。
「持続性の高い農業生産方式の導入の促進に関する法律」のエコファーマーの認定、特別栽培農産物の認証を受け、日々皆様に安心して食していただける農産物生産方式の研究を行っています。
小田北条米は、筑波山麓、宝篋山から流れる良質の水と土壌に恵まれた環境の中で作られ極上米として人気を博したお米です。
わたしたちが作っています
農業生産法人 有限会社関農産
代表取締役社長 関 元章





