どうぶつ蒸しパン カーポ 割包 【パンダ・白くま(各4個)】
寄附金額
10,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

可愛らしいパンダ、白くまの形をした中華風のふわふわ蒸しパン(割包・カーポ)です。
横に切れ目が入っておりおかずが挟めるようになっています。 焼肉やチャーシュー、焼きそばにコロッケなど様々なおかずをはさんで、楽しくどうぶつハンバーガーをつくることができます♪
生地にはおかずの味を邪魔しないくらいの「甘み」がつけてあり、生地だけでもそのまま美味しく召し上がれます。
黒い模様は「竹炭」を使って着色してあります。
おうちごはんだけでなく、お弁当にいれてピクニックや運動会、お花見など様々なイベント時にもぴったりです。 ぜひご家族皆様でお召し上がりください。
<お召し上がり方(電子レンジ 500w の場合)> 凍ったままの商品の表面に軽く水をつけ、ラップでくるみ約50秒加熱してください。
<蒸し器の場合> 湯気の立った蒸し器に凍ったままの商品を入れ、10分間蒸しあげてください。
<ご注意点> ※加熱しすぎると生地がしぼみ“ふわふわ”食感がなくなってしまいます。
※電子レンジの機種や製品の温度によって加熱時間が多少異なりますので、加減してください。
※加熱調理の際、器に移す際はやけどに充分ご注意ください。
※一度解凍したものは再び凍結しないでください。
※解凍後はお早めにお召し上がりください。
<原材料>
小麦粉(国内製造)、砂糖、ラード、イースト、植物性油脂、食塩/トレハロース、膨張剤、着色料(炭末) (一部に小麦・大豆・豚肉を含む)
お礼の品について
容量
- パンダ・白くま割包 各4個
消費期限
- 製造日から1年
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社サンショク
お礼の品ID
- 6920381
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年受け付けております
発送期日
- ご寄付完了から1~2ヵ月でお届けします
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
株式会社サンショク

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。
こだわりポイントをご紹介
豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。
わたしたちがご案内します
ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。
こんなところで作っています
豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。
わたしたちが歩んできた道
豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。
わたしたちの想い
やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。







