左草ブラウンスイス牧場 ブレザオラ
寄附金額
7,000円
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◇◆◇第3回 IFFA日本食肉加工コンテスト2025 最高得点・金賞受賞◇◆◇
乳牛として有名な「ブラウンスイス牛」の赤身肉を使用。
広大な牧草地で育てられた牛の肉は美しい赤色で、味わいの余韻が長く、噛むほどに旨味が持続する美味しい牛肉の生ハム、ブレザオラ。
イタリアの伝統的な牛肉の生ハム「ブレザオラ」の製法にならい、塩漬けから熟成まですべての工程を丹精込めて手作業で行っています。
牛を育てるところから加工までを一貫して行う、左草ブラウンスイス牧場こだわりの逸品です。
西和賀町・左草地区の高原で育つブラウンスイス牛。春から秋にかけて、約35ヘクタールの広大な土地へと放牧し、たっぷりの牧草を食べさせています。
牛たちは自由に動き回ることで運動量が増加し、締まりの良い健康的な赤身肉となります。
◇◇世界最高峰のコンテストで【50点満点金賞】の快挙!◇◇
ドイツ食肉連盟(DFV)が主催する「第3回 IFFA日本食肉加工コンテスト2025」において、最高得点の50点満点を獲得し、栄えある金賞を受賞しました。
【左草ブラウンスイス牧場】の熱意と技術、西和賀町の自然の恵みが詰まった「世界最高品質」のブレザオラです。
・お召し上がり方
深い赤色と、しっとりとした食感、牛肉ならではので芳醇な熟成香、噛むほどにあふれる旨味と、贅沢に使用したハーブやスパイスのバランスがとれた薫る逸品です。
そのままお召し上がりいただく他、チーズや新鮮なルッコラと一緒にサラダ風に。オリーブオイルとバルサミコ酢を添えてイタリア風にアレンジしてお楽しみください。
提供元:左草ブラウンスイス牧場
〈製造所〉左草ブラウンスイス牧場
#牧場 #岩手県 #にしわが #和賀 #さそう #国産 #牛 #ブラウン種 #牛生ハム
お礼の品について
容量
-
■左草ブラウンスイス牧場
ブレザオラ 50g
原材料:牛肉(西和賀産ブラウンスイス)、塩、ワイン、香辛料、ニンニク、ビタミンC、亜硝酸塩
消費期限
- 【賞味期限】製造日より6カ月
アレルギー品目
-
事業者
- 左草ブラウンスイス牧場
お礼の品ID
- 6911898
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済より14日前後で発送
配送
- 冷凍便、別送、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
左草ブラウンスイス牧場
080-1172-7626

左草ブラウンスイス牧場


シャルキュトリーづくりは西和賀町内で食肉加工品を製造する合同会社33(トントロワ)さんに教わりながら研究しています。ブラウンスイスの特徴であるミルキーな甘みと余韻のある旨みを活かすため、添加物を最小限とし、スパイスの使い方や熟成時間を工夫しながらおいしさをアップさせています。

左草ブラウンスイス牧場の藤田春恵です。子どもの頃から両親が牛の世話をする様子を見て育ち、私も手伝ってきました。将来、規模が縮小しても少しでも長く大好きな酪農ができるようにと考え、ブラウンスイスの肉の加工・販売を始めました。SNSなどでも、ブラウンスイスの魅力を発信しています!
牧場のある西和賀町・左草地区は標高360mの高原です。春から秋にかけては約35ヘクタールの牧草地に放牧し、たっぷりの牧草を食べさせています。自由に動き回ることで運動量が増加し、締まりがよい健康的な赤身肉となります。
西和賀は岩手県随一の豪雪地。春にはたっぷりの雪解け水を受けて、牧草が育ちます。自然の中で育つ草を食べて育つ牛も、季節によって乳や肉の味が微妙に変わってきます。季節ごとの味わいをお楽しみください。
スイス原産の「乳肉兼用種」・ブラウンスイスは、日本ではほとんどが乳牛として飼育されていますが、乳量が乳専用種の牛と比べて少ないことから市場では「価値のない牛」として安く取引されてしまいます。ですが、このブラウンスイスのお肉、まろやかで甘味があって、とても美味しい。ブラウンスイスのお肉の魅力を広めたいと考え、牛肉販売と加工を始めました。
ふるさと納税の返礼品として出品するのは今回が初めてとなります。
西和賀町を応援してくださる全国の皆さんへ、感謝と共にブラウンスイスの魅力をお伝えしていきたいです。

自然豊かな西和賀町・左草地区で牧場を営んでいます。
2020年に食肉加工品ブランド「左草ブラウンスイス牧場」を立ち上げました。
春と秋にそれぞれ1頭を使ってシャルキュトリー(牛肉加工品)や飲食店向けのブロック肉、小売向けのカット肉に加工し、販売しています。
ブラウンスイスを飼っている酪農家によるブラウンスイスのお肉とシャルキュトリーをお届けいたします。
左草ブラウンスイス牧場のお礼の品
こだわりポイントをご紹介
シャルキュトリーづくりは西和賀町内で食肉加工品を製造する合同会社33(トントロワ)さんに教わりながら研究しています。ブラウンスイスの特徴であるミルキーな甘みと余韻のある旨みを活かすため、添加物を最小限とし、スパイスの使い方や熟成時間を工夫しながらおいしさをアップさせています。
わたしたちが作っています
左草ブラウンスイス牧場の藤田春恵です。子どもの頃から両親が牛の世話をする様子を見て育ち、私も手伝ってきました。将来、規模が縮小しても少しでも長く大好きな酪農ができるようにと考え、ブラウンスイスの肉の加工・販売を始めました。SNSなどでも、ブラウンスイスの魅力を発信しています!
こんなところで作っています
牧場のある西和賀町・左草地区は標高360mの高原です。春から秋にかけては約35ヘクタールの牧草地に放牧し、たっぷりの牧草を食べさせています。自由に動き回ることで運動量が増加し、締まりがよい健康的な赤身肉となります。
この時期がおすすめ!
西和賀は岩手県随一の豪雪地。春にはたっぷりの雪解け水を受けて、牧草が育ちます。自然の中で育つ草を食べて育つ牛も、季節によって乳や肉の味が微妙に変わってきます。季節ごとの味わいをお楽しみください。
わたしたちの想い
スイス原産の「乳肉兼用種」・ブラウンスイスは、日本ではほとんどが乳牛として飼育されていますが、乳量が乳専用種の牛と比べて少ないことから市場では「価値のない牛」として安く取引されてしまいます。ですが、このブラウンスイスのお肉、まろやかで甘味があって、とても美味しい。ブラウンスイスのお肉の魅力を広めたいと考え、牛肉販売と加工を始めました。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税の返礼品として出品するのは今回が初めてとなります。
西和賀町を応援してくださる全国の皆さんへ、感謝と共にブラウンスイスの魅力をお伝えしていきたいです。



