栃木のいちご!元祖 「とちおとめ」 1,120g (280g×4P)| 澳原いちご農園 栃木県 矢板市
寄附金額
10,000円
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★先行予約受付中★
《1月~4月頃まで順次発送予定》
※生育状況・天候・配送状況により前後する場合がございます。
栃木県を代表する人気品種「とちおとめ」。
大粒で食べ応えがあり、甘みの中にほどよい酸味が感じられる、バランスの良い味わいが特長です。
果汁たっぷりでジューシーな食感は、生食はもちろんスイーツにもぴったり。
幅広い世代に愛され続ける定番いちごです。
「澳原いちご農園」では、天敵生物を活用したIPM栽培を取り入れ、
化学農薬の使用をできる限り抑えながら丁寧に育てています。
こだわりの環境で育った、甘みたっぷりの「とちおとめ」をぜひご賞味ください。
【注意事項】
※いちごが終わり次第、終了いたします。
※配送過程で果実に傷みが生じる場合がございます。
※商品をお受取いただきましたら、すぐに商品の状態をご確認お願いいたします。
万が一、不良があった場合は商品をそのまま保存の上、お早めにお問合せフォームからご連絡ください。
発送より4日以上お時間が過ぎてからの対応はいたしかねます。
※こちらの返礼品は、北海道・九州・沖縄・離島にはお届けできません。
【澳原いちご農園】
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
【配送期間】お届けは、1月~4月の期間で順次発送予定です
※天候の影響で、収穫量や収穫時期が遅れた場合、発送が遅れる場合があります。
※長期不在などでお受け取りになれなかった場合、返礼品の再送はお受けできませんので予めご了承ください。
※配達希望日は承れません。
※郵便・銀行振込の場合、入金確認までお時間がかかりますので、お早めにお申込みください。
※年末年始・ゴールデンウィークなどの長期休暇中は、お届けまでにお時間がかかる場合がございます。
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
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《澳原いちご農園の3つのこだわり》

1. 朝摘み直送
早朝に収穫したいちごをその日のうちに選別パック詰めし、発送しております。
収穫後、最短でお客様のもとへお届けします。
関東、関西、東北、北陸地域では収穫翌日にはお届けすることができます。

2. こだわりのIPM栽培
化学農薬に頼らない、IPM栽培でいちごを栽培しております。
毎日のいちごの観察を欠かさず、農薬使用量を慣行栽培の1/2に抑えられています。
また農薬を使用する場合も天敵や物理防除剤をなるべく使用し、化学農薬の使用を最小限にしております。

3. 地域の子供たちへの食育活動
地域の小学校にて毎年いちご苗の定植体験を行っています。
クリスマスケーキに乗るいちごを自分で育てたいちごにするのが目標です。
いちごを育てることで生きることと作物を育てることの共通点を見つけてほしいと思っています。


澳原いちご農園では、甘みとジューシーさが特徴の「スカイベリー」をはじめ、とちおとめ・とちあいかなど複数品種を栽培。
朝日と共に完熟した実を収穫し、採れたてを直送することで本来の味わいを逃さない鮮度重視の取り組みを行っています。
また、IPM栽培(害虫を総合管理し農薬に頼り過ぎない栽培)や土づくりにも力を入れ、栄養豊かな土壌でいちご本来の甘さを引き出しています。

澳原いちご農園は矢板市豊田地区を拠点に、いちご栽培と販売を行う農家です。
家族経営の温かい雰囲気の中、毎日圃場を巡回し生育状況を細かく記録・管理することで、高品質ないちごを安定して育てています。
直売所や通販での出荷にも対応し、地元だけでなく遠方の人にもその味を届けています。

矢板市は昼夜の気温差が大きく、冬季でも十分な日照が得られる気候条件に恵まれています。
こうした環境は糖度の高い果実を育てるのに最適で、栄養豊かな土壌と清涼な水にも支えられて、いちごが甘く香り高く育つ基盤となります。
また、矢板市周辺は農業が盛んで、生産者同士の情報交換や技術共有が進んでいる地域でもあります。

澳原いちご農園のいちごは、12月〜4月上旬頃までが出荷・収穫の最盛期です。
特に冬から早春にかけては日照時間が長く、気温が安定することで甘みが増し、完熟したジューシーな実を味わえます。
また、品種ごとの旬が少しずつ異なるため、月ごとに食べ比べが楽しめるのも魅力です。

農園の最大の願いは、「丹精込めて育てたいちごで笑顔を届けること」。
澳原いちご農園では、単に美味しいいちごをつくるだけでなく、地元の子供たちにも自然と食の大切さを伝える活動を大切にしています。
日々の生育記録や圃場管理を欠かさず、健康で安全ないちご栽培に取り組むことで、食卓に安心と喜びを届けたいという想いが根底にあります。

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こだわりポイントをご紹介
澳原いちご農園では、甘みとジューシーさが特徴の「スカイベリー」をはじめ、とちおとめ・とちあいかなど複数品種を栽培。
朝日と共に完熟した実を収穫し、採れたてを直送することで本来の味わいを逃さない鮮度重視の取り組みを行っています。
また、IPM栽培(害虫を総合管理し農薬に頼り過ぎない栽培)や土づくりにも力を入れ、栄養豊かな土壌でいちご本来の甘さを引き出しています。
わたしたちが作っています
澳原いちご農園は矢板市豊田地区を拠点に、いちご栽培と販売を行う農家です。
家族経営の温かい雰囲気の中、毎日圃場を巡回し生育状況を細かく記録・管理することで、高品質ないちごを安定して育てています。
直売所や通販での出荷にも対応し、地元だけでなく遠方の人にもその味を届けています。
こんなところで作っています
矢板市は昼夜の気温差が大きく、冬季でも十分な日照が得られる気候条件に恵まれています。
こうした環境は糖度の高い果実を育てるのに最適で、栄養豊かな土壌と清涼な水にも支えられて、いちごが甘く香り高く育つ基盤となります。
また、矢板市周辺は農業が盛んで、生産者同士の情報交換や技術共有が進んでいる地域でもあります。
この時期がおすすめ!
澳原いちご農園のいちごは、12月〜4月上旬頃までが出荷・収穫の最盛期です。
特に冬から早春にかけては日照時間が長く、気温が安定することで甘みが増し、完熟したジューシーな実を味わえます。
また、品種ごとの旬が少しずつ異なるため、月ごとに食べ比べが楽しめるのも魅力です。
わたしたちの想い
農園の最大の願いは、「丹精込めて育てたいちごで笑顔を届けること」。
澳原いちご農園では、単に美味しいいちごをつくるだけでなく、地元の子供たちにも自然と食の大切さを伝える活動を大切にしています。
日々の生育記録や圃場管理を欠かさず、健康で安全ないちご栽培に取り組むことで、食卓に安心と喜びを届けたいという想いが根底にあります。
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