三陸の海を詰め込んだキャンドル 「シェルグラスランタン」 カラーが選べる ブルー/ブルーグリーン 【 貝殻 ヒトデ 海中 グラス 三陸 海 キャンドル chai candle 】 RT2941

三陸の海を詰め込んだキャンドル
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寄附金額

15,000

受付開始前

■ 三陸の海を詰め込んだ「シェルグラスランタン」
貝殻やヒトデなどをグラスに詰め込んだキャンドルです。まるで海の中を断面で見ているような風景として仕上げました。グラスのどこから見ても違う海の中が楽しめます。
貝殻は三陸の海にあるものを使用。陸前高田をはじめとした三陸の海をキャンドルとしてお楽しみください。

内側にもグラスを入れたランタン型になっており、付属のティーライトキャンドル(天然由来のワックス使用)に火をつけて使用します。
火を消し忘れないか心配・より安全に灯したい方は、〝LEDタイプのティーライトキャンドル”を中に入れてお使いいただくのがおすすめです。
※LEDタイプのティーライトはご自身でご用意ください。

素材:ジェルワックス、ソイワックス、ガラス他
※大豆由来のワックスを使用しています

【提供元】株式会社マルカメ商店 (chai candle)

【注目のキーワード】
シェル グラス ランタン キャンドル 貝殻 ヒトデ 海 三陸 ギフト プレゼント 贈り物 贈答品 記念日 おすすめ 手作り ハンドメイド 岩手県 陸前高田市

お礼の品について

容量

・ランタン本体(約Φ10cm×H8.5cm)1点
・ティーライトキャンドル(Φ4cm×H2cm)1点

■お申し込み時にカラーをお選びください
・ブルー
・ブルーグリーン

事業者

株式会社マルカメ商店

お礼の品ID

6934112

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
家具・装飾品 > 家具 > その他家具
地域のお礼の品 > 自治体にお任せ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から1ヶ月以内に発送予定

【ご確認ください】
※品質保持のため、気温の高い夏場(7月~9月)は発送を停止させていただきます。夏場の期間中にお申し込み頂きました際は10月以降順次発送させていただきます。
※手作業でお作りしているため、発送期日は前後する場合がございます。

配送

常温便、別送、包装、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

chaicandle@gmail.com

【ご確認ください】
※一つ一つ手作業でお作りしているため、写真と色味や層の厚みが違う場合がございます。ご了承ください。また、長くお使いいただく中で、それぞれの層の色味が混ざり合うことで色の変化が出ることがあります。変化した色味もより風景として馴染んできますので、そのままお楽しみください。
※場合によりグラスに細かな傷や曇りがあるものがございます。日本製ではないため傷や曇りが気になる場合はお申し込みをお控えください。なお、メーカーより使用上に問題がないことを確認して作成しております。

三陸の海を詰め込んだキャンドル 「シェルグラスランタン」 カラーが選べる ブルー/ブルーグリーン 【 貝殻 ヒトデ 海中 グラス 三陸 海 キャンドル chai candle 】 RT2941

■ 岩手県陸前高田市にある小さなキャンドルショップ「chai candle」について

陸前高田市は震災で大きな被害を受け、少しずつ新しいまちが広がってきました。そんな高田で、雑貨好きな方がふらっと立ち寄って、日常を忘れられるようなお店づくりを心がけています。
店内ではキャンドルの販売・レッスンの他、オーナーが厳選したトルコやモロッコ等の雑貨、全国の作家さまの素敵な作品を取り扱っております。
店名の"chai"は"お茶"の意味だけでなく、タイ語で"心"という意味があり、みなさんの心がほっこりできるような​キャンドルや雑貨たちをお届けいたします。

貝殻は陸前高田をはじめ、三陸の海のものを使用。ワックスは純度の高い国産のもの、煤が出にくい自然由来のワックスを使用しています。また、灯すだけでなく、停電時の防災用品、インテリアで飾っても楽しめるキャンドルです。

「chai candle」は東京でキャンドル作りを学んだ店主(菅野)が全て手作りで製作しています。
夫は陸前高田出身、店主の私(菅野)は小中学生時代を高田で過ごし、子どもの頃に過ごした高田の風景もイメージしながら製作しています。

キャンドルに囲まれた店内の専用スペースで製作しています。製作の様子は、店内で買い物をしながら見ることができます。

有難いことにメディア等で当店のキャンドルやレッスンを取り上げていただき、陸前高田にキャンドル屋さんがあることを知っていただく機会が増えました。
2024年に行われた日本一のキャンドルアーティストを決める、日本キャンドル協会主催「JCAA 2024」でファイナリストとして選出されました。

1900年頃に高祖父が呉服屋等を創業し、”マルカメ”の屋号で、代々陸前高田で事業を営んできました。しかし東日本大震災で全ての店舗を流出。2021年に店舗を再建し、キャンドル事業を始めました。キャンドルや雑貨を通して、日々の癒やし・気分転換のお手伝いができると嬉しいです。

陸前高田は震災から10年以上経った今でも震災のイメージが強い地域かと思います。地域の新しい魅力として、インテリアとしても楽しめるキャンドルで応援いただけますと幸いです。

陸前高田市で作られるこだわりの品々

こだわりポイントをご紹介

貝殻は陸前高田をはじめ、三陸の海のものを使用。ワックスは純度の高い国産のもの、煤が出にくい自然由来のワックスを使用しています。また、灯すだけでなく、停電時の防災用品、インテリアで飾っても楽しめるキャンドルです。

わたしたちが作っています

「chai candle」は東京でキャンドル作りを学んだ店主(菅野)が全て手作りで製作しています。
夫は陸前高田出身、店主の私(菅野)は小中学生時代を高田で過ごし、子どもの頃に過ごした高田の風景もイメージしながら製作しています。

こんなところで作っています

キャンドルに囲まれた店内の専用スペースで製作しています。製作の様子は、店内で買い物をしながら見ることができます。

わたしたちが歩んできた道

有難いことにメディア等で当店のキャンドルやレッスンを取り上げていただき、陸前高田にキャンドル屋さんがあることを知っていただく機会が増えました。
2024年に行われた日本一のキャンドルアーティストを決める、日本キャンドル協会主催「JCAA 2024」でファイナリストとして選出されました。

わたしたちの想い

1900年頃に高祖父が呉服屋等を創業し、”マルカメ”の屋号で、代々陸前高田で事業を営んできました。しかし東日本大震災で全ての店舗を流出。2021年に店舗を再建し、キャンドル事業を始めました。キャンドルや雑貨を通して、日々の癒やし・気分転換のお手伝いができると嬉しいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

陸前高田は震災から10年以上経った今でも震災のイメージが強い地域かと思います。地域の新しい魅力として、インテリアとしても楽しめるキャンドルで応援いただけますと幸いです。