【海と太陽をイメージしたキャンドル】 horizon candle -sunrise- ホライズンキャンドル サンライズ 【 浜辺 水平線 太陽 景色 表現 グラス 三陸 海 キャンドル chai candle 】 RT2944
寄附金額
20,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

【海と太陽をイメージしたキャンドル】
名前の通り、浜辺から水平線(horizon)と太陽を見た時の景色を表現したキャンドルです。
■ horizon candle -sunrise-
中のティーライトキャンドルに火を点けると、炎が"夜明けの朝日"に見えるよう作っています。
色によって異なる海の風景をお楽しみください。
素材:ジェルワックス、ソイワックス、ガラス他
※大豆由来のワックスを使用しています
【提供元】株式会社マルカメ商店 (chai candle)
【注目のキーワード】
キャンドル ランタン 海 太陽 朝日 浜辺 水平線 景色 風景 ギフト プレゼント 贈り物 贈答品 記念日 おすすめ 手作り ハンドメイド 岩手県 陸前高田市
お礼の品について
容量
-
horizon candle -sunrise-
・ランタン本体(約Φ10cm×H8.5cm)1点
・ティーライトキャンドル(Φ4cm×H2cm)1点
事業者
- 株式会社マルカメ商店
お礼の品ID
- 6934117
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から1ヶ月以内に発送予定
【ご確認ください】
※品質保持のため、気温の高い夏場(7月~9月)は発送を停止させていただきます。夏場の期間中にお申し込み頂きました際は10月以降順次発送させていただきます。
※手作業でお作りしているため、発送期日は前後する場合がございます。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
chaicandle@gmail.com
【ご確認ください】
※一つ一つ手作業でお作りしているため、写真と色味や層の厚みが違う場合がございます。ご了承ください。また、長くお使いいただく中で、それぞれの層の色味が混ざり合うことで色の変化が出ることがあります。変化した色味もより風景として馴染んできますので、そのままお楽しみください。
※場合によりグラスに細かな傷や曇りがあるものがございます。日本製ではないため傷や曇りが気になる場合はお申し込みをお控えください。なお、メーカーより使用上に問題がないことを確認して作成しております。


■ 夜明けの朝日と海をイメージしたキャンドル【horizon candle -sunrise-】
名前の通り、浜辺から水平線(horizon)と太陽を見た時の景色を表現したキャンドルです。中のティーライトキャンドルに火を点けると、炎が"夜明けの朝日"に見えるよう作っています。色によって異なる海の風景をお楽しみください。

■ 岩手県陸前高田市にある小さなキャンドルショップ「chai candle」について

陸前高田市は震災で大きな被害を受け、少しずつ新しいまちが広がってきました。そんな高田で、雑貨好きな方がふらっと立ち寄って、日常を忘れられるようなお店づくりを心がけています。
店内ではキャンドルの販売・レッスンの他、オーナーが厳選したトルコやモロッコ等の雑貨、全国の作家さまの素敵な作品を取り扱っております。
店名の"chai"は"お茶"の意味だけでなく、タイ語で"心"という意味があり、みなさんの心がほっこりできるようなキャンドルや雑貨たちをお届けいたします。

貝殻は陸前高田をはじめ、三陸の海のものを使用。ワックスは純度の高い国産のもの、煤が出にくい自然由来のワックスを使用しています。また、灯すだけでなく、停電時の防災用品、インテリアで飾っても楽しめるキャンドルです。

「chai candle」は東京でキャンドル作りを学んだ店主(菅野)が全て手作りで製作しています。
夫は陸前高田出身、店主の私(菅野)は小中学生時代を高田で過ごし、子どもの頃に過ごした高田の風景もイメージしながら製作しています。

キャンドルに囲まれた店内の専用スペースで製作しています。製作の様子は、店内で買い物をしながら見ることができます。

有難いことにメディア等で当店のキャンドルやレッスンを取り上げていただき、陸前高田にキャンドル屋さんがあることを知っていただく機会が増えました。
2024年に行われた日本一のキャンドルアーティストを決める、日本キャンドル協会主催「JCAA 2024」でファイナリストとして選出されました。

1900年頃に高祖父が呉服屋等を創業し、”マルカメ”の屋号で、代々陸前高田で事業を営んできました。しかし東日本大震災で全ての店舗を流出。2021年に店舗を再建し、キャンドル事業を始めました。キャンドルや雑貨を通して、日々の癒やし・気分転換のお手伝いができると嬉しいです。

陸前高田は震災から10年以上経った今でも震災のイメージが強い地域かと思います。地域の新しい魅力として、インテリアとしても楽しめるキャンドルで応援いただけますと幸いです。
陸前高田市で作られるこだわりの品々
こだわりポイントをご紹介
貝殻は陸前高田をはじめ、三陸の海のものを使用。ワックスは純度の高い国産のもの、煤が出にくい自然由来のワックスを使用しています。また、灯すだけでなく、停電時の防災用品、インテリアで飾っても楽しめるキャンドルです。
わたしたちが作っています
「chai candle」は東京でキャンドル作りを学んだ店主(菅野)が全て手作りで製作しています。
夫は陸前高田出身、店主の私(菅野)は小中学生時代を高田で過ごし、子どもの頃に過ごした高田の風景もイメージしながら製作しています。
こんなところで作っています
キャンドルに囲まれた店内の専用スペースで製作しています。製作の様子は、店内で買い物をしながら見ることができます。
わたしたちが歩んできた道
有難いことにメディア等で当店のキャンドルやレッスンを取り上げていただき、陸前高田にキャンドル屋さんがあることを知っていただく機会が増えました。
2024年に行われた日本一のキャンドルアーティストを決める、日本キャンドル協会主催「JCAA 2024」でファイナリストとして選出されました。
わたしたちの想い
1900年頃に高祖父が呉服屋等を創業し、”マルカメ”の屋号で、代々陸前高田で事業を営んできました。しかし東日本大震災で全ての店舗を流出。2021年に店舗を再建し、キャンドル事業を始めました。キャンドルや雑貨を通して、日々の癒やし・気分転換のお手伝いができると嬉しいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
陸前高田は震災から10年以上経った今でも震災のイメージが強い地域かと思います。地域の新しい魅力として、インテリアとしても楽しめるキャンドルで応援いただけますと幸いです。


