木のつぶ 40つぶ | 木のつぶ 木 積み木 つみき 立体パズル おもちゃ プレゼント 花台 ティーマット 日用品 木工 北アルプス 長野県 松川村 信州
寄附金額
16,000円
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木の味わいを伝えられるシンプルなものはないかなと考えた時に、アイデアを出し合って生まれたのが木のつぶでした。
色々な木を25㎜角に切りそろえただけですが、シンプルなだけに使い方の幅はとても広いんです。
使い方の基本は付属の両面テープでつけるだけです。こんな使い方、遊び方があるよの一例です。
ぜひそれぞれの自由な発想で木のつぶを使ってください!
子ども達へのプレゼントにもピッタリです。
〇立体パズルとして
ソーマキューブという立体パズルのパーツを作って遊ぶ。脳トレにもピッタリです。
「ソーマキューブ」と検索するといろいろなお題が出てくるので、チャレンジは続きます
※必要な木のつぶは27粒です。
〇積みつみゲームやつみ木として
木のつぶをランダムに2~4個くっつけます。
ぐんと積むのが難しくなって、1人でチャレンジしてもよし、ゲームのように友達とやっても楽しい!
色んなオリジナルルールを作って遊ぶとハードルも上がります。
〇花台やティーマットとして
平面で並べると、木のパッチワークのような柔らかい色のコントラストがとても雰囲気がいいですよ。
両面テープを付属していますので、繰り返し取り外し可能です。
■樹 種 : ナラ、クリ、サクラ、ブナ、キハダなど北アルプス材が5種類以上入ります。
【注意事項】
※木のつぶは口に入れると痛いですが、入りやすい大きさです。小さなお子さまや、認知症の方、ペットの誤飲などには十分にお気をつけください。
※自然素材のため、色や木目の個体差がございます。
※木材の特性上、湿度や気温により反りやひび割れが生じることがあります。
※北アルプスの森から生まれたシリーズ は、虫穴やスポルテットが入ることもあります。
(スポルテッド:木材の表面が何らかの理由により傷付き、そこから侵入した雨や菌が材の中で網目の様な黒い模様となっている部分。)
木が長い年月生きてきた中でのいわゆる、人間でいう怪我の跡や病気の後遺症みたいなものです。
それもそれぞれの味わい、個性だと思って愛でてもらえたらという想いで、お使いいただく上で問題ないと判断した場合にはそのような部位が入っていることもあります。予めご了承ください。
事業者:北アルプス 森とつながる暮らし案内所
お礼の品について
容量
-
40つぶ
付属品 : オーガニック巾着袋、紙やすり(#240)、両面テープ
事業者
- 北アルプス 森とつながる暮らし案内所
お礼の品ID
- 6935286
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
-
ご寄付確認後一か月程度で発送します。
※在庫状況により、発送まで2カ月間程お時間をいただく場合がございます。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先







MORI to KURAのグッズは、北アルプスの森に育つ木々を素材に使うことにこだわっています。
地域の森で伐られた木を単に燃料として消費するのではなく、製材し、暮らしの道具として再び活かすことで、森の豊かさと木の魅力を日々の生活の中に届けています。
日用品や家具だけでなく、ギフトやお土産としても馴染む、シンプルで温かみのあるデザインを大切にしています。

この活動は、北アルプスエリアで木に関わる仲間たちが集まって進めています。
林業家、木工家、建築士など多様な専門性を持つメンバーが協力し、木材の調達からデザイン・制作・販売までを一貫して行っています。
それぞれの背景や視点を生かしながら、森の木を暮らしの中で楽しめる形にしています。

制作の拠点は、北安曇郡松川村を含む北アルプスエリア。
ここは豊かな森林が広がる地域で、多種多様な広葉樹・針葉樹が育っています。
地元で育った木々の素材を、地元の職人や作り手が手間をかけながら加工・製品化。
森と暮らしが近いこの地域ならではの風景、文化、素材の魅力が、アイテム一つひとつに宿っています。

MORI to KURAの活動は、北アルプスの木々が伐採され、その多くが薪や丸太のまま地域外に運ばれていた現実を見たことがきっかけでした。
森の素材を地元で活かし、暮らしに還元したいという想いから、林業・木工・建築に関わる人々がつながり、プロジェクトがスタート。
丸太を製材し、暮らしの道具やインテリアとして使える製品づくりへと歩みを進めてきました。

暮らしの中で“ふれるもの”には、単なる道具以上の意味があると考えています。
どこの森で育った木なのか、誰が伐り、誰が加工したのかが分かるものを生活に取り入れることで、日々の暮らしに自然の温かみや人のつながりを感じてほしいという想いがあります。
森をただ眺めるのではなく、木そのものと関わることで森への関心と愛着が深まることを大切にしています。

ふるさと納税を通じてMORI to KURAの活動を応援することで、北アルプスエリアの木材資源の新しい価値創造が進み、林業や木材加工、伝統的な技術を活かす産業の活性化につながります。
寄附は単なる商品購入だけでなく、地域材の活用・森林の循環利用・地域の仲間たちの活動の支援にもなっており、森と暮らしをつなぐ新しい循環を生み出す力となっています。
こだわりポイントをご紹介
MORI to KURAのグッズは、北アルプスの森に育つ木々を素材に使うことにこだわっています。
地域の森で伐られた木を単に燃料として消費するのではなく、製材し、暮らしの道具として再び活かすことで、森の豊かさと木の魅力を日々の生活の中に届けています。
日用品や家具だけでなく、ギフトやお土産としても馴染む、シンプルで温かみのあるデザインを大切にしています。
わたしたちがご案内します
この活動は、北アルプスエリアで木に関わる仲間たちが集まって進めています。
林業家、木工家、建築士など多様な専門性を持つメンバーが協力し、木材の調達からデザイン・制作・販売までを一貫して行っています。
それぞれの背景や視点を生かしながら、森の木を暮らしの中で楽しめる形にしています。
こんなところで作っています
制作の拠点は、北安曇郡松川村を含む北アルプスエリア。
ここは豊かな森林が広がる地域で、多種多様な広葉樹・針葉樹が育っています。
地元で育った木々の素材を、地元の職人や作り手が手間をかけながら加工・製品化。
森と暮らしが近いこの地域ならではの風景、文化、素材の魅力が、アイテム一つひとつに宿っています。
わたしたちが歩んできた道
MORI to KURAの活動は、北アルプスの木々が伐採され、その多くが薪や丸太のまま地域外に運ばれていた現実を見たことがきっかけでした。
森の素材を地元で活かし、暮らしに還元したいという想いから、林業・木工・建築に関わる人々がつながり、プロジェクトがスタート。
丸太を製材し、暮らしの道具やインテリアとして使える製品づくりへと歩みを進めてきました。
わたしたちの想い
暮らしの中で“ふれるもの”には、単なる道具以上の意味があると考えています。
どこの森で育った木なのか、誰が伐り、誰が加工したのかが分かるものを生活に取り入れることで、日々の暮らしに自然の温かみや人のつながりを感じてほしいという想いがあります。
森をただ眺めるのではなく、木そのものと関わることで森への関心と愛着が深まることを大切にしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じてMORI to KURAの活動を応援することで、北アルプスエリアの木材資源の新しい価値創造が進み、林業や木材加工、伝統的な技術を活かす産業の活性化につながります。
寄附は単なる商品購入だけでなく、地域材の活用・森林の循環利用・地域の仲間たちの活動の支援にもなっており、森と暮らしをつなぐ新しい循環を生み出す力となっています。





