木皿 大 ( 丸穴付 ) | 木皿 皿 食器 プレート トレイ 日用品 手作り 木 木工 北アルプス 長野県 松川村 信州
寄附金額
13,000円
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カッティングボードにもプレートにもちょうどいいコンパクトサイズの木皿。
丸穴付きは洗って乾かせるようになっています。
ちょっと指を入れることができるだけで、使いやすさもアップします。
シンプルなのでシーンを選ばずにお使いいただけます。
北アルプスの森から生まれたシリーズ は、この地域で伐られた木を大切に使うこと、この木をどうやって生かせるかな、など木を真ん中にした発想で生まれています。
伐採はもちろん地元の林業家ですし、作り手は、北アルプスの麓で工房を構えてオリジナルの商品を作っている木工作家です。
それぞれの制作の合間に北アルプスの木を広めたい、使ってほしい!という想いで作っているので、
行程のシンプルさなど作りやすさ(使いやすさにもつながるという想いもあります)も大切に考えています。
そのシンプルさゆえに、どんな暮らしや、生活シーンにもすっと馴染んでくれる柔軟性のある日用品を目指しています。
日常に、ちょっとしたプレゼントに、作り手や産地の分かる暮らしの道具をぜひ使ってみてください。
■ 素材
北アルプス材(ナラ・クリ・サクラ・ブナ・キハダ・エンジュなど)
※樹種はお任せとなります。
【注意事項】
※商品画像はイメージです。商品画像と実際に届いた商品の色や形、大きさが商品画像と異なる場合もございます。あらかじめご了承ください。
※自然素材のため、色や木目の個体差がございます。
※木材の特性上、湿度や気温により反りやひび割れが生じることがあります。
※北アルプスの森から生まれたシリーズ は、虫穴やスポルテットが入ることもあります。
(スポルテッド:木材の表面が何らかの理由により傷付き、そこから侵入した雨や菌が材の中で網目の様な黒い模様となっている部分。)
木が長い年月生きてきた中でのいわゆる、人間でいう怪我の跡や病気の後遺症みたいなものです。
それもそれぞれの味わい、個性だと思って愛でてもらえたらという想いで、お使いいただく上で問題ないと判断した場合にはそのような部位が入っていることもあります。予めご了承ください。
【お手入れ】
※ 食洗機の使用は避けてください
※洗った際には水気は拭き取っていただき、直射日光の当たらない場所で保管してください
事業者:北アルプス 森とつながる暮らし案内所
お礼の品について
容量
-
木皿1枚
■丸穴
サイズ (mm): 225×145 厚み12
丸穴 : 20
事業者
- 北アルプス 森とつながる暮らし案内所
お礼の品ID
- 6936339
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
-
ご寄付確認後一か月程度で発送します。
※在庫状況により、発送まで2カ月間程お時間をいただく場合がございます。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先



※写真はイメージです。
使用する樹種によって色や木目に個体差があります。
(樹種はお任せとなります。)



MORI to KURAのグッズは、北アルプスの森に育つ木々を素材に使うことにこだわっています。
地域の森で伐られた木を単に燃料として消費するのではなく、製材し、暮らしの道具として再び活かすことで、森の豊かさと木の魅力を日々の生活の中に届けています。
日用品や家具だけでなく、ギフトやお土産としても馴染む、シンプルで温かみのあるデザインを大切にしています。

この活動は、北アルプスエリアで木に関わる仲間たちが集まって進めています。
林業家、木工家、建築士など多様な専門性を持つメンバーが協力し、木材の調達からデザイン・制作・販売までを一貫して行っています。
それぞれの背景や視点を生かしながら、森の木を暮らしの中で楽しめる形にしています。

制作の拠点は、北安曇郡松川村を含む北アルプスエリア。
ここは豊かな森林が広がる地域で、多種多様な広葉樹・針葉樹が育っています。
地元で育った木々の素材を、地元の職人や作り手が手間をかけながら加工・製品化。
森と暮らしが近いこの地域ならではの風景、文化、素材の魅力が、アイテム一つひとつに宿っています。

MORI to KURAの活動は、北アルプスの木々が伐採され、その多くが薪や丸太のまま地域外に運ばれていた現実を見たことがきっかけでした。
森の素材を地元で活かし、暮らしに還元したいという想いから、林業・木工・建築に関わる人々がつながり、プロジェクトがスタート。
丸太を製材し、暮らしの道具やインテリアとして使える製品づくりへと歩みを進めてきました。

暮らしの中で“ふれるもの”には、単なる道具以上の意味があると考えています。
どこの森で育った木なのか、誰が伐り、誰が加工したのかが分かるものを生活に取り入れることで、日々の暮らしに自然の温かみや人のつながりを感じてほしいという想いがあります。
森をただ眺めるのではなく、木そのものと関わることで森への関心と愛着が深まることを大切にしています。

ふるさと納税を通じてMORI to KURAの活動を応援することで、北アルプスエリアの木材資源の新しい価値創造が進み、林業や木材加工、伝統的な技術を活かす産業の活性化につながります。
寄附は単なる商品購入だけでなく、地域材の活用・森林の循環利用・地域の仲間たちの活動の支援にもなっており、森と暮らしをつなぐ新しい循環を生み出す力となっています。
こだわりポイントをご紹介
MORI to KURAのグッズは、北アルプスの森に育つ木々を素材に使うことにこだわっています。
地域の森で伐られた木を単に燃料として消費するのではなく、製材し、暮らしの道具として再び活かすことで、森の豊かさと木の魅力を日々の生活の中に届けています。
日用品や家具だけでなく、ギフトやお土産としても馴染む、シンプルで温かみのあるデザインを大切にしています。
わたしたちがご案内します
この活動は、北アルプスエリアで木に関わる仲間たちが集まって進めています。
林業家、木工家、建築士など多様な専門性を持つメンバーが協力し、木材の調達からデザイン・制作・販売までを一貫して行っています。
それぞれの背景や視点を生かしながら、森の木を暮らしの中で楽しめる形にしています。
こんなところで作っています
制作の拠点は、北安曇郡松川村を含む北アルプスエリア。
ここは豊かな森林が広がる地域で、多種多様な広葉樹・針葉樹が育っています。
地元で育った木々の素材を、地元の職人や作り手が手間をかけながら加工・製品化。
森と暮らしが近いこの地域ならではの風景、文化、素材の魅力が、アイテム一つひとつに宿っています。
わたしたちが歩んできた道
MORI to KURAの活動は、北アルプスの木々が伐採され、その多くが薪や丸太のまま地域外に運ばれていた現実を見たことがきっかけでした。
森の素材を地元で活かし、暮らしに還元したいという想いから、林業・木工・建築に関わる人々がつながり、プロジェクトがスタート。
丸太を製材し、暮らしの道具やインテリアとして使える製品づくりへと歩みを進めてきました。
わたしたちの想い
暮らしの中で“ふれるもの”には、単なる道具以上の意味があると考えています。
どこの森で育った木なのか、誰が伐り、誰が加工したのかが分かるものを生活に取り入れることで、日々の暮らしに自然の温かみや人のつながりを感じてほしいという想いがあります。
森をただ眺めるのではなく、木そのものと関わることで森への関心と愛着が深まることを大切にしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じてMORI to KURAの活動を応援することで、北アルプスエリアの木材資源の新しい価値創造が進み、林業や木材加工、伝統的な技術を活かす産業の活性化につながります。
寄附は単なる商品購入だけでなく、地域材の活用・森林の循環利用・地域の仲間たちの活動の支援にもなっており、森と暮らしをつなぐ新しい循環を生み出す力となっています。




