シラカコンディショナープラス 500ml 6本

シラカコンディショナープラス 500ml 6本 コンディショナー 洗髪 美容 国産 生活用品

自然なまとまりを求めるアナタにオススメなコンディショナー!
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寄附金額

49,000

在庫:あり

自然なまとまりを求めるアナタにオススメなコンディショナー!

つけた途端に指通りがスルスルするのを感じ、洗い流し後も指通りなめらか。
髪のきしみが気にならなくなりと、髪の毛が扱いやすくなる。

■産地
北海道蘭越町

■原材料名
水、ミリスチルアルコール、ジメチコン、ジカプリン酸PG、ジメチルステアラミン、香料、 シア油、 トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ミリスチン酸、ココイルアルギニンエチルPCA、乳酸、シラカンバ樹液、PPG-52ブチル、オリーブ果実油、ベヘニルアルコール、グリセリン、ヘキシルデカノール、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、加水分解ケラチン(羊毛)、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解ダイズタンパク、アジピン酸ジイソブチル、(アモジメチコン/モノホリノメチルシルセスキオキサン)コポリマー、トリセデス-5、アモジメチコン、トコフェロール、酢酸、フェノキシエタノール、ブチルパラベン、プロピルパラベン

■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。

■備考(注意事項)
【ご使用方法】
・シャンプー後に適量を手にとり、髪全体になじませてから、その後はよく洗い流してください。

【ご使用上の注意】
・頭皮に傷、湿疹等のある時はご使用にならないでください。
・赤味、はれ、かゆみ等の異常が出たら使用を中止し、皮膚科等へ相談してください。
・目に入った時は、すぐに充分に洗い流してください。

■返礼品提供事業者
時田工業株式会社

■関連キーワード
シラカバ樹液 シラカバ SIRACA 日用品 お風呂 バスタイム 北海道 蘭越町

■地場産品に該当する理由
当該返礼品の主な原材料のうち、区域内で生産されたものが5割以上を占めているため
(告示第5条第2に該当)

お礼の品について

容量

シラカコンディショナープラス 500ml×6本

消費期限

使用期限:2年

事業者

時田工業株式会社

お礼の品ID

6939353

カテゴリー

美容 > その他美容
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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発送期日

寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

蘭越町のシラカバ樹液を配合したシャンプー、コンディショナー、ボディソープは隣町ニセコのホテルの大浴場や各お部屋のバスルームに配置され、世界各国のゲストに喜ばれています。

大きな会社ではないので、毎年4月には会社内、親族総出でシラカバ樹液の採取作業をしています。

主原料であるシラカバ樹液を採取している山林は決して平坦ではありません。
坂を登ったり下りたり、場所によっては沢を越えてようやくたどり着く場所もあります。
そんな山の中から今年もシラカバの樹液を採ってきました。

SIRACAの山林の有効活用を考えたとき、まだ細い木がたくさんある若い山だったので山の全ての木を切ることはしたくなかった。
そこで考えたのは木の寿命、伐期がくるまではシラカバの樹液をいただいて有効活用しようということでした。
毎年春にはシラカバの樹液を採り、夏から秋にかけては山の笹を刈り、間伐をし、太く大きな木がたくさんある山にしようと活動しています。

山の恩恵シラカバ樹液をいただいているので、山への恩返しとして森を整備し、人が親しみやすい環境を整えていきたいです。
間伐の際に出る木材も薪であったり木工クラフトとして商品化していきたいです。

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こだわりポイントをご紹介

蘭越町のシラカバ樹液を配合したシャンプー、コンディショナー、ボディソープは隣町ニセコのホテルの大浴場や各お部屋のバスルームに配置され、世界各国のゲストに喜ばれています。

わたしたちが作っています

大きな会社ではないので、毎年4月には会社内、親族総出でシラカバ樹液の採取作業をしています。

こんなところで作っています

主原料であるシラカバ樹液を採取している山林は決して平坦ではありません。
坂を登ったり下りたり、場所によっては沢を越えてようやくたどり着く場所もあります。
そんな山の中から今年もシラカバの樹液を採ってきました。

わたしたちが歩んできた道

SIRACAの山林の有効活用を考えたとき、まだ細い木がたくさんある若い山だったので山の全ての木を切ることはしたくなかった。
そこで考えたのは木の寿命、伐期がくるまではシラカバの樹液をいただいて有効活用しようということでした。
毎年春にはシラカバの樹液を採り、夏から秋にかけては山の笹を刈り、間伐をし、太く大きな木がたくさんある山にしようと活動しています。

わたしたちの想い

山の恩恵シラカバ樹液をいただいているので、山への恩返しとして森を整備し、人が親しみやすい環境を整えていきたいです。
間伐の際に出る木材も薪であったり木工クラフトとして商品化していきたいです。