夏の至福スイカ 特L12kg~15kg

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寄附金額

20,000

在庫:あり

中富良野町は山々に囲まれた盆地という気候(昼夜の寒暖差、豊富な日差し)が産み出したスイカ、「夏の至福」
サイズは他の大玉スイカでは珍しい12kg~15kgと見た目のインパクトがある大満足のボリューム。
糖度は12度以上を目標とし、ただ甘いだけではなく上品な甘さを誇っています。
引き締まった果肉によるシャリ感と口の中に溢れ出す瑞々しさは食べた瞬間に至福を感じていただけると思います。
このスイカは、全てハウスで栽培されており、入念な温度管理によって安定した品質のものを生産しております。
また、1株から1玉の実を厳選することで太陽と大地からの栄養を十分に吸収させてます。
スイカ好きの方にはもちろん、今までスイカが苦手だと思っていた方でも、一度食べたら虜になってしまうかも・・・。

提供元:塩尻農園

お礼の品について

容量

スイカ1玉 特Lサイズ(12kg~15kg)
※商品の受け取り後は、すぐに商品の状態をご確認ください。

事業者

塩尻農園

お礼の品ID

5025050

カテゴリー

果物類 > スイカ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

~7月中旬まで

発送期日

2026年7月中旬~7月下旬の発送になります。
※天候により、多少前後する可能性がございます。
※お申し込み順に発送いたします。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

12~15kgというサイズを誇る大玉スイカ。見た目のインパクトだけで無く、12度以上の糖度を目標とした上品な甘さが特徴です。栽培はすべてハウスで行い、入念な温度管理や1株1果絞って育てることで太陽と大地からの栄養をたくさん吸収させ、安定した品質を生産しています。ミツバチによる受粉を行い、自然の中で育ったスイカは青臭さを感じにくく、瑞々しい果肉のシャリッとした口当たりです。

農家として入植した初代から数えて4代目、令和2年にご結婚された一馬さんがご夫婦が現在営農されています。高校時代から農業へ進むことを決意していた一馬さん。大学で農業について学んだ後、海外で1年半ほど働きながら農業の知識を深めていったとのこと。そんな一馬さんを奥様も経験による知識でフォローし、二人三脚でスイカを育てています。

スイカはすべてハウス栽培で、入念な温度管理を行っています。北の峰の山が見える土地ではスイカの他にとうもろこしなど他の農作物も育てられています。冬には家族で「植え付け会議」を行い、毎年分析している作物の生育状況や気象情報を元に作業量や作物ごとの栽培面積を調整している都のこと。また、農作業にはドローンを使用したり、トラクターメーカーと自動運転機能についての情報交換をしたりするなど、探究心もお持ちです。

夏の至福スイカをお届けできるのは、7月中旬~下旬頃になります。
スイカが苦手だと言われていた方も、このスイカはおいしい!と言ってくださることも。
我が子のようにスイカを愛する塩尻さんご夫婦の作るスイカは、スイカ好きでなくても虜にするほどの魅力を持っています。そんな期間限定のスイカを是非お楽しみください!

「是非、夏は塩尻農園の『夏の至福スイカ』で、大切な人との時間を過ごして頂ければ嬉しいです!そして、皆様のふるさと納税が中富良野町にとっての至福に繫がれば、尚、Happyです」
笑顔を絶やさないチャレンジ旺盛な塩尻さんご夫妻。大きなスイカを是非、大切な方と味わってみませんか?

中富良野町では、皆様から頂いた寄付を町の活性化のために活用しています。
現在いただいた寄付金は協議したうえで、教育、福祉、自然環境の保護、産業、医療だけでなく、令和6年度より女性の輝く社会を作るための支援など、活用の幅を広げております。
また、中富良野町の魅力であるラベンダー畑やメロンなどの農作物の育成や観光業にも力を入れています。

塩尻農園のご紹介はこちら

※中富良野産「スイカ」の ❝トリセツ❞ はこちら
丸ごと1玉の西瓜ってどうやって冷やしたらいいの?という方はぜひお読みください。

こだわりポイントをご紹介

12~15kgというサイズを誇る大玉スイカ。見た目のインパクトだけで無く、12度以上の糖度を目標とした上品な甘さが特徴です。栽培はすべてハウスで行い、入念な温度管理や1株1果絞って育てることで太陽と大地からの栄養をたくさん吸収させ、安定した品質を生産しています。ミツバチによる受粉を行い、自然の中で育ったスイカは青臭さを感じにくく、瑞々しい果肉のシャリッとした口当たりです。

わたしたちが作っています

農家として入植した初代から数えて4代目、令和2年にご結婚された一馬さんがご夫婦が現在営農されています。高校時代から農業へ進むことを決意していた一馬さん。大学で農業について学んだ後、海外で1年半ほど働きながら農業の知識を深めていったとのこと。そんな一馬さんを奥様も経験による知識でフォローし、二人三脚でスイカを育てています。

こんなところで作っています

スイカはすべてハウス栽培で、入念な温度管理を行っています。北の峰の山が見える土地ではスイカの他にとうもろこしなど他の農作物も育てられています。冬には家族で「植え付け会議」を行い、毎年分析している作物の生育状況や気象情報を元に作業量や作物ごとの栽培面積を調整している都のこと。また、農作業にはドローンを使用したり、トラクターメーカーと自動運転機能についての情報交換をしたりするなど、探究心もお持ちです。

この時期がおすすめ!

夏の至福スイカをお届けできるのは、7月中旬~下旬頃になります。
スイカが苦手だと言われていた方も、このスイカはおいしい!と言ってくださることも。
我が子のようにスイカを愛する塩尻さんご夫婦の作るスイカは、スイカ好きでなくても虜にするほどの魅力を持っています。そんな期間限定のスイカを是非お楽しみください!

わたしたちの想い

「是非、夏は塩尻農園の『夏の至福スイカ』で、大切な人との時間を過ごして頂ければ嬉しいです!そして、皆様のふるさと納税が中富良野町にとっての至福に繫がれば、尚、Happyです」
笑顔を絶やさないチャレンジ旺盛な塩尻さんご夫妻。大きなスイカを是非、大切な方と味わってみませんか?

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

中富良野町では、皆様から頂いた寄付を町の活性化のために活用しています。
現在いただいた寄付金は協議したうえで、教育、福祉、自然環境の保護、産業、医療だけでなく、令和6年度より女性の輝く社会を作るための支援など、活用の幅を広げております。
また、中富良野町の魅力であるラベンダー畑やメロンなどの農作物の育成や観光業にも力を入れています。

名前の通り

いろんなスイカを食べましたが甘さ、食感ともこれまでで最高レベルでした。名前の通り夏の至福です。来年も申し込み予定です。