ケッツラゲーおじさんのCD大漁旗を揚げろ 振興丸 唄う漁師 ご当地ソング ご当地曲 ご当地シンガー 方言 フライキ 漁船 三陸山田 山田町 YD-1035
寄附金額
5,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

シングルCDの「大漁旗を揚げろ」は、山田町で漁業を営む“ケッツラゲーおじさん”事、佐々木友彦さんが、家業である漁業の苦労を歌にした楽曲です。
「大漁旗」は、地元の呼び名で「フライキ」と言い、新造船が完成した際の船降ろしやお祭りの時など、縁起の良い行事の際に、船上に掲げられる旗の事を言います。
数々の苦労にもめげず、逆境にも負けず、大漁旗を掲げて力強く生き抜く様を歌にした、ケッツラゲーおじさんオリジナルのCDです。
一部の通信カラオケのリストにも収録してありますので、CDで歌を覚え、スナックやカラオケ屋で歌ってみてはいかがでしょうか?
佐々木さんは、2025年8月24日に山形県山形市で開催された、東北ケーブルテレビ主催の『発掘!面白東北人2025』で「ダラスコデーホー」を披露し、独特な山田訛りの会話と明るいキャラクターが評価され、見事、審査員特別賞(2位)を受賞しました!
【歌う漁師の佐々木 友彦さん】
“ケッツラゲー”とは赤皿貝の事。ホタテに似た赤皿貝の生産にも携わる佐々木さんは、TV番組の“青空レストラン”にもかつて、出演を果たしております。
また、震災後には“のど自慢”の番組内で、人気アイドルグループのメンバーと牡蠣作業の共演をするなど、町内でも広く知られた存在です。
震災後、高齢化などの理由で漁業者が減る中で、佐々木さんは山田町の漁業を担う一人として、養殖業に尽力しております。その傍らバンドマンとして、CD制作やライブの活動にも励んでおり、別名“歌う漁師”として、町内ではひときわ注目を集める存在でもあります。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 受注後2週間程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先





