水沢(すいざわ)ワイン 日本有数のかぶせ茶の特産地で生まれた美味しいCUVÉE MOMIJI (キュベ モミジ)アッサンブラージュルージュ (2025) 750ml(限定22本お早めに)【ワイン 国産 Made in Japan 赤ワイン メルロー 辛口 日本ワイン 数量限定 国産ワイン 銘品 贈り物 ギフト プレゼント お祝い 記念日 誕生日 お取り寄せ 三重県 四日市市 ふるさと納税】
寄附金額
18,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

鈴鹿山脈のふもとに位置する、三重県四日市市 水沢地区。
全国有数のかぶせ茶の特産地でもあり、鈴鹿山麓の湧水は軟水の銘水として知られ、江戸時代から日本酒づくりの盛んなところです。
降水量の多い気候、豊富な伏流水、排水性と保水性に優れた黒ボク土、そして鈴鹿山麓から吹き抜ける風。
「CUVÉE MOMIJI(キュベモミジ)」は、鈴鹿山麓の銘水と恵まれた気候で育てたぶどうを使用。
自然の恵みを最大限に生かし、除草剤を使わずに下草を生やしてぶどうを育成する草生栽培や根が伸びる範囲を制限する根域制限栽培を行い、徹底した圃場管理のもとで育てられています。
“アッサンブラージュルージュ (2025) ”は、水沢町で育った複数の黒ぶどうをブレンド。
明るいルビーレッドの色合いと、フレッシュでエネルギッシュ、心地よい酸味が感じられます。
単一品種では出せない味わいは、トマトソースや煮込み料理との相性抜群です。
恵みの大地で産声をあげたワイン、ぜひお楽しみください。
ブドウ品種:メルロー71%、カベルネソーヴィニヨン23%、タナ4%、マルスラン2%
アルコール度数:11%
提供事業者:株式会社i-kyo
お礼の品について
容量
-
CUVÉE MOMIJI アッサンブラージュルージュ (2025)
750ml×1本
消費期限
- ※開栓後は冷蔵庫で保管し、お早めにお召し上がりください。
事業者
- 株式会社i-kyo
お礼の品ID
- 6941418
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- ※提供可能期間/通年
発送期日
- 14日前後
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
グローカル三重株式会社 info@glocalmie.com TEL059-324-2650


キュベモミジルージュは、水沢町で育った黒ぶどうの魅力を最大限に引き出すため、単一品種ではなくアッサンブラージュにこだわりました。メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、タナ、マルスラン。それぞれの個性を見極めブレンドすることで、フレッシュでエネルギッシュ、かつ奥行きのある味わいに仕上げています。明るいルビーレッドの色調と心地よい酸味は、トマトベースの料理と相性が良く、日常の食卓にも合う赤ワインです。

ワインを手がけているのは、四日市市水沢町で農地活用に取り組む株式会社i-kyo。幼い頃から農業が身近にあった五十嵐代表と、輸入商社で、ワインの奥深さに魅せられてきた福中氏。背景の異なる二人が出会い「この土地でしかできないワイン」を目指して歩みが始まりました。一房ずつ手作業で向き合い、ぶどうや土地と対話するように注ぐ情熱。その積み重ねが、水沢ならではの味わいを持つ特別な一本へとつながっています。

ぶどう畑は鈴鹿山脈のふもと、水沢地区の中でも標高約290mの宮妻地区を中心に広がっています。
降水量が多く、豊富な伏流水に恵まれた土地。排水性と保水性に優れた黒ボク土、南向きの斜面、鈴鹿山麓から吹き抜ける風。
ぶどう畑と茶畑の緑が織りなす景色と、遠くに海まで見渡せる眺望も、この水沢の土地ならではの魅力です。

令和5年春、水沢町でかぶせ茶の土壌を活用し、醸造用ぶどうの栽培を始めました。地産ワインが存在しなかった四日市で「ここから新しい産業を育てたい」という想いのもと、試行錯誤を重ねながら歩みを進めてきました。
地道な土壌改良とぶどう作りを続け、現在では市内8か所、約2,700平方メートルのぶどう畑を所有・管理しています。そして令和7年の収穫分より、自社醸造を本格的に始動させることができました。

水沢地区では、高齢化や耕作放棄地の増加が大きな課題となっています。私たちは、ぶどう作りを通じて農地に新たな価値を生み、人が関わり続けられる場所をつくりたいと考えています。この土地の風土を活かし、誇りを持てる地場産品を育てることが、まちの未来につながると信じています。

かつて活用が難しかった農地に、人の手が入り、季節ごとに表情を変えるぶどう畑が広がりました。ぶどう栽培や管理に関わる人が増え、地域内外とのつながりや交流も生まれています。
CUVÉE MOMIJI (キュベモミジ)は、ワインであると同時に、水沢の土地と人の新しい物語そのものとなっています。

※お酒は20歳になってから、適量をお召し上がりください、
※妊娠中や授乳期の飲酒は胎児・乳児への発育に影響を及ぼすおそれがありますすので、お控えください。
※飲酒運転は法律で禁止されています。
三重県四日市市で人気の返礼品!
四日市市は他にもこのようなお品もございます!
こだわりポイントをご紹介
キュベモミジルージュは、水沢町で育った黒ぶどうの魅力を最大限に引き出すため、単一品種ではなくアッサンブラージュにこだわりました。メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、タナ、マルスラン。それぞれの個性を見極めブレンドすることで、フレッシュでエネルギッシュ、かつ奥行きのある味わいに仕上げています。明るいルビーレッドの色調と心地よい酸味は、トマトベースの料理と相性が良く、日常の食卓にも合う赤ワインです。
わたしたちが作っています
ワインを手がけているのは、四日市市水沢町で農地活用に取り組む株式会社i-kyo。幼い頃から農業が身近にあった五十嵐代表と、輸入商社で、ワインの奥深さに魅せられてきた福中氏。背景の異なる二人が出会い「この土地でしかできないワイン」を目指して歩みが始まりました。一房ずつ手作業で向き合い、ぶどうや土地と対話するように注ぐ情熱。その積み重ねが、水沢ならではの味わいを持つ特別な一本へとつながっています。
こんなところで作っています
ぶどう畑は鈴鹿山脈のふもと、水沢地区の中でも標高約290mの宮妻地区を中心に広がっています。
降水量が多く、豊富な伏流水に恵まれた土地。排水性と保水性に優れた黒ボク土、南向きの斜面、鈴鹿山麓から吹き抜ける風。
ぶどう畑と茶畑の緑が織りなす景色と、遠くに海まで見渡せる眺望も、この水沢の土地ならではの魅力です。
わたしたちが歩んできた道
令和5年春、水沢町でかぶせ茶の土壌を活用し、醸造用ぶどうの栽培を始めました。地産ワインが存在しなかった四日市で「ここから新しい産業を育てたい」という想いのもと、試行錯誤を重ねながら歩みを進めてきました。
地道な土壌改良とぶどう作りを続け、現在では市内8か所、約2,700平方メートルのぶどう畑を所有・管理しています。そして令和7年の収穫分より、自社醸造を本格的に始動させることができました。
わたしたちの想い
水沢地区では、高齢化や耕作放棄地の増加が大きな課題となっています。私たちは、ぶどう作りを通じて農地に新たな価値を生み、人が関わり続けられる場所をつくりたいと考えています。この土地の風土を活かし、誇りを持てる地場産品を育てることが、まちの未来につながると信じています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
かつて活用が難しかった農地に、人の手が入り、季節ごとに表情を変えるぶどう畑が広がりました。ぶどう栽培や管理に関わる人が増え、地域内外とのつながりや交流も生まれています。
CUVÉE MOMIJI (キュベモミジ)は、ワインであると同時に、水沢の土地と人の新しい物語そのものとなっています。







