【雑誌 MORE 掲載】不知火 約3kg (約9~12玉) 【2026年3月上旬から4月下旬発送予定】しらぬい 柑橘 みかん ミカン 蜜柑 果物 くだもの フルーツ
寄附金額
17,000円
全国雑誌「MORE(2023年7月号)」のお取り寄せベストチョイス特集に当園の不知火が掲載されました!
甘味と酸味のバランスがとれた果汁たっぷりの不知火をお届けいたします。
私たちの住む宇城市不知火町がデコポン®発祥地とされており、町の名前が「不知火」の由来となっています。
不知火の皮は手でむいて食べることができます。
■産地
熊本県宇城市産
■保存方法
箱は到着後すぐに開封いただき、高温、多湿、直射日光を避け、涼しい場所にて保管してください。
酸味を感じる場合は、ポリ袋などに個装し、数日置くと酸味がやわらぎます。
■備考
●返礼品到着後は、お早めにお召し上がりください。
●農産物ですので、天候等の影響により発送時期が前後する場合がございます。
●発送指定日については承っておりません。
●玉数の指定はできません。
お礼の品について
容量
- 不知火 約3kg (約9~12玉)
消費期限
-
配達後なるべく早めにご賞味ください。
(目安:発送日から7日程度)
事業者
- 松川果樹園
お礼の品ID
- 6947314
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- ~2026/04/20まで
発送期日
- 2026年3月上旬から4月下旬発送予定
配送
- 常温便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【返礼品ご確認のお願い】
※お礼品到着後、速やかに中身の状態をご確認いただき、不具合がございましたら状態が分かるように外装箱と品物の写真をお送りください。
【宛先】熊本県宇城市ふるさと納税サポートセンター:uki_furusato@simple.jp.net







果皮がデリケートな不知火は、収穫時に手間がかかりますが1個1個丁寧に収穫し、コンテナに入れる時も傷等確認し並べて入れるようにしています。収穫後は倉庫で寝かせ、余分な水分を取り除いた後、個装し鮮度を保ちながら追熟させます。選果作業ももちろん手作業で目で見て丁寧に選果しています。
このような過程を踏み、食べごろとなった不知火から順にお届けいたします。
家族4人と従業員2人の合計6人で日々の農作業を行っています。
私たちが住む宇城市不知火町の中でも松合地区は有名な白壁土蔵群の残る風情ある街並みで「まっちゃ」という愛称で親しまれています。
そんな「まっちゃ」の海と山に囲まれた自然豊かで農業に適した地形のもと不知火を育てています。「まっちゃ」の自然の力を最大限に生かし、よりおいしい味となっています。
12月末頃から1月上旬まで収穫し、追熟のため保存をします。3月~4月に食べごろとなった不知火から順にお届けいたします。
インターネット社会に疎かった私たちがふるさと納税をきっかけに全国の人と繋がることができ、意欲も湧いてきて仕事も楽しくできています。真心こめ愛情一杯に育てた不知火を全国の一人でも多くの方に届けられたらという思いで日々頑張っています。
今までは、将来のことを考え園地の縮小だけを考えてきましたが、ふるさと納税に携われたことで作業の効率化や今まで以上の品質向上を目指そうという思いに変わってきました。
まだまだあります!!
熊本県宇城市は、デコポン®・不知火発祥の地。
柑橘類をはじめ、お米やフルーツ、海産物、馬刺しなど、多彩な返礼品を取り揃えています。
自然豊かな環境の中、生産者一人ひとりが心を込めて栽培・加工・販売に取り組んでいます。
九州のほぼ中央に位置し、豊かな自然と歴史に育まれた熊本県宇城市。
デコポン®・不知火の発祥地として知られ、柑橘類やお米、牛肉など、多彩な食の恵みを育む地域です。
不知火海の温暖な気候と豊かな山々に恵まれた熊本県宇城市。
海・山・平地がそろう多彩な自然環境の中、美しい田園風景や不知火海の絶景が広がります。
季節ごとに、フルーツや野菜、海産物など多彩な食材を楽しむことができます。
熊本県宇城市は、まさに“フルーツ王国”。四季折々に旬を迎える農産物をお楽しみいただけます。
さらに、熊本を代表する馬刺しやあか牛、黒毛和牛をはじめ、伝統を受け継ぐ味噌や醤油、地域に根付いたお菓子や加工食品も豊富。
一年を通じて、宇城市ならではの味覚をご堪能いただけます。
「おいしい」という喜びとともに、皆さまへ笑顔を届けたい。
そして、ご寄付を地域の未来へつなぐため、生産者の思いを込めた返礼品をお届けしています。
旬の味わいを通して、皆さまの日常がより豊かに彩られることを願っています。
ふるさと納税は、全国の皆さまに熊本県宇城市を知っていただく大切なきっかけです。
「応援しています」「また頼みたい」というお声は、生産者や地域にとって大きな励みとなっています。
皆さまからのご寄付は、宇城市の未来を担う次世代へと受け継がれる力となっています。
こだわりポイントをご紹介
果皮がデリケートな不知火は、収穫時に手間がかかりますが1個1個丁寧に収穫し、コンテナに入れる時も傷等確認し並べて入れるようにしています。収穫後は倉庫で寝かせ、余分な水分を取り除いた後、個装し鮮度を保ちながら追熟させます。選果作業ももちろん手作業で目で見て丁寧に選果しています。
このような過程を踏み、食べごろとなった不知火から順にお届けいたします。
わたしたちがご案内します
家族4人と従業員2人の合計6人で日々の農作業を行っています。
こんなところで作っています
私たちが住む宇城市不知火町の中でも松合地区は有名な白壁土蔵群の残る風情ある街並みで「まっちゃ」という愛称で親しまれています。
そんな「まっちゃ」の海と山に囲まれた自然豊かで農業に適した地形のもと不知火を育てています。「まっちゃ」の自然の力を最大限に生かし、よりおいしい味となっています。
この時期がおすすめ!
12月末頃から1月上旬まで収穫し、追熟のため保存をします。3月~4月に食べごろとなった不知火から順にお届けいたします。
わたしたちの想い
インターネット社会に疎かった私たちがふるさと納税をきっかけに全国の人と繋がることができ、意欲も湧いてきて仕事も楽しくできています。真心こめ愛情一杯に育てた不知火を全国の一人でも多くの方に届けられたらという思いで日々頑張っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
今までは、将来のことを考え園地の縮小だけを考えてきましたが、ふるさと納税に携われたことで作業の効率化や今まで以上の品質向上を目指そうという思いに変わってきました。








