紫野和久傳 れんこん菓子 西湖(せいこ) 【竹籠】8本入 【配送時期:父の日用6/19-21お届け】京の料亭和久傳(わくでん)がお届けする和菓子は贈り物やお取り寄せにも WA00015

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寄附金額

16,000

在庫:あり

~蓮粉と和三盆から作り上げた料亭の生菓子~
京都の料亭 和久傳で、お料理の締めくくりにお出ししていた生菓子です。
蓮根のでんぷんである蓮粉と、上品な甘みの和三盆糖を練り上げ、二枚の笹の葉でひとつひとつ優しく包み込みました。
和三盆の優しい甘みと、蓮根のもちもちとした口あたりを爽やかな笹の香とともにお楽しみください。

和久傳の故郷、京丹後にある「和久傳ノ森」に隣接する久美浜工房で手間暇かけて丁寧に作られています。

加工業者:株式会社紫野和久傳(京都市上京区浄福寺通上立売上ル大黒町719)

【注意事項】
・冷蔵(10℃以下)で保存してください。
・消費期限が製造日(出荷日)より冷蔵で4日間となりますので、お受け取りが可能な希望日時を必ずご指定ください。

お礼の品について

容量

れんこん菓子 西湖 1本入り×8本
竹籠 約28×12×10cm

消費期限

【消費期限】
製造日(出荷日)から4日間

【保存方法】
10℃以下で保存

事業者

株式会社紫野和久傳

お礼の品ID

6539442

カテゴリー

菓子 > 和菓子 > 生菓子

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

~2026年6月10日

発送期日

【配送可能期間】
6月19日~6月21日の間にお届けいたします。

【配送不可地域】
本返戻品は下記の地域への発送は対応しておりません。ご了承ください。

北海道・青森・秋田・岩手・伊豆諸島・小笠原諸島・沖縄と、長崎・宮崎・鹿児島の一部

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食卓を贅沢に彩るご飯のお供から味わい深いお茶まで

蓮の花が浄土のごとく咲き誇る杭州の景勝地「西湖」が名前の由来です。当初は「椀だね」として料亭で使われていた蓮粉を、和三盆の甘みを加えてお菓子としてアレンジしたもので、葛とは違った蓮根の食感と奥深い味わいをお楽しみいただけます。笹の爽やかな香りと独特の食感を活かすために、一本一本手巻きで丁寧にお包みしています。

明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に「高台寺和久傳」を構える料亭。ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意いたします。

和久傳の故郷・京丹後に創設した「和久傳ノ森」にある「京丹後久美浜工房」で作っています。ガラス越しには、西湖などのお菓子や惣菜など紫野和久傳のおもたせ製造の様子を見学できる回廊があり、手間暇かけて商品が出来上がる様子をご覧いただくことができます。

2007年、和久傳の森づくりがはじまりました。創業の地に、何百年も続く新たな森を育てていきたいと願いを込め、地域の皆さまとともに植えた苗木はこれまでに56種3万本。敷地内には散策路が整備され、京丹後久美浜工房のほか、安藤忠雄氏設計の美術館「森の中の家 安野光雅館」、「工房レストラン wakuden MORI」を併設しています。

和久傳ノ森を拓くきっかけとなったのは、世界各国で植樹を行い、大地を守り続けてこられた故・宮脇昭氏との出会いから。混植密植された小さな苗木は、切磋琢磨しながら大きな森に成長し、今では季節ごとにたくさんの実りをもたらしてくれます。地元の方はもちろん、京丹後と和久傳ノ森を訪れる皆さまがゆっくりと散策を楽しみ、心和む時間を過ごしていただける豊かな森に育っています。

お贈り先へお届けする場合、のし掛けのご指定があれば、和紙の風合いを生かした熨斗紙または熨斗短冊をかけ、ご贈答に適した体裁でお送りいたします。大切な方へのお贈り物としても安心してお使いいただけます。

こだわりポイントをご紹介

蓮の花が浄土のごとく咲き誇る杭州の景勝地「西湖」が名前の由来です。当初は「椀だね」として料亭で使われていた蓮粉を、和三盆の甘みを加えてお菓子としてアレンジしたもので、葛とは違った蓮根の食感と奥深い味わいをお楽しみいただけます。笹の爽やかな香りと独特の食感を活かすために、一本一本手巻きで丁寧にお包みしています。

わたしたちが作っています

明治三年、京丹後で和久屋傳右ヱ門が始めた料理旅館を礎に、京都・東山に「高台寺和久傳」を構える料亭。ご家庭でも料亭の味をお楽しみいただけるよう「おもたせ」に仕立てる紫野和久傳では、四季が育む旬の素材を、菓子や惣菜など多彩な品々でご用意いたします。

こんなところで作っています

和久傳の故郷・京丹後に創設した「和久傳ノ森」にある「京丹後久美浜工房」で作っています。ガラス越しには、西湖などのお菓子や惣菜など紫野和久傳のおもたせ製造の様子を見学できる回廊があり、手間暇かけて商品が出来上がる様子をご覧いただくことができます。

わたしたちが歩んできた道

2007年、和久傳の森づくりがはじまりました。創業の地に、何百年も続く新たな森を育てていきたいと願いを込め、地域の皆さまとともに植えた苗木はこれまでに56種3万本。敷地内には散策路が整備され、京丹後久美浜工房のほか、安藤忠雄氏設計の美術館「森の中の家 安野光雅館」、「工房レストラン wakuden MORI」を併設しています。

わたしたちの想い

和久傳ノ森を拓くきっかけとなったのは、世界各国で植樹を行い、大地を守り続けてこられた故・宮脇昭氏との出会いから。混植密植された小さな苗木は、切磋琢磨しながら大きな森に成長し、今では季節ごとにたくさんの実りをもたらしてくれます。地元の方はもちろん、京丹後と和久傳ノ森を訪れる皆さまがゆっくりと散策を楽しみ、心和む時間を過ごしていただける豊かな森に育っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

お贈り先へお届けする場合、のし掛けのご指定があれば、和紙の風合いを生かした熨斗紙または熨斗短冊をかけ、ご贈答に適した体裁でお送りいたします。大切な方へのお贈り物としても安心してお使いいただけます。