あんこう 鍋用 切身 アラ 1.6kg 冷凍 高級魚 アンコウ 高タンパク 低脂肪 コラーゲン 鮟鱇 海鮮鍋 鮮魚 冬 鍋セット お中元 父の日 下関 山口
寄附金額
17,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

あんこう水揚高日本一の下関漁港で買付けたあんこうを新鮮なうちに捌いて急速冷凍。
旨味がある白身の味わいと、コラーゲンたっぷりのプルプルの食感が魅力。
アラから取れる出汁も絶品。
〆は雑炊で。心温まる逸品です。ぽん酢、もみじおろし、昆布付。
※容器・包材は変更になる場合がございます。
※本返礼品はお届け日の指定はお受けできかねます。
【事業者名】株式会社畑水産
お礼の品について
容量
-
あんこう切身・アラ1.6kg(400g×4)
ぽん酢12g×16
もみじおろし3g×16
昆布6g×2
【原材料名】
山口県
消費期限
-
【賞味期限】
90日(-18℃以下で保存)
解凍後冷蔵保存で3日
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社畑水産
お礼の品ID
- 6104450
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
【発送期日】
ご注文確定後7日営業日前後で発送
※8月13日~8月17日の期間は発送業務を休止させていただきます。
※12月10日までの申込で年内発送、12月11日以降の申込は1月7日より順次発送いたします。
発送期日
- 7日前後
配送
- 冷凍便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
ふるさと下関応援寄付金係
TEL:050-1730-5446
MAIL:shimonoseki@furusato-supports.com
新規格の大容量ふぐはこちら!
【畑水産】人数で選べる刺身・鍋セットはこちら!
2~3人前
3~4人前
4~5人前
5~6人前
その他おすすめ返礼品はこちら!
1958年創業以来、畑水産は本場下関のふく専門卸問屋として“ふく一筋“に取り組んでまいりました。
現在弊社は日本最大のふく集積地である下関南風泊にて、長きにわたり天然・養殖ふくを仕入れ、ふく独自の加工技術である「みがき処理」を熟練技能者により施し全国に向け出荷しています。
また平成元年より、毎年一度も途切れることなくニューヨークに出荷しており、当社のみがきふくの品質と信頼性が評価されています。
三代にわたり継がれた伝統と熟練の技に加え、150tの量を有する活魚水槽や3Dフリーザー等の最新の設備とHACCPによる工程管理を導入し、仕入れから出荷まで高い品質を維持したまま安心安全な商品をお客様にお届けします。
2016年、本場下関で最初に一般社団法人大日本水産会によるHACCP認証を取得しました。
加えて最新3Dフリーザーの導入等、更なる高品質と安全安心を求めて挑戦を続けています。
また、2015年にはイタリアのミラノ国際博覧会での試食に用いられたふくみがきを提供するなど、ふく食文化の拡大に現在も取り組み続けています。
1984年、初代畑栄は下関を訪れたアメリカニューヨークのレストランの日本のオーナーからアメリカへふくを輸出したいと相談を受け、挑戦を決意。何としてもアメリカにふくを輸出したいとの情熱から、5年の歳月をかけてFDA(アメリカ食品医薬品局)より輸出の許可を取得しました。
1989年3月19日に待望のふく第一陣がニューヨークに到着し、ふく食文化の拡大へ向け一歩を踏み出すことができたのです。
下関伝統の活かし込み技術や初代より長年培われてきたみがき技術により産み出された高品質の商品をお届けし続けることで得てきたお客様の信頼に“はたのふく“は支えられています。
熟練の職人の目利き、技術を活かし、素材を仕入れ、加工・出荷まで、安心安全な商品をご家庭にお届けします。
天然ふく・養殖ふく、みがき加工あるいは活魚等、皆様のニーズに広くお応えすることで、より多くの人にふくの魅力知っていただけるよう、ふく食文化の普及にも今後取り組んでまいります。“ふく一筋“本場下関のふくを是非ご賞味ください。
【下関市】おすすめ返礼品はこちら!
【下関市】おすすめ特集はこちら!



こだわりポイントをご紹介
1958年創業以来、畑水産は本場下関のふく専門卸問屋として“ふく一筋“に取り組んでまいりました。
現在弊社は日本最大のふく集積地である下関南風泊にて、長きにわたり天然・養殖ふくを仕入れ、ふく独自の加工技術である「みがき処理」を熟練技能者により施し全国に向け出荷しています。
また平成元年より、毎年一度も途切れることなくニューヨークに出荷しており、当社のみがきふくの品質と信頼性が評価されています。
わたしたちが作っています
三代にわたり継がれた伝統と熟練の技に加え、150tの量を有する活魚水槽や3Dフリーザー等の最新の設備とHACCPによる工程管理を導入し、仕入れから出荷まで高い品質を維持したまま安心安全な商品をお客様にお届けします。
こんなところで作っています
2016年、本場下関で最初に一般社団法人大日本水産会によるHACCP認証を取得しました。
加えて最新3Dフリーザーの導入等、更なる高品質と安全安心を求めて挑戦を続けています。
また、2015年にはイタリアのミラノ国際博覧会での試食に用いられたふくみがきを提供するなど、ふく食文化の拡大に現在も取り組み続けています。
わたしたちが歩んできた道
1984年、初代畑栄は下関を訪れたアメリカニューヨークのレストランの日本のオーナーからアメリカへふくを輸出したいと相談を受け、挑戦を決意。何としてもアメリカにふくを輸出したいとの情熱から、5年の歳月をかけてFDA(アメリカ食品医薬品局)より輸出の許可を取得しました。
1989年3月19日に待望のふく第一陣がニューヨークに到着し、ふく食文化の拡大へ向け一歩を踏み出すことができたのです。
わたしたちの想い
下関伝統の活かし込み技術や初代より長年培われてきたみがき技術により産み出された高品質の商品をお届けし続けることで得てきたお客様の信頼に“はたのふく“は支えられています。
熟練の職人の目利き、技術を活かし、素材を仕入れ、加工・出荷まで、安心安全な商品をご家庭にお届けします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
天然ふく・養殖ふく、みがき加工あるいは活魚等、皆様のニーズに広くお応えすることで、より多くの人にふくの魅力知っていただけるよう、ふく食文化の普及にも今後取り組んでまいります。“ふく一筋“本場下関のふくを是非ご賞味ください。
母が大好きなので今年も送りました。身のしまりも程良く、何よりも身体に良いいものを食べているという実感がとのことです。
期日指定もできてボリュームも大満足でした。両親と頂きましたが、みんなでとてもいいじかんを過ごすことができました。







