<けずりいちご 50g×6パック>乙部町宮田農園のすずあかねを使用

甘酸っぱい乙部町産すずあかねを使用!
  • 冷凍便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

16,000

在庫:あり

北海道乙部町「宮田農園」のすずあかねを凍らせ削ったけずりいちごです。
ご注文が入ってから削るので、口に入れた瞬間にいちごの芳醇な香りをお楽しみいただけます。 
付属の練乳はお好みでかけて食べても美味しい!

【宮田農園のイチゴについて】
乙部町の宮田農園で作られるイチゴは、ミネラルを多く含む姫川水を使用し一粒一粒大切に育てられています。
高設栽培で育てているため土の付着がなく衛生面でも安心。

【お召し上がり方】
食べる7‐8分前に冷凍庫から出しておくと口どけよく食べられます

お礼の品について

容量

50g×6カップ

アレルギー品目

  • 乳成分

事業者

お礼の品ID

5963798

カテゴリー

果物類 > いちご
菓子 > アイス・ヨーグルト > シャーベット

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

宮田農園のお礼の品一覧

・お米の籾殻で育苗
→土の代わりに籾殻を使い発芽させています。根が傷みにくい且つ病気が発生しないことから、丈夫な苗づくりに適しています。

・高設栽培
→地面から離し、人の腰の高さまで上げた状態で栽培する方法を採用しています。土がいちごがつかない為、衛生的で安心です。

・さっぱりと甘酸っぱい味
→甘酸っぱい爽やかな味わいです。付属で練乳もついており、味変しても甘く美味しい!

2002年に誕生した宮田農園は、20年以上もの間いちごの栽培を続けてきました。長年培った経験と技術を活かし、こだわりの栽培方法で、毎年甘みと香りが凝縮された「けんたろう」、夏いちごの「すずあかね」を育てています。近年ではその品質が認められ、高級ブランドいちごとして羽田空港や高級フルーツ店などでも扱われるようになりました。

乙部町の緑豊かな場所に位置する宮田農園は乙部岳の伏流水に恵まれ、いちごを丹精込めて育てています。乙部町の水は、水質の高さによりミネラルウォーターやクラフトビールに使用して販売されるほどです。その恵みを存分に受け、こだわりの栽培方法で育てられたいちごは、口に入れた瞬間にみずみずしく格別な味わいです。

20年以上いちご栽培に向き合ってきた宮田農園は、近年ブランド力の強化を掲げ、高品質ないちごづくりに力を入れています。また、いちごをデザインしたオリジナルパッケージを作成し、贈答用にも最適な高級感のある化粧箱で販売しています。Instagramでいちごの生育状況や農園の風景を発信したり、オンラインストアで贈答用セットや家庭用パックを販売するなど、時代にマッチするような形で取り組んでいます。

長年培った経験を活かし、食べた方が笑顔になるようないちごづくりに励んでいます。安心安全ないちごをもっと多くの方に知ってほしい。その一心で、日々イチゴと向き合ってきました。自然豊かな乙部町の恩恵を受け、豊かな水で育ったイチゴは格別の味わいです。これからも皆様に美味しい幸せな時間をお届けできるよう、心を込めてイチゴを育てていきます。

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。

<けずりいちご 50g×6パック>乙部町宮田農園のすずあかねを使用
<けずりいちご 50g×6パック>乙部町宮田農園のすずあかねを使用
<けずりいちご 50g×6パック>乙部町宮田農園のすずあかねを使用

こだわりポイントをご紹介

・お米の籾殻で育苗
→土の代わりに籾殻を使い発芽させています。根が傷みにくい且つ病気が発生しないことから、丈夫な苗づくりに適しています。

・高設栽培
→地面から離し、人の腰の高さまで上げた状態で栽培する方法を採用しています。土がいちごがつかない為、衛生的で安心です。

・さっぱりと甘酸っぱい味
→甘酸っぱい爽やかな味わいです。付属で練乳もついており、味変しても甘く美味しい!

わたしたちがご案内します

2002年に誕生した宮田農園は、20年以上もの間いちごの栽培を続けてきました。長年培った経験と技術を活かし、こだわりの栽培方法で、毎年甘みと香りが凝縮された「けんたろう」、夏いちごの「すずあかね」を育てています。近年ではその品質が認められ、高級ブランドいちごとして羽田空港や高級フルーツ店などでも扱われるようになりました。

こんなところで作っています

乙部町の緑豊かな場所に位置する宮田農園は乙部岳の伏流水に恵まれ、いちごを丹精込めて育てています。乙部町の水は、水質の高さによりミネラルウォーターやクラフトビールに使用して販売されるほどです。その恵みを存分に受け、こだわりの栽培方法で育てられたいちごは、口に入れた瞬間にみずみずしく格別な味わいです。

わたしたちが歩んできた道

20年以上いちご栽培に向き合ってきた宮田農園は、近年ブランド力の強化を掲げ、高品質ないちごづくりに力を入れています。また、いちごをデザインしたオリジナルパッケージを作成し、贈答用にも最適な高級感のある化粧箱で販売しています。Instagramでいちごの生育状況や農園の風景を発信したり、オンラインストアで贈答用セットや家庭用パックを販売するなど、時代にマッチするような形で取り組んでいます。

わたしたちの想い

長年培った経験を活かし、食べた方が笑顔になるようないちごづくりに励んでいます。安心安全ないちごをもっと多くの方に知ってほしい。その一心で、日々イチゴと向き合ってきました。自然豊かな乙部町の恩恵を受け、豊かな水で育ったイチゴは格別の味わいです。これからも皆様に美味しい幸せな時間をお届けできるよう、心を込めてイチゴを育てていきます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。