北海道産 じゃがいも キタアカリ 玉ねぎ セット M~2Lサイズ混載 各約10kg 合計約20kg 2箱

北海道産 じゃがいも キタアカリ 玉ねぎ セット M~2Lサイズ混載 各約10kg 合計約20kg 2箱 山田農場 セット 野菜 ジャガイモ 玉葱 たまねぎ 山田農場 京極町産 北海道産 国産【2026年10月上旬-2027年1月上旬迄発送予定】

北海道京極町の広大な大地とおいしい空気、お水で育ったじゃがいもと玉ねぎのセット
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

15,000

在庫:あり

北海道京極町の広大な大地とおいしい空気、お水で育ったじゃがいも(キタアカリ)と玉ねぎのセットです。

甘みの強いキタアカリと玉ねぎのみずみずしさは、どんなお料理にもご利用いただけます。
キタアカリはシンプルなじゃがバターや揚げ物・ポテトサラダにすると、とてもおいしくお召し上がりいただけます。

生産者直送だから安心・安全!北海道の大地の恵みをお届けします!!
※キタアカリは山田農場産、玉ねぎは京極町産のものをセットにしています。

■産地
北海道京極町産

■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、2~5℃の冷暗所で保管の上お早めにお召し上がりください。

■返礼品提供事業者
山田農場株式会社

■関連キーワード
野菜 ジャガイモ 玉葱 たまねぎ 山田農場 国産 お取り寄せ 北海道 京極町

■地場産品に該当する理由
区域内で生産(栽培、繁殖、肥育、養殖、水揚げ等)を行っているため。(告示第5条第1号に該当)

■備考(注意事項)
※画像はイメージです。
※個数・玉数・サイズのご指定はできません。
※10月上旬頃から準備ができ次第、注文順に発送いたします。
※発送指定日については承っておりません。
※天候や生育によりお届けが遅れる、又は早まることがあります。
※お申込み後、ご入金は二週間以内にお願いいたします。期限内にご入金いただけない場合は返礼品をご用意できない場合がございます。
※北海道からの出荷の為、気温差により結露が生じ、濡れる可能性があります。
※劣化やカビの原因となりますので、届き次第すぐに開封し、風通しの良い冷暗所で乾かし、保存してください。
※万が一開封した時点で傷みがあった場合は、お手数ですが開封した時点の画像とお礼の品を保管の上、お問い合わせセンターまでご連絡下さい。
※返礼品に不具合がある場合は1週間以内のご連絡をお願い致します。それ以降の対応は致しかねます。
※何らかの事由により返礼品のご用意ができない場合は、別途ご連絡させていただく場合があります。
※検品には注意しておりますが、性質上傷みやすいデリケートな返礼品のため返礼品到着後は、できるだけお早めにお召しあがりください。

お礼の品について

容量

・じゃがいも キタアカリ:M~2Lサイズ混載 約10kg×1箱
・玉ねぎ:M~2Lサイズ混載 約10kg×1箱
※箱込みの重量

消費期限

発送日からおおよそ1か月

事業者

山田農場株式会社

お礼の品ID

6953986

カテゴリー

野菜類 > じゃがいも・サツマイモ > じゃがいも
野菜類 > ねぎ・玉ねぎ > 玉ねぎ
野菜類 > セット・詰合せ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年12月31日まで寄附受付

発送期日

2026年10月上旬-2027年1月上旬迄発送予定

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

《 配送について 》
当自治体の返礼品は、配送地域限定品です。下記地域にはお届けできません。
◆配送不可地域
・沖縄県
・伊豆諸島:青ヶ島村(青ヶ島)・利島村(利島)・御蔵島村(御蔵島)・式根島
・小笠原諸島:小笠原村(父島・母島・硫黄島・南鳥島など)
※上記地域への配送にてお申込みいただきました場合は、
お申込みを「キャンセル」とさせていただくか、または「寄附のみ」として承らせていただきます。
あらかじめご了承ください。

私たちの野菜は「調味料がいらないほどの濃い味」が自慢です。特にキタアカリは、あえて冬の間じっくりと貯蔵させることで、デンプンを糖へと変化させています。このひと手間が驚くような甘みを生み出すのです。
また、見た目よりも「味」を重視し食品ロスを減らしながら、本当に美味しいものだけを厳選。
お子様が野菜好きになるきっかけになれるよう、安心・安全でみずみずしい食感をお届けすることに情熱を注いでいます。

山田農場は、家族と数名のスタッフで切り盛りしているアットホームな農場です。4月の雪残る季節から種の準備を始め、夏の照りつける太陽の下でも、春秋の凍えるような寒さの中でも、チーム一丸となって土に触れています。
作業は決して楽ではありませんが、北海道の抜けるような青空の下、仲間と汗を流す時間は何よりの誇りです。
皆様の食卓に「おいしい!」という笑顔を届けるため、一玉一玉に愛情を込めて育てています。

産地である京極町は、名峰・羊蹄山の麓に広がる自然豊かな土地です。美味しさの源は、何十年もの歳月をかけて濾過された「羊蹄山の雪解け水」。
名水百選にも選ばれたこの超軟水が、野菜を豊かで清らかな味わいに育て上げます。
さらに、火山灰を含んだ水はけの良い土壌と、北海道特有の激しい寒暖差が野菜の甘みを極限まで引き出します。
この地でしか成し得ない、大地の恵みがギュッと詰まった逸品をお楽しみください。

私たちの野菜作りは、まだ雪深い4月の種消毒から始まります。5月に植え付け、夏の間は片時も目を離さず病気から守り抜き、ようやく秋に収穫を迎えます。
これまでは市場への出荷がメインでしたが、現在は「生産者直送」にこだわり、自分たちの手で直接お届けする形を大切にしています。
これまでの経験から得た「土づくり」の重要性を胸に、試行錯誤を繰り返しながら、毎年少しずつ美味しさの質を更新し続けてきました。

今後は、さらに貯蔵技術を磨き、糖度が極限まで高まった「超熟成の越冬じゃがいも」の安定供給に挑戦したいと考えています。
私たちの願いは、単に野菜を売ることではなく、山田農場の野菜を通じて地域の魅力を知ってもらい、北海道の農業を次世代へつなぐことです。
寄付者の皆様が「またあの農場の野菜が食べたい」と故郷のように思ってくださるよう、これからも誠実に、そして新しい農業の形に挑戦し続けます。

ふるさと納税を始めて一番の喜びは、寄付者様から直接届く「美味しかった」「また頼みます」という温かいお声です。
これまでは消費者の顔が見えにくい環境でしたが、皆様との繋がりができたことで、農作業が辛い時も「待ってくれている人がいる」と大きな活力をいただけるようになりました。
個人の皆様の声は、私たちにとって何よりの報酬であり、より良いものを作ろうという農業へのやりがいを再確認させてくれています。

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こだわりポイントをご紹介

私たちの野菜は「調味料がいらないほどの濃い味」が自慢です。特にキタアカリは、あえて冬の間じっくりと貯蔵させることで、デンプンを糖へと変化させています。このひと手間が驚くような甘みを生み出すのです。
また、見た目よりも「味」を重視し食品ロスを減らしながら、本当に美味しいものだけを厳選。
お子様が野菜好きになるきっかけになれるよう、安心・安全でみずみずしい食感をお届けすることに情熱を注いでいます。

わたしたちが作っています

山田農場は、家族と数名のスタッフで切り盛りしているアットホームな農場です。4月の雪残る季節から種の準備を始め、夏の照りつける太陽の下でも、春秋の凍えるような寒さの中でも、チーム一丸となって土に触れています。
作業は決して楽ではありませんが、北海道の抜けるような青空の下、仲間と汗を流す時間は何よりの誇りです。
皆様の食卓に「おいしい!」という笑顔を届けるため、一玉一玉に愛情を込めて育てています。

こんなところで作っています

産地である京極町は、名峰・羊蹄山の麓に広がる自然豊かな土地です。美味しさの源は、何十年もの歳月をかけて濾過された「羊蹄山の雪解け水」。
名水百選にも選ばれたこの超軟水が、野菜を豊かで清らかな味わいに育て上げます。
さらに、火山灰を含んだ水はけの良い土壌と、北海道特有の激しい寒暖差が野菜の甘みを極限まで引き出します。
この地でしか成し得ない、大地の恵みがギュッと詰まった逸品をお楽しみください。

わたしたちが歩んできた道

私たちの野菜作りは、まだ雪深い4月の種消毒から始まります。5月に植え付け、夏の間は片時も目を離さず病気から守り抜き、ようやく秋に収穫を迎えます。
これまでは市場への出荷がメインでしたが、現在は「生産者直送」にこだわり、自分たちの手で直接お届けする形を大切にしています。
これまでの経験から得た「土づくり」の重要性を胸に、試行錯誤を繰り返しながら、毎年少しずつ美味しさの質を更新し続けてきました。

わたしたちの想い

今後は、さらに貯蔵技術を磨き、糖度が極限まで高まった「超熟成の越冬じゃがいも」の安定供給に挑戦したいと考えています。
私たちの願いは、単に野菜を売ることではなく、山田農場の野菜を通じて地域の魅力を知ってもらい、北海道の農業を次世代へつなぐことです。
寄付者の皆様が「またあの農場の野菜が食べたい」と故郷のように思ってくださるよう、これからも誠実に、そして新しい農業の形に挑戦し続けます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を始めて一番の喜びは、寄付者様から直接届く「美味しかった」「また頼みます」という温かいお声です。
これまでは消費者の顔が見えにくい環境でしたが、皆様との繋がりができたことで、農作業が辛い時も「待ってくれている人がいる」と大きな活力をいただけるようになりました。
個人の皆様の声は、私たちにとって何よりの報酬であり、より良いものを作ろうという農業へのやりがいを再確認させてくれています。