【令和8年産 新米予約】≪3回定期便≫ はえぬき【精米】 5kg×3回(計15kg) 「農家直送」 IN SE0581

新米予約販売!農家直送「はえぬき」を定期便でお届けします🚚
  • 常温便
  • 定期便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

36,000

在庫:あり

こちらの返礼品は、【令和8年産 はえぬきの3回定期便新米予約販売になります】
※令和8年10月下旬(21日~末日頃)以降、毎月下旬にお届けします。

はえぬきは山形県を代表する品種として長年親しまれてきたお米です。
炊き上がりの粒立ちがよく、あっさりとした中にも程よい甘みがあり、毎日食べても飽きのこない味わいが特徴です。
山形県産はえぬきは、長年にわたりお米の食味ランキングで最高評価“特A”を受けてきた実績をもつ、全国トップクラスのブランド米です。
粘りと食感のバランスがよく、和食との相性が抜群。冷めても品質が落ちにくいため、お弁当やおにぎりにも適しています。
毎日の食卓に山形県酒田市産のお米をぜひお楽しみください。

飯塚農園

〈到着後のお米のお取扱いについて〉
返礼品の発送には万全を期していますが、到着後は必ず、すぐに開封し、中身のご確認をお願いいたします。
外装破損・水漏れ・異物・汚れ・誤配送等、異常があった場合は、お早目にご連絡ください。
当市の不備による初期不良・破損についての交換等の対応は【到着後1週間以内】までとさせていただきます。
※到着後1週間を経過したものについての返品・交換等の対応等は一切お受けできませんので、あらかじめご了承ください。

お礼の品について

容量

受付:令和8年9月30日(水)ご入金分まで
配送:令和8年10月下旬(21日~末日頃)以降、毎月下旬にお届け
【3ヶ月連続お届け】合計15kg
【精米】 はえぬき 5kg(5kg×1袋)×3回

消費期限

精米時期より1ヶ月以内にお召し上がりください。

事業者

飯塚農園

お礼の品ID

6668453

カテゴリー

米・パン > > はえぬき

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

令和8年9月30日(水)ご入金分まで

発送期日

令和8年10月下旬(21日~末日頃)以降、毎月下旬にお届けします。
1回目:令和8年10月下旬
2回目:令和8年11月下旬
3回目:令和8年12月下旬

配送

常温便、定期便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

米作りには技術はもとより、情報が大切です。行政や様々な農家、団体、研究機関から情報収集し安定、良品質で栽培しています。有機物等で土づくりをして良食味、粒張りのよい米にしています。乾燥調製時、15%の適正水分で仕上げ、玄米を低温貯蔵し品質を保っています。

38歳の若手農家です。妻をはじめ、家族で米作りをしています。農繁期には周りの仲間や期間雇用の方々にお手伝いいただいております。

酒田市本楯地区は鳥海山からのミネラル豊富な水と肥沃な土地、水田用に基盤整備された稲作の最適地です。土には稲の栄養に欠かせないケイ酸を多く含み、良質、良食味の米ができます。本楯地区では循環型農業をかねてより実施しており小学校の教科書にも記載されました。温室効果ガス削減の為、長期中干しを実践しメタンガス削減に努めています。

稲作には経験とデータとその解析が大切です。自分の地域農業だけでなく県内、県外の関係者と交流し栽培方法、技術を学び、自分の農業へ変換してきました。また、ドローンや衛星データ、スマート農業機器の先端技術の導入も積極的に取り入れ、メーカーの機械開発にも貢献しました。現在でも酒田市にあるファームフロンティアと協力し新たな稲作栽培方法を全国展開しています。

稲作には経験とデータとその解析が大切です。自分の地域農業だけでなく県内、県外の関係者と交流し栽培方法、技術を学び、自分の農業へ変換してきました。また、ドローンや衛星データ、スマート農業機器の先端技術の導入も積極的に取り入れ、メーカーの機械開発にも貢献しました。現在でも酒田市にあるファームフロンティアと協力し新たな稲作栽培方法を全国展開しています。

農業をする上で重要な事は食料の安定供給です。いままでは安定的に良い米をどう作るかに注力していましたが、昨今の米不足、米価の暴騰により必要な方が米を食べられない状況を改善したいという思いで販売を始めました。また、地方の人口減少による財政悪化にもふるさと納税を通して一個人で微力ながらも協力していきたいと考えています。

飯塚農園がお届けする「令和8年産新米予約」はこちら!

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こだわりポイントをご紹介

米作りには技術はもとより、情報が大切です。行政や様々な農家、団体、研究機関から情報収集し安定、良品質で栽培しています。有機物等で土づくりをして良食味、粒張りのよい米にしています。乾燥調製時、15%の適正水分で仕上げ、玄米を低温貯蔵し品質を保っています。

わたしたちが作っています

38歳の若手農家です。妻をはじめ、家族で米作りをしています。農繁期には周りの仲間や期間雇用の方々にお手伝いいただいております。

こんなところで作っています

酒田市本楯地区は鳥海山からのミネラル豊富な水と肥沃な土地、水田用に基盤整備された稲作の最適地です。土には稲の栄養に欠かせないケイ酸を多く含み、良質、良食味の米ができます。本楯地区では循環型農業をかねてより実施しており小学校の教科書にも記載されました。温室効果ガス削減の為、長期中干しを実践しメタンガス削減に努めています。

わたしたちが歩んできた道

稲作には経験とデータとその解析が大切です。自分の地域農業だけでなく県内、県外の関係者と交流し栽培方法、技術を学び、自分の農業へ変換してきました。また、ドローンや衛星データ、スマート農業機器の先端技術の導入も積極的に取り入れ、メーカーの機械開発にも貢献しました。現在でも酒田市にあるファームフロンティアと協力し新たな稲作栽培方法を全国展開しています。

わたしたちの想い

稲作には経験とデータとその解析が大切です。自分の地域農業だけでなく県内、県外の関係者と交流し栽培方法、技術を学び、自分の農業へ変換してきました。また、ドローンや衛星データ、スマート農業機器の先端技術の導入も積極的に取り入れ、メーカーの機械開発にも貢献しました。現在でも酒田市にあるファームフロンティアと協力し新たな稲作栽培方法を全国展開しています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

農業をする上で重要な事は食料の安定供給です。いままでは安定的に良い米をどう作るかに注力していましたが、昨今の米不足、米価の暴騰により必要な方が米を食べられない状況を改善したいという思いで販売を始めました。また、地方の人口減少による財政悪化にもふるさと納税を通して一個人で微力ながらも協力していきたいと考えています。