【2027年1月】 【訳あり】 舞鶴産 熟成さつまいも 2kg (紅はるか) 無選別 M~2L混合 | サツマイモ 完熟 越冬 熟成 焼き芋用 ねっとり 高糖度 無農薬 スイーツ 蜜芋 キュアリング 秋収穫 保存食 京都 舞鶴

完熟・越冬・熟成貯蔵・栽培期間中農薬不使用の甘いさつまいもです。
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

6,000

在庫:あり

京都府舞鶴市の豊かな自然環境で育った紅はるか。
生活排水が一切入らない山水と、朝晩の厳しい寒暖差。この環境が「ねっとり×高糖度」のさつまいもを育てます。

10月・11月に収穫した芋をすぐに出荷するのではなく、温度30〜35度・湿度80〜90%で1週間じっくり「キュアリング」。
傷口にコルク層を形成させることで保存性を高め、その後13度前後で熟成貯蔵します。
この工程によりデンプンが糖へと変わり、時間とともに甘みがどんどん増していきます。

そして冬を越し、じっくりと越冬熟成。
年を越した頃には、まるで蜜を含んだスイーツのような味わいに。

また、目に見える白い有用菌が働き、土の力を活かした健全な環境で育てています。

栽培期間中 農薬不使用で育てあげた自然の力と時間がつくる、本物の甘さをぜひご家庭でお楽しみください。


【訳あり品】
※本品はサイズ混合(M〜2L中心)となります。
自然栽培のため、形のばらつきや表面に小さな傷・擦れが見られる場合がございますが、品質・味には問題ございません。
ご家庭用としてたっぷりお楽しみいただける内容となっております。

【商品の特徴】
・ねっとり濃厚な高糖度紅はるか
・無農薬栽培
・寒暖差の大きい舞鶴育ち
・熟成出荷で甘み最大化
・焼き芋に最適なM〜2Lサイズ中心(料理にも使いやすい混合)

【おすすめの調理法】
・160〜180度のオーブンで90分じっくり焼くと蜜があふれます
・ふかし芋もおすすめ
・天ぷら、スイートポテト、大学芋にも
・焼いてから冷凍すると、自然解凍で極上スイーツに


【ご注意事項】
・サイズはM〜2L混合です
・表面に白い粉状のものが出る場合がありますが、糖分が結晶化したものです
・数量限定、なくなり次第終了

【商品詳細】
保存方法:冷暗所保存
賞味期限:約30〜60日 が目安 (なるべくお早めにお召し上がりください)
製造者:MCR農園(京都府舞鶴市)
発送方法:常温便

この品は地域の生産者応援の品(訳ありの品)です。

  • 製造・育成工程での規格外品

訳ありの理由

無選別のため大きさがバラバラであり、キズなどがあるものも混ざるため

品質・味は問題ありません。

お礼の品について

容量

舞鶴産 熟成さつまいも(紅はるか)2kg

【保存方法】
冷暗所(10〜15度目安)で保存してください。
冷蔵庫は低温障害の原因となります。

消費期限

届いてから常温保存(13〜15℃・冷暗所)で 約30〜60日 が目安

事業者

MCR農園

お礼の品ID

6961333

カテゴリー

野菜類 > じゃがいも・サツマイモ > サツマイモ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

2027年1月頃より順次発送

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

舞鶴市ふるさと納税担当
合同会社HOUKO(TEL:080-3399-8549/メール:houko.maizuru@gmail.com)
問い合わせ対応時間:平日9時~17時(お盆・年末年始は除く)

【2027年1月】 【訳あり】 舞鶴産 熟成さつまいも 2kg (紅はるか) 無選別 M~2L混合 | サツマイモ 完熟 越冬 熟成 焼き芋用 ねっとり 高糖度 無農薬 スイーツ 蜜芋 キュアリング 秋収穫 保存食 京都 舞鶴
【2027年1月】 【訳あり】 舞鶴産 熟成さつまいも 2kg (紅はるか) 無選別 M~2L混合 | サツマイモ 完熟 越冬 熟成 焼き芋用 ねっとり 高糖度 無農薬 スイーツ 蜜芋 キュアリング 秋収穫 保存食 京都 舞鶴
【2027年1月】 【訳あり】 舞鶴産 熟成さつまいも 2kg (紅はるか) 無選別 M~2L混合 | サツマイモ 完熟 越冬 熟成 焼き芋用 ねっとり 高糖度 無農薬 スイーツ 蜜芋 キュアリング 秋収穫 保存食 京都 舞鶴
【2027年1月】 【訳あり】 舞鶴産 熟成さつまいも 2kg (紅はるか) 無選別 M~2L混合 | サツマイモ 完熟 越冬 熟成 焼き芋用 ねっとり 高糖度 無農薬 スイーツ 蜜芋 キュアリング 秋収穫 保存食 京都 舞鶴
【2027年1月】 【訳あり】 舞鶴産 熟成さつまいも 2kg (紅はるか) 無選別 M~2L混合 | サツマイモ 完熟 越冬 熟成 焼き芋用 ねっとり 高糖度 無農薬 スイーツ 蜜芋 キュアリング 秋収穫 保存食 京都 舞鶴
【2027年1月】 【訳あり】 舞鶴産 熟成さつまいも 2kg (紅はるか) 無選別 M~2L混合 | サツマイモ 完熟 越冬 熟成 焼き芋用 ねっとり 高糖度 無農薬 スイーツ 蜜芋 キュアリング 秋収穫 保存食 京都 舞鶴
【2027年1月】 【訳あり】 舞鶴産 熟成さつまいも 2kg (紅はるか) 無選別 M~2L混合 | サツマイモ 完熟 越冬 熟成 焼き芋用 ねっとり 高糖度 無農薬 スイーツ 蜜芋 キュアリング 秋収穫 保存食 京都 舞鶴
【2027年1月】 【訳あり】 舞鶴産 熟成さつまいも 2kg (紅はるか) 無選別 M~2L混合 | サツマイモ 完熟 越冬 熟成 焼き芋用 ねっとり 高糖度 無農薬 スイーツ 蜜芋 キュアリング 秋収穫 保存食 京都 舞鶴
【2027年1月】 【訳あり】 舞鶴産 熟成さつまいも 2kg (紅はるか) 無選別 M~2L混合 | サツマイモ 完熟 越冬 熟成 焼き芋用 ねっとり 高糖度 無農薬 スイーツ 蜜芋 キュアリング 秋収穫 保存食 京都 舞鶴

私たちは自然の力を活かした栽培を大切にしています。土づくりから丁寧に向き合い、栽培期間中は農薬に頼らず育てています。
収穫後はすぐに出荷せず、30〜35℃・湿度80〜90%で7日間キュアリングし、その後約13℃で熟成貯蔵。相続した畑の草刈りから始まった農業は、今では4万㎡超の田畑へ。
一枚一枚の土地と向き合うことが品質の原点です。

京都府舞鶴市の中山間地で農業を営んでいます。草刈りや土づくりなど地道な作業を重ね、現在は約4万㎡以上の田畑を管理。
コシヒカリやさつまいも、えびいもなどを栽培しています。
友人や「MCR農園お助け隊」の支え、そして全国のお客様の声に励まされてきました。
舞鶴産コシヒカリは毎年先行予約でほぼ完売するほどご好評をいただいています。

日本海に面した舞鶴市は朝晩の寒暖差が大きく、作物の甘みが増しやすい環境です。
生活排水の入らない山水を活用し、微生物の力を活かした土壌づくりを大切にしています。
山間の田畑は手を入れなければすぐ荒れてしまう土地。だからこそ守り続ける人の存在が必要です。自然とともに育てる環境そのものが、私たちの強みです。

相続した畑の草刈りから始まり、手探りで試行錯誤を重ねてきました。担い手のいない農地を預かる機会も増え、少しずつ栽培面積が広がっています。
農業に携わって十数年、支えてくださる方々のおかげで歩みを続けてきました。
熟成が進む冬から春先は特におすすめ。時間とともに糖度が増し、ねっとりとした食感へと変化します。

自分たちが食べて本当においしいと思えるものを育て、安心して食卓に届けたい。その積み重ねが、増え続ける耕作放棄地の減少につながればと願っています。
農業は自然と向き合い続ける仕事。草刈りや土づくりなど日々の努力が味の違いを生みます。
舞鶴の風土を活かし、食卓に笑顔が広がる農産物をこれからも届けてまいります。

MCR農園のお礼の品

舞鶴の農作物

舞鶴産のお米

お粥と一緒におすすめ

ご飯と一緒に

こだわりポイントをご紹介

私たちは自然の力を活かした栽培を大切にしています。土づくりから丁寧に向き合い、栽培期間中は農薬に頼らず育てています。
収穫後はすぐに出荷せず、30〜35℃・湿度80〜90%で7日間キュアリングし、その後約13℃で熟成貯蔵。相続した畑の草刈りから始まった農業は、今では4万㎡超の田畑へ。
一枚一枚の土地と向き合うことが品質の原点です。

わたしたちが作っています

京都府舞鶴市の中山間地で農業を営んでいます。草刈りや土づくりなど地道な作業を重ね、現在は約4万㎡以上の田畑を管理。
コシヒカリやさつまいも、えびいもなどを栽培しています。
友人や「MCR農園お助け隊」の支え、そして全国のお客様の声に励まされてきました。
舞鶴産コシヒカリは毎年先行予約でほぼ完売するほどご好評をいただいています。

こんなところで作っています

日本海に面した舞鶴市は朝晩の寒暖差が大きく、作物の甘みが増しやすい環境です。
生活排水の入らない山水を活用し、微生物の力を活かした土壌づくりを大切にしています。
山間の田畑は手を入れなければすぐ荒れてしまう土地。だからこそ守り続ける人の存在が必要です。自然とともに育てる環境そのものが、私たちの強みです。

わたしたちが歩んできた道

相続した畑の草刈りから始まり、手探りで試行錯誤を重ねてきました。担い手のいない農地を預かる機会も増え、少しずつ栽培面積が広がっています。
農業に携わって十数年、支えてくださる方々のおかげで歩みを続けてきました。
熟成が進む冬から春先は特におすすめ。時間とともに糖度が増し、ねっとりとした食感へと変化します。

わたしたちの想い

自分たちが食べて本当においしいと思えるものを育て、安心して食卓に届けたい。その積み重ねが、増え続ける耕作放棄地の減少につながればと願っています。
農業は自然と向き合い続ける仕事。草刈りや土づくりなど日々の努力が味の違いを生みます。
舞鶴の風土を活かし、食卓に笑顔が広がる農産物をこれからも届けてまいります。