いとうさんちのいろいろとまと(大玉・ミディアム・クッキング)
寄附金額
19,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

テレビでも紹介された『いとうさんちのトマト』は、糖度を常に7度にキープしながら微妙に味に変化をつけることで1年中「おいしい」を楽しめます。また、長年の試行錯誤の結果、農薬に頼らない病害虫防除技術の確立と、徹底した栽培管理により農薬の使用回数を最小限に抑えることに成功し、茨城県が定めた化学肥料や化学合成農薬を削減するなどの厳格な基準を満たした農産物に認証される、「いばらきエコ農産物(特別栽培農産物)」の認証を受けています。
※7月~12月の発送はお休みになります。
容量
大玉400~500g×4パック ミディアムトマト250g×3袋 クッキングトマト300g×2袋
お礼の品について
容量
- 大玉400~500g×4パック ミディアムトマト250g×3袋 クッキングトマト300g×2袋
消費期限
- 生ものなのでお早めにお召し上がりください。
事業者
- 伊藤農園
お礼の品ID
- 5207301
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- オンライン決済以外は2026年5月18日まで、オンライン決済は2026年5月31日までにご入金確認ができない場合は発送できません。
発送期日
-
寄附納入確認後、一ヶ月以内に発送します。
※生産の都合で前後する場合があります。
※7月~12月の発送はできません。
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

味の質が良い『桃太郎』という品種を、徹底して管理した環境で育てた「いとうさんちのトマト」。夏から秋はみずみずしくてさわやかな甘み、冬から春は味が濃くしっかりとした甘み。季節によって味に変化をつけて育てた、オールシーズン美味しい大玉トマトです。皮が薄くて酸味が少なく甘い「ミディアムトマト」は、トマトの青臭さが少なく食べやすいので、トマトが苦手な方やお子さまのおやつにもおすすめです。

トマトは地荒らしと呼ばれるほど連作を嫌がる植物。ただ作っているだけでは、5年で土がダメになってしまうそう。トマトの種まきからおよそ一年を通して育て、収獲すること38年。また、8月~翌年5月までの期間で収穫できるトマトは息子の担当。真夏の8月に糖度の高いトマトを収穫するのは至難の業。こちらはすべてコンピューター化して自動制御の冷暖房完備で夏は18度に保ち、トマトにとって快適な環境で栽培しています。

鉾田市で昭和54年から大型ハウスでのトマト栽培に取り組んでいる伊藤農園。 トマトづくりは、土がとても重要なことから、代かき還元型太陽熱消毒法を取り入れています。代かき還元型太陽熱消毒とは、ハウス内に水を張り、代かきをすることで害虫のセンチュウを予防する消毒法です。常に土の中の状態を把握・分析して足りない要素を足していきます。マイナス要因は全部取り除き、必要なものを成長具合を見ながら補っていきます。

料理に使うと飛躍的に美味しくなる!クッキングトマトも栽培しています。「生で食べるとなーんにも味気ないけど、火を入れるとなんだこりゃーってぐらい美味しくなるんだこれが」と言われてしまうのが「クッキングトマト」。果肉部分にゼリーが少なく実がしっかりしているので、炒め物はもちろん、てんぷらも美味。煮崩れしにくいので、おでんやなべ物にもぴったり。市販のミートソースにひと玉加えるだけでプロの味に♪

トマト農業の発展のためにと惜しみなく著作や雑誌、TV等で披露してきました。そして、伊藤さんの下で学びたいと日本全国から研修生が訪れ修業し巣立っています。自分が生み出してきた技術が世の中のトマト農家であたりまえのように使われるようになり、技術開発の一翼を担うことができた事がなによりうれしい。トマトづくりの信念とノウハウを、後継者であり一番のライバルの息子と共に、より美味しいトマトづくりを目指します。

「一つひとつの作業に、心をこめて」安心・安全、そして美味しい「いとうさんちのとまと」をお楽しみ頂く姿に想いを馳せて。皆様に喜んで頂けるトマトを、出来るだけ多くのご家庭にお届けします。一年を通して安定したおいしさのトマトを生産し続けています。「いとうさんちのとまと」は糖度を常に7度にキープできるように室温や肥料を調整しています。一年を通して、いつ食べても美味しいと感じていただけるトマトを目指します。

こだわりポイントをご紹介
味の質が良い『桃太郎』という品種を、徹底して管理した環境で育てた「いとうさんちのトマト」。夏から秋はみずみずしくてさわやかな甘み、冬から春は味が濃くしっかりとした甘み。季節によって味に変化をつけて育てた、オールシーズン美味しい大玉トマトです。皮が薄くて酸味が少なく甘い「ミディアムトマト」は、トマトの青臭さが少なく食べやすいので、トマトが苦手な方やお子さまのおやつにもおすすめです。
わたしたちが作っています
トマトは地荒らしと呼ばれるほど連作を嫌がる植物。ただ作っているだけでは、5年で土がダメになってしまうそう。トマトの種まきからおよそ一年を通して育て、収獲すること38年。また、8月~翌年5月までの期間で収穫できるトマトは息子の担当。真夏の8月に糖度の高いトマトを収穫するのは至難の業。こちらはすべてコンピューター化して自動制御の冷暖房完備で夏は18度に保ち、トマトにとって快適な環境で栽培しています。
こんなところで作っています
鉾田市で昭和54年から大型ハウスでのトマト栽培に取り組んでいる伊藤農園。 トマトづくりは、土がとても重要なことから、代かき還元型太陽熱消毒法を取り入れています。代かき還元型太陽熱消毒とは、ハウス内に水を張り、代かきをすることで害虫のセンチュウを予防する消毒法です。常に土の中の状態を把握・分析して足りない要素を足していきます。マイナス要因は全部取り除き、必要なものを成長具合を見ながら補っていきます。
この時期がおすすめ!
料理に使うと飛躍的に美味しくなる!クッキングトマトも栽培しています。「生で食べるとなーんにも味気ないけど、火を入れるとなんだこりゃーってぐらい美味しくなるんだこれが」と言われてしまうのが「クッキングトマト」。果肉部分にゼリーが少なく実がしっかりしているので、炒め物はもちろん、てんぷらも美味。煮崩れしにくいので、おでんやなべ物にもぴったり。市販のミートソースにひと玉加えるだけでプロの味に♪
わたしたちの想い
トマト農業の発展のためにと惜しみなく著作や雑誌、TV等で披露してきました。そして、伊藤さんの下で学びたいと日本全国から研修生が訪れ修業し巣立っています。自分が生み出してきた技術が世の中のトマト農家であたりまえのように使われるようになり、技術開発の一翼を担うことができた事がなによりうれしい。トマトづくりの信念とノウハウを、後継者であり一番のライバルの息子と共に、より美味しいトマトづくりを目指します。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「一つひとつの作業に、心をこめて」安心・安全、そして美味しい「いとうさんちのとまと」をお楽しみ頂く姿に想いを馳せて。皆様に喜んで頂けるトマトを、出来るだけ多くのご家庭にお届けします。一年を通して安定したおいしさのトマトを生産し続けています。「いとうさんちのとまと」は糖度を常に7度にキープできるように室温や肥料を調整しています。一年を通して、いつ食べても美味しいと感じていただけるトマトを目指します。





