来年2026年5月出荷【イバラキングメロン(優品)】\上品な甘さと滑らかな肉質!/茨城県鉾田市産 イバラキング メロン めろん 3~4玉|先行予約 青肉 産地直送 追熟 日持ちよし 国産 フルーツ 果物 ご自宅用 贈り物 プレゼント おすすめ 人気 ザ・百笑
寄附金額
19,000円
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◆2026年5月中旬~6月中旬発送◆
茨城県のオリジナルメロン、イバラキングは、糖度も高く上品な甘さと滑らかな肉質が特徴です。日持ちもよく追熟してからお召し上がりください。
※届きましたらまず箱を開けていただき、中身の確認をお願いします。
※画像はイメージです。
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お礼の品について
容量
- イバラキング(優品)3~4玉入1箱
消費期限
- 生ものですので、お早めにお召し上がりください。
事業者
- ザ・百笑
お礼の品ID
- 5272551
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- オンライン決済以外は2026年5月5日まで、オンライン決済は2026年5月19日までにご入金確認ができない場合は発送できません。
発送期日
-
2026年5月中旬~2026年6月中旬発送します。
※生産の都合で前後する場合もございます。
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先








均整の取れた球形に、白く盛り上がる細かな網目模様が美しいネット系メロン。鉾田市は、質・量ともに「日本一」の、メロンの生産地です。イバラキングは茨城県オリジナル品種。10年以上の歳月をかけ茨城県の技術の粋を集めて作られた結晶の賜物。その名は「イバラキングメロン」収穫は4月下旬から6月頃。初夏にふさわしい上品な香りと果肉のなめらかなくちどけ。ずっしりとした大玉メロンに心惹かれることでしょう。

代々受け継ぐメロン農家です。イバラキングメロンはネット形成期に天候の影響を受けやすく、綺麗な網目模様を作るのが難しい品種です。イバラキングメロンを栽培するきっかけはJAほこたの「メロン研究部」で、活動していたことから。春メロンと呼ばれるメロンの中でも大玉で肉厚、香りも上品で爽やか。「栽培してみたい」と思ったのは食感が良かった事。今までのメロンにないメルティング質の滑らかさと美味しさに惚れ込みました

メロンの収穫が終わる7月~8月。ホッとひと息出来る季節なのかと思いきや、次年のメロン収穫に向けてすでに土づくりが始まります。メロン苗を定植する前の12月にはビニールハウス内の気温は25℃~30℃ほどに保ち、1月メロン苗の定植をします。定植してからの管理は家族総動員!畑ごとに建てたビニールハウスの向きにより日当たりや風向きが違うことから、気の抜けない毎日を過ごすことになります。

初夏にふさわしい上品な香りに、果肉のなめらかなくちどけで肉厚のイバラキングの収穫は4月下旬~6月頃。
☆メロンは収穫後、追熟することで徐々に果肉が柔らかくなり、なめらかな食感が楽しめます。
■硬めが好き:収穫後3~5日後
■ちょうど良い:収穫後6~8日後
■とことん熟したい:収穫後9~12日後
※常温で追熟させ、食べる2~3時間前に冷やしてお召し上がりください。

日数で収穫時期を計算するのですが、農産物は天気に左右されます。ビニールハウスの中で育てていても同じ。気象条件は毎年違うので、おおむねの日数計算をするのですが、苗の状態や実の付き具合等その都度判断しながらです。特に近年天候が不順なので「昨年と同じように育てればいい」とはいかない。手塩に育てた家のメロンが「美味しかったよ」と言われるのが嬉しい。「来年はもっと美味しいものを作ろう」と、意欲が湧きます。

春の天気は不安定。例えば、午前中は厚い雲がかかり気温も低かったはずが、午後には急に晴れ気温が高くなるということはよくあることで、この時にしっかりビニールハウスの温度調整をしないと、せっかく育ってきたメロンのネットに影響がでたり、割れてしまったり…と、天気予報のチェックは欠かせません。皆さまからの「美味しかった」のメッセージに「来年はもっと美味しいものを作ろう」と家族の絆が一段と強くなりました。

メロン2玉(10,000円)のお礼の品
メロン2玉(11,000円~)のお礼の品
メロン3玉以上のお礼の品
こだわりポイントをご紹介
均整の取れた球形に、白く盛り上がる細かな網目模様が美しいネット系メロン。鉾田市は、質・量ともに「日本一」の、メロンの生産地です。イバラキングは茨城県オリジナル品種。10年以上の歳月をかけ茨城県の技術の粋を集めて作られた結晶の賜物。その名は「イバラキングメロン」収穫は4月下旬から6月頃。初夏にふさわしい上品な香りと果肉のなめらかなくちどけ。ずっしりとした大玉メロンに心惹かれることでしょう。
わたしたちが作っています
代々受け継ぐメロン農家です。イバラキングメロンはネット形成期に天候の影響を受けやすく、綺麗な網目模様を作るのが難しい品種です。イバラキングメロンを栽培するきっかけはJAほこたの「メロン研究部」で、活動していたことから。春メロンと呼ばれるメロンの中でも大玉で肉厚、香りも上品で爽やか。「栽培してみたい」と思ったのは食感が良かった事。今までのメロンにないメルティング質の滑らかさと美味しさに惚れ込みました
こんなところで作っています
メロンの収穫が終わる7月~8月。ホッとひと息出来る季節なのかと思いきや、次年のメロン収穫に向けてすでに土づくりが始まります。メロン苗を定植する前の12月にはビニールハウス内の気温は25℃~30℃ほどに保ち、1月メロン苗の定植をします。定植してからの管理は家族総動員!畑ごとに建てたビニールハウスの向きにより日当たりや風向きが違うことから、気の抜けない毎日を過ごすことになります。
この時期がおすすめ!
初夏にふさわしい上品な香りに、果肉のなめらかなくちどけで肉厚のイバラキングの収穫は4月下旬~6月頃。
☆メロンは収穫後、追熟することで徐々に果肉が柔らかくなり、なめらかな食感が楽しめます。
■硬めが好き:収穫後3~5日後
■ちょうど良い:収穫後6~8日後
■とことん熟したい:収穫後9~12日後
※常温で追熟させ、食べる2~3時間前に冷やしてお召し上がりください。
わたしたちの想い
日数で収穫時期を計算するのですが、農産物は天気に左右されます。ビニールハウスの中で育てていても同じ。気象条件は毎年違うので、おおむねの日数計算をするのですが、苗の状態や実の付き具合等その都度判断しながらです。特に近年天候が不順なので「昨年と同じように育てればいい」とはいかない。手塩に育てた家のメロンが「美味しかったよ」と言われるのが嬉しい。「来年はもっと美味しいものを作ろう」と、意欲が湧きます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
春の天気は不安定。例えば、午前中は厚い雲がかかり気温も低かったはずが、午後には急に晴れ気温が高くなるということはよくあることで、この時にしっかりビニールハウスの温度調整をしないと、せっかく育ってきたメロンのネットに影響がでたり、割れてしまったり…と、天気予報のチェックは欠かせません。皆さまからの「美味しかった」のメッセージに「来年はもっと美味しいものを作ろう」と家族の絆が一段と強くなりました。
昨年に続いて申し込みましたが、さすがイバラキングに相応しい美味しさでした。美味さ、甘さ、コスパ、素晴らしいです。来年もリピートします。
イバラキングと言う品種は、果物やさんでもチェックしたことがなかったけど。メロンといえば鉾田市という事でチャレンジ
見事チャレンジ成功。今まで食べた中でも一、二を争う惜しいメロンでした。
リピートしたいけど値段が5000円も上がってる。むむ
いつも気が付いたら申し込み期限切れだったので、今年は早くから募集されるのを確認して寄付しました。
甘くて美味しいメロンが届きました。
初イバラキングを堪能できました。
毎年鉾田市のメロンを楽しみにしています。イバラキングは地元で改良された品種で、とても甘くて美味しいお品でした。また来年もリピートします。






