【3月発送】村田さん家のいちご【とちおとめ】1箱(12~15粒)ジューシー とちおとめ 大粒 甘い お祝い 贈答 にも オススメ 苺 村田さん家のいちご 村田農園 茨城県 鉾田市
寄附金額
18,000円
◆2026年3月発送◆
村田農園はイチゴのみ栽培を専門におこなっています。イチゴたちの声に耳をかたむけ、害虫駆除や病気対策、安全、そして丁寧に行い、元気に育つための手間を惜しまず手厚く管理をしています。 ルビーのように輝く緋色の果肉。ハリのある形。 味のバランスと香りがよく、噛んだとたん口いっぱいに広がるみずみずしい苺をぜひご賞味下さい。
※こちらの品は、北海道・沖縄・離島にはお届けできない品になります。
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いちご とちおとめ フルーツ 季節限定 甘い ジューシー 安全安心 1箱 ギフト 茨城県 鉾田市 野菜王国
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申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- オンライン決済以外は2026年3月2日まで、オンライン決済は2026年3月16日までにご入金確認ができない場合は発送できません。
発送期日
-
2026年3月に発送します。
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配送
- 冷蔵便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先


銀座千疋屋や日本橋ゆかり、ペニンシュラホテルをはじめ多くの名店と料理のプロに選ばれている、イチゴ栽培専門農家「村田農園」。最高に美味しいイチゴを食べてほしいので、「土、苗、環境づくり」からこだわり続けています。イチゴのために、最高の環境を整えイチゴ作りに全力投球!厳選した苗から、さらに味や形の良い実をつけるエリート苗を育てています。太陽光を確保するためにビニールハウスの屋根にも工夫を施しています。

イチゴ栽培専門農家「村田農園」。しっかりと、茎に繋がって完熟したイチゴを出荷しています。小さなことでも手をぬかない、その積み重ねが「美味しさ」に大きな差が生まれます。生育度合いの異なる様々な大きさのイチゴの実。出荷時期のコントロールも、顕微鏡を使って花芽の状態を見極めるなど、細かく管理しています。常にベストな状態のイチゴをお客様に届けします。大切に育てた「甘いイチゴ」をぜひお召し上がり下さい。

茨城県の南東部に位置する鉾田市は、太平洋・涸沼・北浦に囲まれた広大な大地を有し、一年を通して温暖な気候に恵まれ、水はけの良い農地は「農業」にとって理想的な環境です。「健康なイチゴは健康な土壌から」まずは何よりも健康な土作りが第一と考えています。米ぬかなどの有機肥料を使用し、手間のかかる土壌還元消毒を繰り返して病気の元になる悪い菌を排除。良い土でのびのび健やかに育つからこそ、深い味わいになります。

私たち家族(父、母、妻、私)に加え、スタッフ全員がチームになってイチゴ作りに励んでいます。いちご作りを始めた当初の失敗を教訓に、水はけや栄養状態などを細かく調査したうえで土の管理を行うようになりました。苗も年々改良を重ねています。さらに太陽光を確保するためにハウスにもひと手間ひと工夫。冬期、保温のためにビニールハウスの屋根は2枚重ね。早朝からハウスを見回り、イチゴたちに最高の環境を整えています。

元気に育てよと願いをこめて定植したその日から、両手でそっと摘み取る瞬間まで、大切に世話をしています。手塩にかけて世話したイチゴを収穫する時は、1粒1粒が愛おしく、両手で大事にツルからはずします。ルビーのように輝く緋色の果肉、ハリのある形。味のバランスと香りがよく、噛んだとたん口いっぱいに広がるみずみずしさ。へたの付け根まで赤く色づき、いちばん味がのってくるその瞬間まで、じっくりと熟成させています。

イチゴを通じて、農業研修に訪れてここで農業やりたいという人も出てきました。震災で風評被害を受けた時には、うちのイチゴを愛してくださっているお取引様に、助けていただいたこともあります。農家の頑張りやこだわりを知ってもらって、子どもたちにも誇りを持って農業をやってもらいたいと思っています。日々イチゴ栽培について勉強しながら、皆様に美味しいと言っていただけるイチゴになるよう従業員一同頑張っています。
いちごのお礼の品【発送月が選べる】
こだわりポイントをご紹介
銀座千疋屋や日本橋ゆかり、ペニンシュラホテルをはじめ多くの名店と料理のプロに選ばれている、イチゴ栽培専門農家「村田農園」。最高に美味しいイチゴを食べてほしいので、「土、苗、環境づくり」からこだわり続けています。イチゴのために、最高の環境を整えイチゴ作りに全力投球!厳選した苗から、さらに味や形の良い実をつけるエリート苗を育てています。太陽光を確保するためにビニールハウスの屋根にも工夫を施しています。
わたしたちが作っています
イチゴ栽培専門農家「村田農園」。しっかりと、茎に繋がって完熟したイチゴを出荷しています。小さなことでも手をぬかない、その積み重ねが「美味しさ」に大きな差が生まれます。生育度合いの異なる様々な大きさのイチゴの実。出荷時期のコントロールも、顕微鏡を使って花芽の状態を見極めるなど、細かく管理しています。常にベストな状態のイチゴをお客様に届けします。大切に育てた「甘いイチゴ」をぜひお召し上がり下さい。
こんなところで作っています
茨城県の南東部に位置する鉾田市は、太平洋・涸沼・北浦に囲まれた広大な大地を有し、一年を通して温暖な気候に恵まれ、水はけの良い農地は「農業」にとって理想的な環境です。「健康なイチゴは健康な土壌から」まずは何よりも健康な土作りが第一と考えています。米ぬかなどの有機肥料を使用し、手間のかかる土壌還元消毒を繰り返して病気の元になる悪い菌を排除。良い土でのびのび健やかに育つからこそ、深い味わいになります。
わたしたちが歩んできた道
私たち家族(父、母、妻、私)に加え、スタッフ全員がチームになってイチゴ作りに励んでいます。いちご作りを始めた当初の失敗を教訓に、水はけや栄養状態などを細かく調査したうえで土の管理を行うようになりました。苗も年々改良を重ねています。さらに太陽光を確保するためにハウスにもひと手間ひと工夫。冬期、保温のためにビニールハウスの屋根は2枚重ね。早朝からハウスを見回り、イチゴたちに最高の環境を整えています。
わたしたちの想い
元気に育てよと願いをこめて定植したその日から、両手でそっと摘み取る瞬間まで、大切に世話をしています。手塩にかけて世話したイチゴを収穫する時は、1粒1粒が愛おしく、両手で大事にツルからはずします。ルビーのように輝く緋色の果肉、ハリのある形。味のバランスと香りがよく、噛んだとたん口いっぱいに広がるみずみずしさ。へたの付け根まで赤く色づき、いちばん味がのってくるその瞬間まで、じっくりと熟成させています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
イチゴを通じて、農業研修に訪れてここで農業やりたいという人も出てきました。震災で風評被害を受けた時には、うちのイチゴを愛してくださっているお取引様に、助けていただいたこともあります。農家の頑張りやこだわりを知ってもらって、子どもたちにも誇りを持って農業をやってもらいたいと思っています。日々イチゴ栽培について勉強しながら、皆様に美味しいと言っていただけるイチゴになるよう従業員一同頑張っています。







