哲西栗は「幻の栗」と言われている栗。渋皮が剥きやすく甘みの強い、新見市哲西町で昭和初期から育まれてきた特産品です。

哲西栗(生栗)3kg 【先行予約 2026年10月から順次発送】

甘みが強く、渋皮が剥きやすい「幻の栗」を限定出荷します!
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寄附金額

30,000

在庫:あり

【DB-30】
■注意事項/その他
・2026年10月から順次発送いたします!天候により、発送時期が前後する場合があります。
・生栗をチャック付き保存袋に入れて冷蔵庫のチルド室で保存すれば、2週間~1か月ほどで澱粉が糖に代わり甘みが増します。チルド室のない冷蔵庫の場合は、チャック付き保存袋に入れたうえで冷蔵庫の一番奥のほうに入れ、10日間程度のうちにお召し上がりください。
・画像はイメージです。

【検索キーワード】栗 生栗 哲西栗 幻の栗 新見市 岡山県新見市

お礼の品について

容量

哲西栗(生栗)3kg

消費期限

到着後、お早めに開封。開封後は冷蔵庫で保管してください。

事業者

哲西栗生産組合

お礼の品ID

6966524

カテゴリー

果物類 > 柿・栗 >

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

【受付期間】
2026年9月18日(金)まで。
※出来具合により、受付期間中に終了する場合があります。
【入金期限】
オンライン決済以外は9月4日(金)まで。
オンライン決済は9月18日(金)まで。
期限を過ぎた場合は発送できませんのでご了承ください。

発送期日

10月中に順次発送いたします。
【配達不可日お知らせください】
配達不可日がありましたら、申込時に「備考欄」にご記入ください。

配送

常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

地域の自慢“お宝栗”は、栽培量が少ない「幻の栗」!

哲西栗(生栗)3kg 【先行予約 2026年10月から順次発送】

渋皮がむきやすく、比較的簡単に、楽しく栗仕事を行えます。やり方は「皮に切れ目を入れて沸騰した湯に数十秒入れる」だけ。皮が柔らかくなり切れ目から皮が開くので、熱いうちに剥いでください。
甘みが強く、ほくほくとした食感で、栗ごはんや焼き栗にすると素材の良さが際立ちます。ぜひ秋の実りを楽しんでください。

生産を担うのは、地域農家で構成される哲西栗生産組合。長年培ってきた経験と技術をもとに、大切に育てています。
収穫後は選果場で厳しくチェックし、サイズや状態を確認。薬剤を使わない「温湯処理(お湯につけて消毒)」で虫止め処理をおこなうなど、安心してお召し上がりいただける品質を守りながら、ひとつひとつ丁寧な手作業で皆様の元へお届けします。

新見市哲西町の限られた地域で生産される哲西栗。その栽培は昭和初期から続く地域の営みです。長い年月のなかで改良と工夫を重ね、今でもこの地で守り続けられる特産品となりました。大量生産はできませんが、その分、品質と伝統を大切にしながら、次の世代へと受け継いでいます。

組合員のほとんどが、栗畑を親から引き継いでいます。栗畑は単なる農地ではなく、家族から引き継いだ大切な財産。だからこそ、少子高齢化や過疎化が進む中でも、この栗畑と、わたしたちが暮らす地域「哲西」の地名が入った「哲西栗」というブランドを、大切に守っていきたいです。

「幻の栗」とも呼ばれている哲西栗。それは、生産者が少なく栽培量が限られていることが所以です。しかし、組合員の高齢化・木の老齢化が進む中、このままでは「幻」どころか人々の記憶からもなくなってしまうかもしれません。

もっと多くの方に知っていただきたい!「哲西栗」を絶やしてはいけない!そんな熱い想いで活動を続けています。ぜひ、わたしたちの「誇り」と「地域の豊かさ」を受け取ってください。

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こだわりポイントをご紹介

渋皮がむきやすく、比較的簡単に、楽しく栗仕事を行えます。やり方は「皮に切れ目を入れて沸騰した湯に数十秒入れる」だけ。皮が柔らかくなり切れ目から皮が開くので、熱いうちに剥いでください。
甘みが強く、ほくほくとした食感で、栗ごはんや焼き栗にすると素材の良さが際立ちます。ぜひ秋の実りを楽しんでください。

わたしたちが作っています

生産を担うのは、地域農家で構成される哲西栗生産組合。長年培ってきた経験と技術をもとに、大切に育てています。
収穫後は選果場で厳しくチェックし、サイズや状態を確認。薬剤を使わない「温湯処理(お湯につけて消毒)」で虫止め処理をおこなうなど、安心してお召し上がりいただける品質を守りながら、ひとつひとつ丁寧な手作業で皆様の元へお届けします。

こんなところで作っています

新見市哲西町の限られた地域で生産される哲西栗。その栽培は昭和初期から続く地域の営みです。長い年月のなかで改良と工夫を重ね、今でもこの地で守り続けられる特産品となりました。大量生産はできませんが、その分、品質と伝統を大切にしながら、次の世代へと受け継いでいます。

わたしたちが歩んできた道

組合員のほとんどが、栗畑を親から引き継いでいます。栗畑は単なる農地ではなく、家族から引き継いだ大切な財産。だからこそ、少子高齢化や過疎化が進む中でも、この栗畑と、わたしたちが暮らす地域「哲西」の地名が入った「哲西栗」というブランドを、大切に守っていきたいです。

わたしたちの想い

「幻の栗」とも呼ばれている哲西栗。それは、生産者が少なく栽培量が限られていることが所以です。しかし、組合員の高齢化・木の老齢化が進む中、このままでは「幻」どころか人々の記憶からもなくなってしまうかもしれません。

もっと多くの方に知っていただきたい!「哲西栗」を絶やしてはいけない!そんな熱い想いで活動を続けています。ぜひ、わたしたちの「誇り」と「地域の豊かさ」を受け取ってください。