北海道産 ゆめぴりか 精米 15kg 米 特A 獲得 白米 ごはん 道産米 ブランド米 15キロ お米 ご飯 米 北海道米 JAふらの ホクレン ホクレン米 送料無料 北海道 上富良野町

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寄附金額

55,000

在庫:あり

ゆめぴりか認定マーク付きです。
認定マークは、高い品質基準をクリアした『ゆめぴりか』だけが表示できます。
おいしさを守るため、厳しい統一基準を定めてクリアしたものだけをお届け。

【ゆめぴりかの特徴】
ほどよい粘りと豊かな甘み。つややかで美しい炊きあがり。
これまで品種改良を積み重ねてきた北海道米の集大成ともいえる品種です。

【北海道米の新たなブランド形成協議会認定】マークで品質を保証。
北海道では生産から販売までが一丸となって「ゆめぴりか」の品質維持・ブランド化に取り組んでいます。
マークは基準を満たす「ゆめぴりか」が使用されていることを証明するもの。
「おいしさと安全・安心の印」としてパッケージにも表示されています。

純粋:美味しさという才能
「ゆめぴりか」が誕生したのは、約15万体の稲の食味・収量・耐冷性を10年もの間検証する試験場。
収量面や耐冷性などの弱点から一時は開発が閉ざされたこともありましたが「これほどおいしいお米なのに」という気持ちが研究員を突き動かし、品種化にいたりました。
おいしさという才能が開花したのです。

生粋:「食べ比べ」試験で1位に
北海道大学と実施した北海道米と府県産有名銘柄の「食べ比べ」試験(平成21年)では、お米の外観、香り、硬さ、粘り、そして総合評価(おいしさ)について、銘柄を伏せた状態で約600名が評価。
その結果、総合評価1位に。北海道だけでなく、首都圏の方々にも「最もおいしい」と評価されています。

技術の粋:「まったく新しいお米として味わってほしい」
「他のお米と比べて」ではなく、「まったく新しいお米として味わってほしい」と語るのは、開発者である佐藤さん(上川農業試験場)。
「ゆめぴりか」のおいしさのポイントは、味を左右するアミロースが低く、粘りがある(アミロースが低いほど粘りがある)こと。
炊きあがりも、つややかです。

※画像はイメージです。
※万一、天候不順や災害、供給状況などの影響でお届けが困難な場合は、事前にご連絡させていただきます。

お礼の品について

容量

ホクレン ゆめぴりか 精米 15kg(5kg×3袋)をお届けします。
ほど良い粘りと豊かな甘み、北海道米の最高峰「ゆめぴりか」は、2011年より連続「特A」を獲得。

※納付確認の翌月10日~20日に出荷
※年産切り替えについて
ホクレンパールライス工場の年産切り替えに合わせて変更となります
※当月分の発送に関する変更はお受けすることができませんのでお早めにご連絡ください
※製造から少しでも早くお米をお届けするために下記の対応を行っています。
・お申し込み確定後にホクレンパールライス工場へ依頼します。
・当月発送分のみをホクレンパールライス工場より搬出して発送いたします。
※ホクレンにて商品のリニューアルや製造終了等があった場合、新商品や別規格に変更となる場合がございます。

事業者

JAふらの

お礼の品ID

6968643

カテゴリー

米・パン > > ゆめぴりか

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

上富良野町の町並み

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。

上富良野町の町並み

こだわりポイントをご紹介

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

ラベンダー

わたしたちがご案内します

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

十勝岳連峰

こんなところで作っています

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年泥流被害 当時の様子

わたしたちが歩んできた道

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト

わたしたちの想い

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

日の出公園ラベンダーライトアップ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。