〈定期便 特Aランク 減農薬〉令和7年産 丹波篠山産 特別栽培米 コシヒカリ 越光 【5kg × 3回】 | 丹波篠山 お米 おこめ ブランド米 ごはん ご飯 白米 米 コメ こめ 精米 精白米 おいしい米 美味しいお米 兵庫県 お取り寄せ こしひかり コシヒカリ

特Aランク 減農薬!食味値83点以上の丹波篠山産越光を精米したてでお届け
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寄附金額

56,000

在庫:あり

丹波篠山市が誇る特Aランク阪本屋のこしひかり「特別栽培米越光」をお届けする定期便です。
5kg×3回でお届けいたします。

丹波篠山市真南条村で作られており、そのお米が平成30年11月23日に皇居で行われる「新嘗祭(にいなめさい)」で、皇室に献上するお米「献穀米」に選ばれました。
大変名誉なことであり、特別栽培米に取り組んで10余年がたち、信頼と実績が認められたこと、阪本屋としても誇りに思います。
令和7年産の新米を、365日低温貯蔵で品質を保ちながらお送りいたします。

【品質へのこだわり】
真南条村で収穫された特別栽培米の特徴は、山あいの谷間で栽培されており、清浄な谷水を使うことができ、夜間はオゾンを多く含んだ谷風が吹きおろし、米の旨みが増しています。
また、減農薬(80%減)に取り組んで10余年、土の活力が上がり、米の上品な甘みとなって表れています。
食味値は、83点以上の1等米のみを厳選し、不良米ゼロを実現。丹波篠山の豊かな自然環境で育ったこしひかりは、粒立ちが良く、甘みと旨味のバランスが絶妙です。特A評価を受けた高品質な国産米をお楽しみください。

【お得な定期便】
毎月鮮度抜群の白米をお届けいたします。一人暮らしからご家族まで、ちょうど良い分量で新鮮なお米を定期的にお楽しみいただけます。保存に便利な分量で、いつでも美味しいご飯をお召し上がりいただけます。

★初回はご注文は2週間以内に発送いたします。その後は、一ヶ月毎にお届けいたします。
★初回発送時期のご調整は備考にご記載ください。

【365日低温貯蔵の安心】
収穫後すぐに低温貯蔵することで、お米の鮮度と美味しさを長期間キープ。精米したての風味と食感をお届けします。

【様々な用途に】
炊きたてご飯はもちろん、おにぎりや弁当、和食から洋食まで幅広いお料理にご活用いただけます。冷めても美味しく、お米本来の甘みを感じられます。
高リピート率を誇る丹波篠山産こしひかりを、ぜひ定期便でお楽しみください。

提供事業者: 株式会社阪本屋 (079-552-1018)

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お礼の品について

容量

5kg × 3回

消費期限

60日

事業者

株式会社阪本屋

お礼の品ID

6973044

カテゴリー

米・パン > > コシヒカリ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

注文確認後、1ヶ月以内

配送

常温便、定期便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者名:株式会社阪本屋
連絡先:079-552-1018
営業時間:9:00~17:30
定休日:毎週土曜日

お得な定期便!

◆ 特Aランク 丹波篠山 コシヒカリ

◆【特別栽培米・減農薬】特Aランク 丹波篠山産 コシヒカリ

◆【農薬不使用米】特Aランク 丹波篠山産 コシヒカリ

丹波篠山は盆地特有の気候風土のおかげで「うまいもん」がたくさん!黒豆もお米も熟練の目利きの選別や徹底した品質管理をしております。

昭和33年から始まった阪本屋は現在2代目の父・和成さん、3代目予定の尚士さん・勝さん兄弟を中心に、丹波篠山の「うまいもん」をお届けしています。

丹波篠山の城下町の一角にたたずむ阪本屋。店内はゆったりとしたJAZZが流れる素敵なお店です。

阪本屋の始まりは昭和33年。初代・敏夫さんが農家さんからお米を仕入れ、阪神間へ行商に。
2代目・和成さんは地元産のお米や特産品を活かした商売をすることで現在の阪本屋の基礎を築かれました。
その想いは尚士さん・勝さん兄弟にも受け継がれています。

丹波篠山には、素材に情熱をかける生産者さんがたくさんいます。そんな生産者さんとのつながりを大切にしながら、私たちが「うまい」と感じるものに厳選してお届けします。

こだわりポイントをご紹介

丹波篠山は盆地特有の気候風土のおかげで「うまいもん」がたくさん!黒豆もお米も熟練の目利きの選別や徹底した品質管理をしております。

わたしたちが作っています

昭和33年から始まった阪本屋は現在2代目の父・和成さん、3代目予定の尚士さん・勝さん兄弟を中心に、丹波篠山の「うまいもん」をお届けしています。

こんなところで作っています

丹波篠山の城下町の一角にたたずむ阪本屋。店内はゆったりとしたJAZZが流れる素敵なお店です。

わたしたちが歩んできた道

阪本屋の始まりは昭和33年。初代・敏夫さんが農家さんからお米を仕入れ、阪神間へ行商に。
2代目・和成さんは地元産のお米や特産品を活かした商売をすることで現在の阪本屋の基礎を築かれました。
その想いは尚士さん・勝さん兄弟にも受け継がれています。

わたしたちの想い

丹波篠山には、素材に情熱をかける生産者さんがたくさんいます。そんな生産者さんとのつながりを大切にしながら、私たちが「うまい」と感じるものに厳選してお届けします。