五橋 紙パック 1.8L 1800ml 6本セット【酒井酒造】
寄附金額
47,000円
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明治4年(1871年)、錦川の伏流軟水に恵まれたこの地に蔵を構えました酒井酒造株式会社がお贈りする、日本酒の五橋です。
岩国といえば錦帯橋。日本三名橋にも数えられる錦帯橋は昔から「山は富士、滝は那智、橋は錦帯」と言われるほどの、1673年に架橋された全長200メートルの水と石による芸術的建造物です。
酒井酒造が手がける五橋は、その錦帯橋に由来しています。
錦帯橋は錦川に「流れない橋を架けたい」という切なる願いを実現させた賜物です。
先人たちの切なる願いを叶えたその橋を語る日本酒をどうぞご賞味ください。
■ 五橋 紙パック 1.8L (1800ml) (常温)
淡くなめらかな味わいとともに、ふくらみのある旨みと酸味が口中に広がります。
紙パックを使用し、環境にもやさしく、気軽に飲める日本酒として大変人気です。
【原材料名】米(山口県産)・米こうじ(山口県産米)・醸造アルコール
【アルコール分】15度
【仕込み水】山口県「錦川」伏流軟水
【関連キーワード】
日本酒 酒井酒造 五橋 180ml 紙パック セット おすすめ
お礼の品について
容量
- 五橋 紙パック 1.8L (1800ml)×6本
消費期限
- 製造から365日
事業者
- 酒井酒造株式会社
お礼の品ID
- 6973199
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- ご入金確認後、順次発送
配送
- 常温便
お礼の品に関するお問い合わせ先
※画像はイメージです。
※酒類商品のお申し込みにあたりましては、満20歳以上の方に限定させていただきます。
※冷暗所にて保管してください。

~米へのこだわり~
使用するお米はすべて山口県産米で、社員自ら米作りをしています。
~水へのこだわり~
五橋の仕込み水は山口県最大の清流「錦川」の伏流軟水。五橋の特徴である香り高くきめ細かな酒質は錦川の恵みといって過言ではありません。
~人へのこだわり~
山口県の地酒であるためには山口県の風土が育んだ米と水、人を三位一体にしなければなりません。それができるのは山口県出身の杜氏と蔵人です。

日本酒の五橋でおなじみの酒井酒造株式会社です。
此処は錦帯橋があります山口県岩国市。歴史あるこの町は、初代領主である吉川広家の時代からチャレンジの歴史。
錦川に架かる錦帯橋は、切なる願い、流れない橋を架けたい。
この想いを実現させた賜物です。
酒井酒造が手がける五橋は、その錦帯橋に由来しています。先人たちの切なる願いを叶えたその橋を語る日本酒をどうぞご賞味ください。

岩国といえば錦帯橋。錦帯橋は昔から「山は富士、滝は那智、橋は錦帯」と言われる、日本三名橋の一つに数えられる1673年に架橋された全長200メートルの水と石による芸術的建造物です。
「肴魚有酒」の言葉があるように、酒は気候風土の産物です。岩国は海の幸、川の幸、山の幸と旨い食材にあふれています。これらが育まれる風土の中で生まれる酒はきっと旨い酒であろうと思います。五橋を育てたのは岩国の風土です。

明治4年(1871年)錦川の伏流軟水に恵まれたこの地に蔵を構えました。五橋の名は錦川にかかる五連の反り橋「錦帯橋」に由来し、錦帯橋の優美さを願い「心と心の架け橋に」との思いを込めて命名。
五橋の名が全国的に広まったのは昭和22年春。軟水仕込による全国新酒鑑評会第1位の獲得は関係者の注目を集め、以来、杜氏の研ぎ澄まされた感覚とたゆまぬ努力、技術の研鑽により全国のお客様のご支持をいただいています。

当たり前のことを当たり前にやる。
酒井酒造の企業理念です。日本酒の持つ文化・伝統性を大切に守り育てながら、お客様に満足いただけるお酒を造ることで社会に貢献します。
そのために、酒造りの基本である米・水・人との纏わりを大切にし、明治4年から今日に至るまで積み重ねた歴史を重んじた酒造りに励みます。
また、新しい技術の開発を常に創造し続ける心を持ち、日々研鑽することが私共の当たり前です。



【米から酒へ 五蔵が醸す岩国の味】
岩国市が誇る五蔵が醸す日本酒の数々。それぞれが個性を磨くことで高め合ってきた味わい。 その繊細な味と香りは岩国市が世界に誇る文化です。
そんな岩国市の日本酒の魅力をご案内します。
岩国の日本酒飲み比べ
その他、岩国市の「お酒」のお礼の品はこちら
こだわりポイントをご紹介
~米へのこだわり~
使用するお米はすべて山口県産米で、社員自ら米作りをしています。
~水へのこだわり~
五橋の仕込み水は山口県最大の清流「錦川」の伏流軟水。五橋の特徴である香り高くきめ細かな酒質は錦川の恵みといって過言ではありません。
~人へのこだわり~
山口県の地酒であるためには山口県の風土が育んだ米と水、人を三位一体にしなければなりません。それができるのは山口県出身の杜氏と蔵人です。
わたしたちがご案内します
日本酒の五橋でおなじみの酒井酒造株式会社です。
此処は錦帯橋があります山口県岩国市。歴史あるこの町は、初代領主である吉川広家の時代からチャレンジの歴史。
錦川に架かる錦帯橋は、切なる願い、流れない橋を架けたい。
この想いを実現させた賜物です。
酒井酒造が手がける五橋は、その錦帯橋に由来しています。先人たちの切なる願いを叶えたその橋を語る日本酒をどうぞご賞味ください。
こんなところで作っています
岩国といえば錦帯橋。錦帯橋は昔から「山は富士、滝は那智、橋は錦帯」と言われる、日本三名橋の一つに数えられる1673年に架橋された全長200メートルの水と石による芸術的建造物です。
「肴魚有酒」の言葉があるように、酒は気候風土の産物です。岩国は海の幸、川の幸、山の幸と旨い食材にあふれています。これらが育まれる風土の中で生まれる酒はきっと旨い酒であろうと思います。五橋を育てたのは岩国の風土です。
わたしたちが歩んできた道
明治4年(1871年)錦川の伏流軟水に恵まれたこの地に蔵を構えました。五橋の名は錦川にかかる五連の反り橋「錦帯橋」に由来し、錦帯橋の優美さを願い「心と心の架け橋に」との思いを込めて命名。
五橋の名が全国的に広まったのは昭和22年春。軟水仕込による全国新酒鑑評会第1位の獲得は関係者の注目を集め、以来、杜氏の研ぎ澄まされた感覚とたゆまぬ努力、技術の研鑽により全国のお客様のご支持をいただいています。
わたしたちの想い
当たり前のことを当たり前にやる。
酒井酒造の企業理念です。日本酒の持つ文化・伝統性を大切に守り育てながら、お客様に満足いただけるお酒を造ることで社会に貢献します。
そのために、酒造りの基本である米・水・人との纏わりを大切にし、明治4年から今日に至るまで積み重ねた歴史を重んじた酒造りに励みます。
また、新しい技術の開発を常に創造し続ける心を持ち、日々研鑽することが私共の当たり前です。





