【定期便】干し芋屋の焼き芋 約2kg 紅はるか 全2回 【2026年8月&2026年11月発送】
寄附金額
20,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

■おやつにもデザートにも嬉しい、冷凍焼き芋2回お届け。
しっとりねっとりあま~い干し芋を作るには、しっかり熟成させ糖度が上がったさつまいもを使うことが最も重要です。
その干し芋を作るための糖度が上がった紅はるかを、しっかりじっくり遠赤外線で焼き上げました。さらに1本ずつ真空パックにし冷凍。加熱したさつまいもは冷凍することで甘さが増すともいわれています。温めてほくほくのねっとり焼き芋、半解凍でジェラートのような食感の焼き芋をお楽しみいただけます。
さつまいも(紅はるか):茨城県、千葉県、宮崎県、鹿児島県等 加工:泉佐野市
お礼の品について
容量
-
■1回あたりの量
約2kg 個包装8~12本入り
※画像はイメージです。
消費期限
- 発送日から60日間
事業者
- (株)ながた
お礼の品ID
- 6973671
カテゴリー
- 野菜類 > じゃがいも・サツマイモ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 期間限定で受け付けております。
発送期日
-
【配送不可地域】一部離島・諸島
1回目:2026年8月中
2回目:2026年11月中にお届け予定
※品質保持のため、宅配ボックスへの配達や置き配などのご要望はお受けできません。
配送
- 冷凍便、定期便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

新工場稼働!干し芋について知ってほしい!
「干し芋」は数あるさつま芋加工品の中でも無添加でつくることができ、グルテンフリー、アレルギー成分なし、低GIと、とても安心安全な食品です。
私たちの自慢は「もっちりしっとり干し芋」
もっと地域の皆様に愛されるよう、もっと多くの皆様に干し芋を好きになってもらえるよう、新しい商品の開発や生産性の向上に取り組みます。


じっくり糖化させた国産紅はるかを使用。しっとりもっちりとしたあま~い干し芋に仕上げています。乾燥後も硬い部分や食感の悪いところは丁寧に取り除き、選別にも手間を惜しまず行うことで見た目も味も良い品づくりを実現しています。取り除いた部分は「干し芋の耳」として直売所でお配りしたり、他品に活用することで食品ロス削減にも取り組んでいます。 「地球と体にええもんを!」をモットーに、ものづくりを続けています。

食べること、美味しいものが大好きなスタッフたち。
「本当に美味しいものだけを届けたい」―そんな想いから、私たちの干し芋づくりは始まりました。
まずは干し芋工場へ足を運び、製造現場を視察。作り方を一から学び、干し芋づくりに挑戦しました。
さらに、さつまいもについての知識を深めながら、毎日試食を重ね、どうすればもっと美味しくなるのかを追求。試行錯誤を繰り返し、今もなお改良を続けています。

泉佐野市内に干し芋工場を作り、直売所も併設して営業しています。
工場内には専用の乾燥庫があり、虫やゴミがつかないよう、すべて屋内で丁寧に製造しています。
乾燥庫では温度や湿度を管理しているので、季節を問わず美味しい干し芋を作ることができます。
また、直売所では地域のお客様の声を直接聞けるので、商品づくりや改良に活かしています。

泉佐野で水なす漬物屋として約20年やっていましたが、農家さんの減少、異常気象等により思うような質の良い水なすの入手ができなくなりました。そんな中、アトピーの子どもと知り合い、食べるものに大変気を使っていること、青果市場にさつまいもが積み上げられている光景を見たことをきっかけに干し芋作りを始めました。試行錯誤を繰り返し、これからもより良い商品に育てていきたいと思っています。

老若男女、どんな方にも安心して美味しく召し上がっていただけるおやつを広めたい。「硬い」「古臭い」といった干し芋のイメージを覆し、その美味しさを知っていただきたい思いで日々おいもと向き合っています。地域の皆さまやふるさと納税で「美味しい」「リピートしています」とのお声をいただき大変励みになっています。これからもより良いものづくりを目指してまいります。

ふるさと納税のおかげで干し芋工場を建てることができました。美味しい干し芋を全国へお届けするのはもちろん、干し芋に馴染みの薄かった泉州地域の皆さまにも「美味しい」と知っていただけるようになってきたと感じています。「地球と体にええもんを!」という想いを、これからも広めていければと思っています。
株式会社ながた 人気のお礼品をご紹介!
泉佐野市の寄附金の使い道

泉佐野市には、国内唯一のナショナルトレーニングセンターがございます。
未来のメダリストのために練習拠点を提供している関空アイスアリーナの運営費用に活用しています。

泉佐野市は、関西国際空港(通称:関空)がある地域として知られています。市内には関空へのアクセス道路や鉄道が整備されており、交通の要所となっています。りんくうタウンとして知られるエリアには、観光施設やアミューズメントパークもあります。また、海岸や公園もあり、自然環境も楽しむことができます。

こだわりポイントをご紹介
じっくり糖化させた国産紅はるかを使用。しっとりもっちりとしたあま~い干し芋に仕上げています。乾燥後も硬い部分や食感の悪いところは丁寧に取り除き、選別にも手間を惜しまず行うことで見た目も味も良い品づくりを実現しています。取り除いた部分は「干し芋の耳」として直売所でお配りしたり、他品に活用することで食品ロス削減にも取り組んでいます。 「地球と体にええもんを!」をモットーに、ものづくりを続けています。
わたしたちが作っています
食べること、美味しいものが大好きなスタッフたち。
「本当に美味しいものだけを届けたい」―そんな想いから、私たちの干し芋づくりは始まりました。
まずは干し芋工場へ足を運び、製造現場を視察。作り方を一から学び、干し芋づくりに挑戦しました。
さらに、さつまいもについての知識を深めながら、毎日試食を重ね、どうすればもっと美味しくなるのかを追求。試行錯誤を繰り返し、今もなお改良を続けています。
こんなところで作っています
泉佐野市内に干し芋工場を作り、直売所も併設して営業しています。
工場内には専用の乾燥庫があり、虫やゴミがつかないよう、すべて屋内で丁寧に製造しています。
乾燥庫では温度や湿度を管理しているので、季節を問わず美味しい干し芋を作ることができます。
また、直売所では地域のお客様の声を直接聞けるので、商品づくりや改良に活かしています。
わたしたちが歩んできた道
泉佐野で水なす漬物屋として約20年やっていましたが、農家さんの減少、異常気象等により思うような質の良い水なすの入手ができなくなりました。そんな中、アトピーの子どもと知り合い、食べるものに大変気を使っていること、青果市場にさつまいもが積み上げられている光景を見たことをきっかけに干し芋作りを始めました。試行錯誤を繰り返し、これからもより良い商品に育てていきたいと思っています。
わたしたちの想い
老若男女、どんな方にも安心して美味しく召し上がっていただけるおやつを広めたい。「硬い」「古臭い」といった干し芋のイメージを覆し、その美味しさを知っていただきたい思いで日々おいもと向き合っています。地域の皆さまやふるさと納税で「美味しい」「リピートしています」とのお声をいただき大変励みになっています。これからもより良いものづくりを目指してまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税のおかげで干し芋工場を建てることができました。美味しい干し芋を全国へお届けするのはもちろん、干し芋に馴染みの薄かった泉州地域の皆さまにも「美味しい」と知っていただけるようになってきたと感じています。「地球と体にええもんを!」という想いを、これからも広めていければと思っています。







