6月発送:牛タン(塩麴漬け) 1パック100g×3袋 NH00046_06

  • 冷凍便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

14,000

在庫:あり

■牛タンについて
牛一頭から1㎏程しか取れない希少部位です。タン先・タン元・タン下等硬い部分を取り除き、タン中の柔らかい部分をカットしました。

■塩へのこだわり
塩作りを始めて、28年がたちます。地元の海水を平釜で1週間煮詰めて出来上がった塩です。昔から製法は変わらず、とげとげしい感じがなく、まろやかな味わいの塩として知られてます。塩の名称は翁乃塩と言います。手作りの為、大量生産はできませんが、10gの翁乃塩もつけさせて頂きました。

■加工について
麹に塩を加え、10日間程度冷蔵庫で寝かせます。うすしお味のまろやかな味わいの塩麹が出来上がります。その塩麹に一枚づつ漬け込みました。肉の細胞を極力壊さないように、急速冷凍を施し真空パックで仕上げます。

■食べ方
冷凍での配送になりますので食するときは、前日に冷蔵庫でゆっくりと解凍して下さい。開封しましたらその日の内に食べきって下さい。

事業者:山と海with日本海牧場

【注意事項】
賞味期限内に使用し、開封後はその日のうちにお召し上がりください。

お礼の品について

容量

■内容量
100g×3袋(総重量300g)

消費期限

【賞味期限】
別途商品ラベルに記載

【保存方法】
-18℃以下で保存

アレルギー品目

  • 牛肉

【原材料】
牛舌(アメリカ産)、食塩(京丹後産)、麹(外国産)

事業者

農事組合法人 日本海牧場

お礼の品ID

6974259

カテゴリー

> 牛肉 > タン

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

期間限定(2026年02月26日~2026年05月31日)

発送期日

6月発送

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

6月発送:牛タン(塩麴漬け) 1パック100g×3袋 NH00046_06
6月発送:牛タン(塩麴漬け) 1パック100g×3袋 NH00046_06
6月発送:牛タン(塩麴漬け) 1パック100g×3袋 NH00046_06

京丹後市【牛タン】の返礼品

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ご一緒にビールはいかがですか?

牛一頭から1kgしか取れない希少で柔らかな牛タンを、まろやかな味わいの塩麴に1枚ずつ漬け込みました。
うすしお味でご飯によく合うお味です!おうち焼肉やBBQなど、ご家族や大切な方とご一緒にお楽しみください!ビールのあてにもおすすめです。

塩麹に使用している塩は「翁乃塩」
夕日の名所として知られる「夕日ヶ浦」海岸から海水を汲み上げ、大きな平窯と薪だけを使い、4日間継ぎ足しながら炊く、昔ながらの製法でつくられた海塩です。
翁乃塩の特徴は、粒が粗めでにがりを少し残し、刺激がないまろやかな味わいなこと。素材の味を引き立ててくれます。

「海の京都」とも称される、京都府最北端のまち、京丹後市。日本海に面したこの地域では、幻のカニと呼ばれる間人ガニ(たいざがに)や脂が乗ったブリの産地として漁業が盛んに行われています。また京野菜や丹後産コシヒカリの産地として、京の都の食文化を支える農産地としての役割も担っています。

日本海牧場は、西日本最大級の道の駅 丹後王国「食のみやこ」内でレストラン「山と海with日本海牧場」の営業もしており、週末は観光客や地元の方で賑わいます。京丹後牛のステーキや丹後の旬菜を楽しめるほか、旨みが凝縮されたローストビーフも大人気です。

自分たちが美味しいと思って食べているお肉を広めたい、そんな思いで、丹精込めて肉牛の育成や商品製造に取り組んでいます。
お客様が美味しいといって満足して下さること。また食べたいとリピートして下さること。お客様からの温かいコメントは励みになります

今までは企業様に卸すお肉と弊社レストランでのみ提供しておりましたが、ふるさと納税をきっかけに全国の寄附者の皆様と直接接する機会が増え、嬉しく思っています。

こだわりポイントをご紹介

牛一頭から1kgしか取れない希少で柔らかな牛タンを、まろやかな味わいの塩麴に1枚ずつ漬け込みました。
うすしお味でご飯によく合うお味です!おうち焼肉やBBQなど、ご家族や大切な方とご一緒にお楽しみください!ビールのあてにもおすすめです。

わたしたちがご案内します

塩麹に使用している塩は「翁乃塩」
夕日の名所として知られる「夕日ヶ浦」海岸から海水を汲み上げ、大きな平窯と薪だけを使い、4日間継ぎ足しながら炊く、昔ながらの製法でつくられた海塩です。
翁乃塩の特徴は、粒が粗めでにがりを少し残し、刺激がないまろやかな味わいなこと。素材の味を引き立ててくれます。

こんなところで作っています

「海の京都」とも称される、京都府最北端のまち、京丹後市。日本海に面したこの地域では、幻のカニと呼ばれる間人ガニ(たいざがに)や脂が乗ったブリの産地として漁業が盛んに行われています。また京野菜や丹後産コシヒカリの産地として、京の都の食文化を支える農産地としての役割も担っています。

わたしたちが歩んできた道

日本海牧場は、西日本最大級の道の駅 丹後王国「食のみやこ」内でレストラン「山と海with日本海牧場」の営業もしており、週末は観光客や地元の方で賑わいます。京丹後牛のステーキや丹後の旬菜を楽しめるほか、旨みが凝縮されたローストビーフも大人気です。

わたしたちの想い

自分たちが美味しいと思って食べているお肉を広めたい、そんな思いで、丹精込めて肉牛の育成や商品製造に取り組んでいます。
お客様が美味しいといって満足して下さること。また食べたいとリピートして下さること。お客様からの温かいコメントは励みになります

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

今までは企業様に卸すお肉と弊社レストランでのみ提供しておりましたが、ふるさと納税をきっかけに全国の寄附者の皆様と直接接する機会が増え、嬉しく思っています。