<津花食堂ウニの醤油漬け 80g×2>北海道産 うに ウニ 雲丹 醤油漬け おつまみ ご飯のお供 瓶詰 冷凍 数量限定

漁師さん秘伝、昆布醤油で漬け込んだ極上のうに
  • 冷凍便
  • 時間指定

寄附金額

35,000

在庫:あり

濃厚な旨みがたまらない「ウニの醤油漬け」。
北海道乙部町の海で獲れた新鮮なウニを使用し、漁師さんがひとつひとつ手作りしています。
味付は昆布醤油のみを使用。
ウニのとろけるような甘みと昆布のまろやかな塩気が絶妙に混ざり合い、お酒のおつまみにはもちろん、温かいご飯のお供にも最高のごちそうです。
漁師さんイチオシは磯の香りが引き立つ軍艦巻きや手巻き寿司!ご家庭でぜひ贅沢なひと時をお楽しみください
※数量限定での受付となり、早めのお申し込みをお勧めいたします。

【解凍について】
冷蔵庫でゆっくりと解凍し、解凍後はなるべくお早めにお召し上がりください


お礼の品について

容量

80g×2

消費期限

冷凍で2カ月(解凍後はなるべく早めにお召し上がりください)

アレルギー品目

  • 小麦
  • 大豆

事業者

津花食堂

お礼の品ID

6977084

カテゴリー

加工品等 > 缶詰・瓶詰 > 魚貝類
魚貝類 > ウニ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

在庫がなくなり次第終了とさせて頂きます。

発送期日

準備が出来次第発送します。

配送

冷凍便、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

・現役漁師直営の海鮮食堂!
・漁から加工、調理に至るまで、漁師自身で実施
・新鮮な海の幸を、魚を知り尽した漁師の調理で味わえる

乙部町の海辺に佇む「津花食堂」は、2024年にオープンした新鮮な海の幸が食べられる漁師直営の食堂です。店主の工藤さんが自ら漁に出て水揚げしたばかりの魚介を、定食や丼、刺身として提供しています。漁師にしかわからない、魚の美味しい食べ方を多くの方に知ってもらい、味わってほしい。そんな思いを胸に日々営業しています。

乙部町の中でも古くから漁業が営まれていた地域「津花」に佇んでいる津花食堂。地元の港からその日に獲れたばかりの旬の魚介を仕入れています。海のすぐそばというこの立地条件を最大限に生かし、鮮度を保ったまま、お客様へ提供しています。

ご家族代々漁師の家系で生まれ育った工藤さん。受け継いできた漁業の経験、乙部の海の知識をしっかりと引き継いでいます。漁を行う中で、乙部町ならではの自然の素晴らしさや食の美味しさに改めて気づかされたといいます。そして、「次世代に、この町の食の美味しさをつないでいきたい」という強い想いが芽生え、食堂を開店することを決心しました。

町内外問わず、海の恵みを多くの人々に届けたいという想いを胸に営業を続ける工藤さん。海と人が密接につながる乙部町ならではの美味しさを通して、この地の素晴らしい食材と、そこに息づく温かい人情を感じてもらいたいと願っています。そして、子ども達に「漁師ってかっこいい」と思ってもらえるよう挑戦していきたい、と語る工藤さん。漁師と食堂経営の二刀流で、精力的に活動していきたいと、笑顔をにじませます。

2023年の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。

こだわりポイントをご紹介

・現役漁師直営の海鮮食堂!
・漁から加工、調理に至るまで、漁師自身で実施
・新鮮な海の幸を、魚を知り尽した漁師の調理で味わえる

わたしたちがご案内します

乙部町の海辺に佇む「津花食堂」は、2024年にオープンした新鮮な海の幸が食べられる漁師直営の食堂です。店主の工藤さんが自ら漁に出て水揚げしたばかりの魚介を、定食や丼、刺身として提供しています。漁師にしかわからない、魚の美味しい食べ方を多くの方に知ってもらい、味わってほしい。そんな思いを胸に日々営業しています。

こんなところで作っています

乙部町の中でも古くから漁業が営まれていた地域「津花」に佇んでいる津花食堂。地元の港からその日に獲れたばかりの旬の魚介を仕入れています。海のすぐそばというこの立地条件を最大限に生かし、鮮度を保ったまま、お客様へ提供しています。

わたしたちが歩んできた道

ご家族代々漁師の家系で生まれ育った工藤さん。受け継いできた漁業の経験、乙部の海の知識をしっかりと引き継いでいます。漁を行う中で、乙部町ならではの自然の素晴らしさや食の美味しさに改めて気づかされたといいます。そして、「次世代に、この町の食の美味しさをつないでいきたい」という強い想いが芽生え、食堂を開店することを決心しました。

わたしたちの想い

町内外問わず、海の恵みを多くの人々に届けたいという想いを胸に営業を続ける工藤さん。海と人が密接につながる乙部町ならではの美味しさを通して、この地の素晴らしい食材と、そこに息づく温かい人情を感じてもらいたいと願っています。そして、子ども達に「漁師ってかっこいい」と思ってもらえるよう挑戦していきたい、と語る工藤さん。漁師と食堂経営の二刀流で、精力的に活動していきたいと、笑顔をにじませます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

2023年の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。