京都府産 すき焼き用 京地どり 約1kg (500g×2) 高級 地鶏 約1羽分 真空パック 京地鶏 鶏肉 とり肉 鳥肉 すき焼き すきやき 鶏すき 地どり 鍋 お鍋 なべ 国産 小分け 京都 京都府 ブランド ブランド肉 鶏 肉 ムネ モモ ささみ 手羽先 手羽元 詰め合わせ つめあわせ ブランド地鶏 希少 ギフト プレゼント 贈答 鳥政 全農 JA
寄附金額
16,000円
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京都が誇るブランド地鶏、『京地どり』。
平成2年度に京都府が作出したオリジナル地鶏であり、在来種由来100%という希少な血統を守り続けています。
父に力強い旨みを持つ「シャモ」、母にきめ細やかな肉質の「横斑プリマスロック」を掛け合わせ、75日以上かけてじっくり飼育。
一般的な若鶏の約1.5倍の期間をかけることで、歯切れの良さと上品で奥行きのある旨みを実現しています。
飼料にも京都ならではのこだわりを。
地域資源である籾米と、京都の放棄竹林から生まれた竹粉を配合。
さらに49日齢以降は1㎡あたり8羽以下というゆとりある環境で育てられ、ストレスの少ない健やかな飼育が徹底されています。
現在、府内で京地どりを育てる生産者はわずか7軒。
出荷は週に約30羽のみ。その多くがホテルや料理店へ卸されるため、市場にはほとんど出回らない大変希少な地鶏です。
本返礼品は、創業1864年の老舗、「株式会社鳥政本店」が一羽一羽丁寧に手捌きし、部位バランスよくすき焼き用にカット。
−30℃〜−40℃で急速冷凍することで細胞を壊さず旨みを閉じ込め、解凍時のドリップを最小限に抑えています。
500gずつ真空小分けにしてお届けするため、必要な分だけ解凍できます。
すき焼きはもちろん、煮ても、焼いても、格別の味わい。
料亭品質をご家庭で。
寄附だからこそ出会える、京都の本格地鶏をぜひご堪能ください。
【美味しく召し上がるためのポイント】
鮮度を活かすため、お召し上がりの前日に冷蔵庫へ移し、ゆっくりと「低温解凍」していただくのが一番のおススメです。
▼検索用キーワード
京都府産 すき焼き用 京地どり 1kg (500g×2) 高級 地鶏 地どり 1羽分 京地鶏 鶏肉 とり肉 鳥肉 すき焼き すきやき 鶏すき とりすき 鳥すき 鍋 お鍋 なべ 国産 小分け 京都 京都府 ブランド ブランド肉 鶏 肉 ムネ モモ ささみ 手羽先 手羽元 ブランド地鶏 希少 ギフト プレゼント 贈答 鳥政 全農 JA
お礼の品について
容量
-
京地どり 約1kg(500g×2)
※カット済み(骨無し)
・ムネ肉
・モモ肉
・ささみ
・手羽先
・手羽元
消費期限
-
加工日より180日
※-18℃以下(冷凍)で保存
アレルギー品目
-
事業者
- 全国農業協同組合連合会京都府本部
お礼の品ID
- 6978731
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後、準備ができ次第順次発送いたします。
※状況により遅れが生じる場合もございますのでご了承ください。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始






京地どりは、親となる種鶏からこだわっています。種鶏は京都府が育成・供給し、京都府畜産センターで年2回ふ化、約160日齢まで丁寧に飼育。さらに家畜保健衛生所の検査をクリアした鶏だけが使われます。
肉質評価の高い鶏種を掛け合わせた在来種100%の二元交雑種で、のびのび育つことで、キュッとした歯ごたえと深い旨みを生み出します。

提供事業者である『株式会社鳥政本店』は、元治元年(1864年)東寺北門前にて創業され、約160年の歴史を持つ鶏肉加工の老舗です。
鶏肉加工業者としては京都で一番の歴史があり、大正天皇・昭和天皇の御大典(即位式)には宮内省御用達として京都御所へ。
北大路魯山人も「京都の鳥政の肉はいい」と絶賛したとか(北大路魯山人「料理メモ」青空文庫より)

京地どりはゆったりとした環境で大切に育てられています。
農林水産省の「地鶏肉の日本農林規格」では、28日齢以降は1㎡あたり10羽以下と定められていますが、京地どりではさらに基準を厳しくし、49日齢以降は1㎡あたり8羽以下で飼育しています。
飼育密度が高いとストレスからけんかが起こりやすくなりますが、京地どりは1羽あたりのスペースを広く確保。ストレスの少ない快適な環境づくりを徹底しています。

京地どりは、1989年に京都府畜産技術センターでの研究から誕生しました。品質は高く評価されたものの、生産農家が減少し存続の危機も経験。
その後、2017年からの品種改良を経て、2019年に新体制で再出発。安定供給を実現し、現在では京都を代表する高級地鶏として料亭や精肉店で提供されています。

京地どりは、京都府のもと衛生管理と飼育基準を徹底し、大切に育てています。
自然豊かな環境で専門農家が一羽一羽に向き合い、丁寧な加工と品質管理を経てお届けします。
凝縮した旨みと心地よい歯ごたえを、京都の食文化とともに全国へ――。
その想いを胸に、私たちは日々、誠実に向き合っています。ぜひ、受け継がれてきた伝統の味わいをご堪能ください。
京都の肉はこちら!
<全国農業協同組合連合会京都府本部>の他の返礼品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
京地どりは、親となる種鶏からこだわっています。種鶏は京都府が育成・供給し、京都府畜産センターで年2回ふ化、約160日齢まで丁寧に飼育。さらに家畜保健衛生所の検査をクリアした鶏だけが使われます。
肉質評価の高い鶏種を掛け合わせた在来種100%の二元交雑種で、のびのび育つことで、キュッとした歯ごたえと深い旨みを生み出します。
わたしたちがご案内します
提供事業者である『株式会社鳥政本店』は、元治元年(1864年)東寺北門前にて創業され、約160年の歴史を持つ鶏肉加工の老舗です。
鶏肉加工業者としては京都で一番の歴史があり、大正天皇・昭和天皇の御大典(即位式)には宮内省御用達として京都御所へ。
北大路魯山人も「京都の鳥政の肉はいい」と絶賛したとか(北大路魯山人「料理メモ」青空文庫より)
こんなところで作っています
京地どりはゆったりとした環境で大切に育てられています。
農林水産省の「地鶏肉の日本農林規格」では、28日齢以降は1㎡あたり10羽以下と定められていますが、京地どりではさらに基準を厳しくし、49日齢以降は1㎡あたり8羽以下で飼育しています。
飼育密度が高いとストレスからけんかが起こりやすくなりますが、京地どりは1羽あたりのスペースを広く確保。ストレスの少ない快適な環境づくりを徹底しています。
わたしたちが歩んできた道
京地どりは、1989年に京都府畜産技術センターでの研究から誕生しました。品質は高く評価されたものの、生産農家が減少し存続の危機も経験。
その後、2017年からの品種改良を経て、2019年に新体制で再出発。安定供給を実現し、現在では京都を代表する高級地鶏として料亭や精肉店で提供されています。
わたしたちの想い
京地どりは、京都府のもと衛生管理と飼育基準を徹底し、大切に育てています。
自然豊かな環境で専門農家が一羽一羽に向き合い、丁寧な加工と品質管理を経てお届けします。
凝縮した旨みと心地よい歯ごたえを、京都の食文化とともに全国へ――。
その想いを胸に、私たちは日々、誠実に向き合っています。ぜひ、受け継がれてきた伝統の味わいをご堪能ください。





