※写真はイメージとなります。

<ボタンエビ(冷凍) 1kg>甘く豊かな風味! 北海道 道産 国産 乙部町産 牡丹海老 海老 日本海 天然 魚介類 新鮮 希少 お刺身 漁師直送 産地直送 送料無料

鮮度そのまま、活冷凍。凝縮された、極上の甘み。
  • 冷凍便
  • 時間指定

寄附金額

38,000

在庫:あり

【!重要!】発送制限と品質に関するお知らせ

●お届け日の指定不可
 生鮮品のため、天候や水揚げ量に左右されます。着日のご指定は承れませんので、予めご了承ください。

 


【冷凍版】『期間限定の贅沢。北海道の日本海で水揚げされた希少なボタンエビ』

北海道の日本海側で今この時期、限られた量しか水揚げされない極めて希少な「ボタンエビ」。その一尾一尾に凝縮された甘みと、鼻を抜ける豊かな風味は、まさにエビの王様と呼ぶにふさわしい味わいです。

一番のおすすめは、やっぱり「お刺身」。
プリッとした弾力のあとに広がる、とろけるような食感は一度食べたら忘れられません。ぜひ到着後すぐの「最高の一口」をご堪能ください。



【美味しくお召し上がりいただくために】

解凍方法: お召し上がりになる分だけを「流水解凍」してください。
ご注意: 解凍後の再冷凍は、変色や鮮度低下の原因となりますのでお控えください。



この時期しか出合えない、乙部町自慢の味。大切な方への贈り物や、特別な日の贅沢にいかがでしょうか。

なお、【冷蔵】のボタンエビもございますので乙部町の返礼品一覧をご覧ください。

お礼の品について

容量

ボタンエビ 1kg

消費期限

解凍後は、お早めにお召し上がりください。

アレルギー品目

  • えび

事業者

阿部水産

お礼の品ID

6523757

カテゴリー

エビ・カニ等 > エビ > その他エビ
魚貝類

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

3月下旬から5月中頃まで

発送期日

● 発送時期について
 3月下旬〜5月中旬の間で、準備が整い次第、順次発送いたします。
※荒天・不漁が続くと数週間お待たせする場合がございます。何卒ご理解ください。
●お届け日の指定不可
 着日・曜日の指定:不可(「時間指定」のみ可能です)
 長期不在のご予定: 備考欄へあらかじめご記入ください。
● 発送のご連絡について
 事前のお電話や個別連絡は行っておりません。
 出荷時に、ご登録のメールアドレスへ「返礼品発送完了のお知らせ」が自動送信されます。お届け伝票番号はそちらでご確認いただけます。
【受信設定のお願い】
 ドメイン(@do-furusato.com)を受信できるよう、事前設定をお願いいたします。

配送

冷凍便、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

<ボタンエビ(冷凍) 1kg>甘く豊かな風味! 北海道 道産 国産 乙部町産 牡丹海老 海老 日本海 天然 魚介類 新鮮 希少 お刺身  漁師直送 産地直送 送料無料

・身がぷりっぷり
・上品な味わいで、噛んだ瞬間甘みが広がる
・生きたまま冷凍にかけるので、獲れたての鮮度でご自宅に!

明治初期から漁を続けている「阿部水産」。漁に関する深い知識はもちろん、近海のことを熟知している漁師歴37年の阿部さんが漁を行っています。現在、乙部町でエビ漁を行っているのは阿部水産のみです。エビの選別も、プロフェッショナルなスタッフによって行われています。

漁は乙部の浜から30分~40分の場所で行われ、漁期は5ヶ月と決まっています。限られた期間にしか味わえない新鮮なエビをお届けします。漁は夜の9時から始まり、出荷・選別作業は早朝4時から浜のお母さん方が熟練の手さばきで行っています。

日本海に面した乙部町は、水産業が盛んな町として有名です。中でもスケトウダラは、乙部町の漁獲高の約8割を占める主力漁業でした。しかし、近年では水温の上昇により漁獲量が減少しており、また漁師の高齢化が進んでいるため、漁業を担う人材も減少しています。

コロナ禍では外食が減少し、一時は売上が3分の1にまで落ち込むなど、厳しい時期がありましたが、最近では徐々に回復しつつあります。新鮮なエビを美味しく楽しんでいただくために、心を込めて発送しています。

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。

こだわりポイントをご紹介

・身がぷりっぷり
・上品な味わいで、噛んだ瞬間甘みが広がる
・生きたまま冷凍にかけるので、獲れたての鮮度でご自宅に!

わたしたちが作っています

明治初期から漁を続けている「阿部水産」。漁に関する深い知識はもちろん、近海のことを熟知している漁師歴37年の阿部さんが漁を行っています。現在、乙部町でエビ漁を行っているのは阿部水産のみです。エビの選別も、プロフェッショナルなスタッフによって行われています。

こんなところで作っています

漁は乙部の浜から30分~40分の場所で行われ、漁期は5ヶ月と決まっています。限られた期間にしか味わえない新鮮なエビをお届けします。漁は夜の9時から始まり、出荷・選別作業は早朝4時から浜のお母さん方が熟練の手さばきで行っています。

わたしたちが歩んできた道

日本海に面した乙部町は、水産業が盛んな町として有名です。中でもスケトウダラは、乙部町の漁獲高の約8割を占める主力漁業でした。しかし、近年では水温の上昇により漁獲量が減少しており、また漁師の高齢化が進んでいるため、漁業を担う人材も減少しています。

わたしたちの想い

コロナ禍では外食が減少し、一時は売上が3分の1にまで落ち込むなど、厳しい時期がありましたが、最近では徐々に回復しつつあります。新鮮なエビを美味しく楽しんでいただくために、心を込めて発送しています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。