定期便【令和8年産新米予約】精米5kg×3回 南魚沼産新之助<3ヶ月定期便>農家直送_AG【定期便 銘柄米 ブランド米 精米 新之助 魚沼産 新潟米 産地直送 お米 米 こめ】【令和8年10月中旬から1ヶ月以内に順次発送予定】
寄附金額
72,000円
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★★令和8年度産の新米予約★★を受付いたします。
発送時期は令和8年10月中旬から順次となります。混雑や天候の都合上遅れる可能性がある場合がございます。
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【新之助について】
新潟県が研究を重ねて生み出した良食味品種。大粒で綺麗なツヤがあり、豊潤な甘みとコク、粘りと弾力を持ち合わせ、バランスがいい品種です。新潟県の基準があり、一等米のみ「新之助」として販売できるのです。近年人気急上昇中!
【新之助栽培エピソード】
~とっても手のかかるお米!~
当農園では令和3年米から栽培開始。病気に弱いため、始めから気を使いながら栽培。肥料を少なくすることで病気のリスク低くし、お米の高食味を目指しています。
【新之助おすすめポイント!】
粒が大きいので、おにぎり、土鍋ご飯などお米の存在感を活かした料理に◎。新潟県しかないブランドなので贈り物にも。
◆ 定期便について ◆
まつえんどんでは湿度・温度を徹底管理された倉庫でお米を保存しています。
お米は何も考えず長期保存すると食味は損なわれ、最悪の場合虫が湧くことも。
理想は湿度が低く、温度も10~15度を保てる冷暗所保存。冷蔵庫は理想的ですが、なかなか難しいですよね。1ヵ月(玄米なら涼しい時期で3か月)で食べ終わる量を購入いただけるのが理想ですが、都度購入は煩わしいので定期便がお勧めです。
●新米予約以外の場合、ご注文いただいてから約2週間後くらいに発送開始し、間隔を1か月でお送りいたします。
※着日指定不可
※毎年10月頃の発送からは新米に切り替わります(生育状況による)
【みわ農園・まつえんどんのお米が美味しい理由】
●土に合わせたお米づくり
同じ南魚沼でも田圃により土が違います。土の状態に合わせて肥料の量を調節する事により美味しいお米ができます。
●畔草は除草剤を使わず草刈り。農薬は一回のみで最小限に抑える。
●玄米黒酢を散布することにより稲を元気にし、お米に粘りや甘みの増加といった効果があります。
【注 意】
☆定期便の場合、お買い上げ個数を「2」とされた場合、期間の延長という解釈ではなく2個ずつお送りします。
☆ラベルデザインや米袋はkg数によって変わります。
【お問合せ】発送事業者(株式会社まつえんどん TEL:025-775-7401)
関連キーワード:お米 こめ 白米 食品 定期便
お礼の品について
容量
- 新之助 精米5kg×3回
消費期限
- 精米日より約1ヵ月程度までがおいしくいただける目安です
事業者
- 株式会社まつえんどん
お礼の品ID
- 5202990
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年4月1日より受付開始 ※所定の数量に達したら申込終了となります
発送期日
- 令和8年10月中旬から1ヶ月以内に発送、その後は定期便のスケジュールに合わせて発送(商品概要をご確認ください)
配送
- 常温便、定期便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :株式会社まつえんどん
連絡先 :025-775-7401
営業時間:9:00~17:00
定休日 :日・祝日
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~田んぼ・土・品種に合わせた栽培~
同じ南魚沼でも、場所によって気候や水、土の状態はそれぞれ異なります。大事なのは、その田んぼの個性を見極め、一枚一枚に合った栽培を行うこと。土づくりから水管理、肥料の量やタイミングまで細やかに調整し、お米本来のおいしさを最大限に引き出します。自然と向き合いながら、毎年より良いお米づくりを目指しています。

私たちは南魚沼市美佐島で江戸時代から代々続く米農家「みわ農園」でコシヒカリを始めとしたお米の栽培をしています。
2014年ベテラン農家の父の指導の下、農業を始め「株式会社まつえんどん」を立ち上げました。料理人だった経験を活かし、お米を使った加工品などの商品開発にも力を入れています。その一例が「玄米ベーグル」です。お米離れが続く中、お米の可能性を広げる商品を開発し続けています。

~めぐみ多き里、南魚沼の実り。地の利を最大に活かす~
南魚沼市は、霊峰八海山をはじめとする越後山脈に囲まれた盆地です。山々からの雪解け水が夏まで田を潤し、収穫期には昼夜の寒暖差が稲に甘みと旨味を与えるため、稲作には絶好の環境。寒暖差から生まれる魚沼盆地を覆う美しい雲海の景色は美味しいお米を生む証拠となる現象と言えるでしょう。この地で、私たちは先祖代々美味しいお米を作り続けています。

2014年に稼業の農家を継ぐために夫婦でUターン。夫婦共に金沢で料理人をしていた経験を活かし、六次産業の一環として弁当屋や農家レストランに挑戦。今では店舗営業は行っておりませんが、わっぱ飯や玄米ベーグルなの商品開発に挑戦し続け、百貨店やネット販売で反響をいただいております。日々変わる社会や人々の暮らしの中での「お米」という存在の価値。アンテナを張り続け持続可能な農業へ挑戦し続けます。

人手不足・気候変動・燃料や資材高騰…農業を取り巻く環境は年々深刻になっています。
まつえんどんは、アイガモロボ(除草用)のようなAI機器を導入し、オートメーション作業で人手不足を解消することに挑んでいます。
ですが最後は、一粒一粒が無事に実り、美味しいお米になるよう丁寧に稲と向き合っていくしかありません。これは機械では、AIでは限界があります。これからも米どころ南魚沼市を応援お願いいたします。

いただいた感想投稿には目を通しております。励みになります。有難うございます。
当農園は夫婦共に料理人だった経験を活かし、お米栽培だけでなく、玄米ベーグルなどの加工品も手掛けていることから、南魚沼市ならではの商品でお客様が「返礼品として喜んでいただけるものは何だろう」と、商品開発にも気合が入っています。
こだわりポイントをご紹介
~田んぼ・土・品種に合わせた栽培~
同じ南魚沼でも、場所によって気候や水、土の状態はそれぞれ異なります。大事なのは、その田んぼの個性を見極め、一枚一枚に合った栽培を行うこと。土づくりから水管理、肥料の量やタイミングまで細やかに調整し、お米本来のおいしさを最大限に引き出します。自然と向き合いながら、毎年より良いお米づくりを目指しています。
わたしたちがご案内します
私たちは南魚沼市美佐島で江戸時代から代々続く米農家「みわ農園」でコシヒカリを始めとしたお米の栽培をしています。
2014年ベテラン農家の父の指導の下、農業を始め「株式会社まつえんどん」を立ち上げました。料理人だった経験を活かし、お米を使った加工品などの商品開発にも力を入れています。その一例が「玄米ベーグル」です。お米離れが続く中、お米の可能性を広げる商品を開発し続けています。
こんなところで作っています
~めぐみ多き里、南魚沼の実り。地の利を最大に活かす~
南魚沼市は、霊峰八海山をはじめとする越後山脈に囲まれた盆地です。山々からの雪解け水が夏まで田を潤し、収穫期には昼夜の寒暖差が稲に甘みと旨味を与えるため、稲作には絶好の環境。寒暖差から生まれる魚沼盆地を覆う美しい雲海の景色は美味しいお米を生む証拠となる現象と言えるでしょう。この地で、私たちは先祖代々美味しいお米を作り続けています。
わたしたちが歩んできた道
2014年に稼業の農家を継ぐために夫婦でUターン。夫婦共に金沢で料理人をしていた経験を活かし、六次産業の一環として弁当屋や農家レストランに挑戦。今では店舗営業は行っておりませんが、わっぱ飯や玄米ベーグルなの商品開発に挑戦し続け、百貨店やネット販売で反響をいただいております。日々変わる社会や人々の暮らしの中での「お米」という存在の価値。アンテナを張り続け持続可能な農業へ挑戦し続けます。
わたしたちの想い
人手不足・気候変動・燃料や資材高騰…農業を取り巻く環境は年々深刻になっています。
まつえんどんは、アイガモロボ(除草用)のようなAI機器を導入し、オートメーション作業で人手不足を解消することに挑んでいます。
ですが最後は、一粒一粒が無事に実り、美味しいお米になるよう丁寧に稲と向き合っていくしかありません。これは機械では、AIでは限界があります。これからも米どころ南魚沼市を応援お願いいたします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
いただいた感想投稿には目を通しております。励みになります。有難うございます。
当農園は夫婦共に料理人だった経験を活かし、お米栽培だけでなく、玄米ベーグルなどの加工品も手掛けていることから、南魚沼市ならではの商品でお客様が「返礼品として喜んでいただけるものは何だろう」と、商品開発にも気合が入っています。







