★常陸牛A5ランク★【訳あり】常陸牛切り落とし(薄切り) 約1200g(約300g×4パック)(DT-54)

行方市 ふるさと納税 肉 訳あり 切り落とし
  • 冷凍便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

26,000

在庫:あり

★こちらの返礼品は「訳あり」返礼品です★

常陸牛のA5ランクのボリュームたっぷりな切り落としです。

茨城が誇る銘柄牛『常陸牛』は、30ヶ月有余にわたり、磨かれた飼育管理技術と厳選された飼料のもとに育てられ、食肉取引規格A、Bの4と5等級に格付された肉質の優秀なものだけが、『常陸牛』と呼ばれます。
加治では、A5ランクのもののみを使用しております。
肉質のきめ細かさと柔らかさ、豊かな風味を存分にご賞味ください。
贈り物にもオススメです。

切り落としの商品には以下の特徴があります。
●異なる部位からできているため、さまざまな部位をお楽しみいただけます。
●様々な大きさや形のお肉を真空パックにしてお送りいたします。
●部位によっては肉質が硬い場合があります。
●お送りするお肉によりサシの量が異なります。

【原材料】
常陸牛

【原産地】
茨城県産

【保存方法】
冷凍

【注意事項】
※画像はイメージです。
※こちらの返礼品は『訳あり』返礼品です。主に加工過程で出る端材や小さな部分も入ることがあります。
例:バラ、ブリスケ(肩バラ)、三角バラ、肩ロース、縦バラ等
※お求めやすい価格実現のため、トレーを使用せず簡易的な包装となっております。
※薄切りのお肉を巻いて真空パックでお届けいたします。
※のし対応不可

この品は地域の生産者応援の品(訳ありの品)です。

  • 製造・育成工程での規格外品

訳ありの理由

訳ありの理由画像
こちらの返礼品は『訳あり』返礼品です。主に加工過程で出る端材や小さな部分も入ることがあります。
例:バラ、ブリスケ(肩バラ)、三角バラ、肩ロース、縦バラ等

トレーを使用せず簡易的な包装となっております。 薄切りのお肉を巻いて真空パックでお届けいたします。

お礼の品について

容量

訳あり【常陸牛A5ランク】切り落とし 約1200g(約300g×4パック)

消費期限

発送日より2ヶ月

アレルギー品目

  • 牛肉

事業者

有限会社 加治

お礼の品ID

5796162

カテゴリー

> 牛肉 > その他部位

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご入金確認後、1ヶ月程度で発送いたします。
※申込の状況により前後する場合がございます。
時間指定のみ可

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

◆解凍方法◆
品質を損なわずに美味しくお召し上がりいただくために“ゆっくり低温で解凍”をお勧めしています。
ゆっくり解凍することでドリップが出にくく新鮮な風味のままおいしく召し上がることができます。
お料理の時間に合わせて解凍してください。

①パックに少しだけ切れ目を入れて空気が入るようにする。(お肉はパックから出しません)
②冷蔵庫に入れて解凍。目安は半日程度。その際、包装されたお肉を濡れたキッチンペーパーでなどで包んで保湿するとおいしく解凍できます。
③解凍後、ドリップをキッチンペーパーなどで拭き取り、肉の温度が室温くらいになったところで加熱するとおいしさを逃がさずおいしく焼きあがります。
 常温解凍です。特に夏の暑い時期、食材と室内との温度差が大きくなるためドリップ量が多くなります。
 細菌の繁殖も活発になるので、室内に放置するのは避けてください。

※ドリップとは解凍後、食材の細胞内から出る水分のこと。食材内部と室温に触れる表面側の温度差が大きいとドリップも出やすくなります。
この水分には食材の持つうま味成分も含まれているので、ドリップが少ないほうがおいしく召し上がることができます。

★常陸牛A5ランク★【訳あり】常陸牛切り落とし(薄切り) 約1200g(約300g×4パック)(DT-54)
★常陸牛A5ランク★【訳あり】常陸牛切り落とし(薄切り) 約1200g(約300g×4パック)(DT-54)
★常陸牛A5ランク★【訳あり】常陸牛切り落とし(薄切り) 約1200g(約300g×4パック)(DT-54)
★常陸牛A5ランク★【訳あり】常陸牛切り落とし(薄切り) 約1200g(約300g×4パック)(DT-54)
★常陸牛A5ランク★【訳あり】常陸牛切り落とし(薄切り) 約1200g(約300g×4パック)(DT-54)
★常陸牛A5ランク★【訳あり】常陸牛切り落とし(薄切り) 約1200g(約300g×4パック)(DT-54)
美味しかったですが

しゃぶしゃぶにして美味しく食べることはできましたが、細切れの肉が多く大判が少なかったので少しマイナスでした。