マエヒロドームプラス フォレストカーキ キャンプ 軽量 コンパクト ツーリングテント 静岡県 森町

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  • 別送

寄附金額

151,000

在庫:あり

■「前室」という贅沢を、もっと身近に。進化したマエヒロドーム。
静岡県森町に本拠地を置く、バイクアフターパーツのトップメーカー「株式会社デイトナ」。
現在、キャンプ用品を広く展開しているデイトナの自信作「マエヒロドーム」が、さらに快適になってリニューアル。
前室の広さと軽量コンパクトさを両立させた、まさにツーリングテントの決定版です。

■森に溶け込む、「フォレストカーキ」の美学。
採用されたカラーは、デイトナが拠点を置く森町の豊かな自然をイメージした「フォレストカーキ」。
深みのある落ち着いたグリーンは、新緑の季節から秋の枯れ葉舞う季節まで、あらゆるフィールドの景色に静かに調和します。
主張しすぎず、それでいてサイト全体を無骨に引き締める。大人のキャンプスタイルに相応しいカラーリングです。

■「もう、タープはいらない」と思わせる広々とした空間。
最大の特徴は、チェアやテーブルを置いても余裕たっぷりの広大な前室空間です。
フレームの形状や立ち上がり角度をミリ単位で工夫することで、デッドスペースを解消しました。
雨の日でも、前室でゆったりと料理や読書を楽しめる「自分だけの秘密基地」が完成します。

■軽量コンパクト
収納寸法44×φ18cm、重量3.7kgと軽量コンパクト。バイクへの積載性を考慮した収納サイズでシートバックなどに楽々収まります。

■初心者でも迷わない。直感的な設営と快適な通気性。
「プラス」へのリニューアルで、後面のパネルが開閉可能になり、前後のエアベンチレーションとともに通気性が格段にアップしました。
設営は、一体型フレームにインナーテントを吊り下げるだけの簡単構造。
キャンプに慣れていない方でも、迷うことなくスマートに設営を完了できます。

■ 眠る時まで、森町ブランドの安心感を。
インナーテント内も、バッグやキャンプギアを置いてもなお余裕があるゆったりサイズ。
別売のアルミポールを使えば、出入り口をキャノピー(ひさし)として跳ね上げることができ、さらに開放的なリビングスペースが広がります。
タープを持ち歩く必要がないため、荷物を減らしたいツーリングキャンプに最適です。

※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

●本体サイズ:約H143×W220×D260cm
●収納サイズ:約18×18×44cm
●重量:約3.7kg(付属品含む)
●素材(フライシート):20dリップストップナイロンPU(初期耐水圧3000mm JIS L-1092 A法)
●素材(内幕):フロア部68dポリエステル (初期耐水圧3000mm JIS L-1092 A法)
●素材(ポール):7001アルミ合金
●構成内容:フライシート、インナーテント、ポール、ペグ、張り綱、収納袋
●カラー:フォレストカーキ

事業者

株式会社デイトナ

お礼の品ID

6991753

カテゴリー

雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

森町(もりまち)は、三方を小高い山々に囲まれ、町の中央を清流「太田川」が流れ、どこか京都に似た風情を感じる町であります。大正12年(1923年)7月、森町を訪れた地理学者「志賀重昴(しがしげたか)」は、山紫水明のこの町を「小京都」と称賛し、以来遠州の小京都と呼ばれるようになりました。

快適で安心・安全に暮らせる町を目指し、各種インフラの整備、防災対策や情報通信基盤の整備、豊かな自然資産を活かした観光の振興や、町の活性化事業にも力を入れています。
また、歴史と文化が育んできた花々も森町の大きな観光資源となり、伝統行事をはじめとした歴史と文化の香る美しい風景と温かい人情あふれる人々が住む町、それが森町なのです。

小國神社
約1,500年の歴史を持ち、老杉生い茂る参道や境内は、まさに「古代の森」にふさわしい荘厳な雰囲気です。初詣には、町内はもとより、各地から多くの参拝客でにぎわいます。秋になると、境内を流れる宮川沿いでは、約1,000本のもみじが美しく紅葉します。毎年、シーズン中にはライトアップが行われます。

森町には、5月の新茶、6月のとうもろこし、8月の新米、11月の治郎柿、通年出荷できるクラウンメロンやブランド牛「森の姫牛」など多くの特産品に恵まれています。

静岡県森町へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。
1.移住交流促進活性化事業
2.遠州の小京都まちづくり事業
3.子育て・教育関連事業
4.町長におまかせ

森町(もりまち)は、健康寿命の長い静岡県の中でも、元気な人が多い町でもあります。
皆さまからの寄附金は、「住む人も訪れる人も心和らぐ森町」の実現のために使わせていただきます。

こだわりポイントをご紹介

森町(もりまち)は、三方を小高い山々に囲まれ、町の中央を清流「太田川」が流れ、どこか京都に似た風情を感じる町であります。大正12年(1923年)7月、森町を訪れた地理学者「志賀重昴(しがしげたか)」は、山紫水明のこの町を「小京都」と称賛し、以来遠州の小京都と呼ばれるようになりました。

わたしたちがご案内します

快適で安心・安全に暮らせる町を目指し、各種インフラの整備、防災対策や情報通信基盤の整備、豊かな自然資産を活かした観光の振興や、町の活性化事業にも力を入れています。
また、歴史と文化が育んできた花々も森町の大きな観光資源となり、伝統行事をはじめとした歴史と文化の香る美しい風景と温かい人情あふれる人々が住む町、それが森町なのです。

こんな場所でお楽しみいただけます

小國神社
約1,500年の歴史を持ち、老杉生い茂る参道や境内は、まさに「古代の森」にふさわしい荘厳な雰囲気です。初詣には、町内はもとより、各地から多くの参拝客でにぎわいます。秋になると、境内を流れる宮川沿いでは、約1,000本のもみじが美しく紅葉します。毎年、シーズン中にはライトアップが行われます。

この時期がおすすめ!

森町には、5月の新茶、6月のとうもろこし、8月の新米、11月の治郎柿、通年出荷できるクラウンメロンやブランド牛「森の姫牛」など多くの特産品に恵まれています。

わたしたちの想い

静岡県森町へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。
1.移住交流促進活性化事業
2.遠州の小京都まちづくり事業
3.子育て・教育関連事業
4.町長におまかせ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

森町(もりまち)は、健康寿命の長い静岡県の中でも、元気な人が多い町でもあります。
皆さまからの寄附金は、「住む人も訪れる人も心和らぐ森町」の実現のために使わせていただきます。