マエヒロシェルターミッド コヨーテ キャンプ 軽量 コンパクト ツーリングテント 静岡県 森町

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

100,000

在庫:あり

■さらなる「広さ」と「自由」を。マエヒロドームが進化する専用シェルター。
静岡県森町に本拠地を置く、バイクアフターパーツのトップメーカー「株式会社デイトナ」。
ソロキャンプの居住性を追求し続けるデイトナから、大人気「マエヒロドーム」シリーズに、高さと広さをプラスした『MAEHIRO SHELTER MID(マエヒロシェルター ミッド)』が登場しました。

■シリーズの枠を超えて繋がる、圧倒的な拡張性。
マエヒロドーム(PLUS/DUO含む)との連結はもちろん、「OGAWA ステイシーST-2」など、高さ95~150cm、幅220cmまでの他社製テントにも幅広く適合します。
今あるテントを買い替えることなく、雨風を凌ぐ広大なリビングスペースを追加できる。
まさに、愛用のテントを「アップグレード」させるための画期的なアイテムです。

■開放的な居住空間。
MIDサイズ最大の特徴は、その広さ。
天井が高くなることで、圧迫感のない快適な空間を実現しました。
ハーレーを中に入れても余裕のある広さは、ツーリングキャンプでの安心感を高めるだけでなく、仲間と語らう宴会幕としても活躍します。

■設営のしやすさと、計算された機能美。
広大な空間を生み出しながらも、収納時はバイクに積載しやすいコンパクト設計。
設営もシンプルで、別売の「ポール165」を一本加えるだけで、誰でも簡単に美しいシルエットのシェルターを構築できます。
設営のストレスを最小限に抑え、キャンプ地での「時間」を最大限に楽しめるよう設計しました。

<申込み前に必ずご確認ください>
※本商品の設営には、別売の「ポール165(デイトナ品番:61406)」が1本必要です。(ポール用ガイライン2本は本商品に付属しています)
※適合テントサイズ:高さ95~150cm、幅220cmまで。
(適合例:マエヒロドーム/マエヒロドームPLUS/マエヒロドームDUO/OGAWAステイシーST-2 など)

※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

●本体サイズ:約330×280×H170cm
●収納サイズ:約48×φ15cm
●重量:約1.6kg
●素材:20Dリップストップナイロン/シリコン、PU(初期耐水圧3000mm JIS L-1092 A法)ポールA7001

●カラー:コヨーテ

事業者

株式会社デイトナ

お礼の品ID

6991767

カテゴリー

雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

森町(もりまち)は、三方を小高い山々に囲まれ、町の中央を清流「太田川」が流れ、どこか京都に似た風情を感じる町であります。大正12年(1923年)7月、森町を訪れた地理学者「志賀重昴(しがしげたか)」は、山紫水明のこの町を「小京都」と称賛し、以来遠州の小京都と呼ばれるようになりました。

快適で安心・安全に暮らせる町を目指し、各種インフラの整備、防災対策や情報通信基盤の整備、豊かな自然資産を活かした観光の振興や、町の活性化事業にも力を入れています。
また、歴史と文化が育んできた花々も森町の大きな観光資源となり、伝統行事をはじめとした歴史と文化の香る美しい風景と温かい人情あふれる人々が住む町、それが森町なのです。

小國神社
約1,500年の歴史を持ち、老杉生い茂る参道や境内は、まさに「古代の森」にふさわしい荘厳な雰囲気です。初詣には、町内はもとより、各地から多くの参拝客でにぎわいます。秋になると、境内を流れる宮川沿いでは、約1,000本のもみじが美しく紅葉します。毎年、シーズン中にはライトアップが行われます。

森町には、5月の新茶、6月のとうもろこし、8月の新米、11月の治郎柿、通年出荷できるクラウンメロンやブランド牛「森の姫牛」など多くの特産品に恵まれています。

静岡県森町へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。
1.移住交流促進活性化事業
2.遠州の小京都まちづくり事業
3.子育て・教育関連事業
4.町長におまかせ

森町(もりまち)は、健康寿命の長い静岡県の中でも、元気な人が多い町でもあります。
皆さまからの寄附金は、「住む人も訪れる人も心和らぐ森町」の実現のために使わせていただきます。

こだわりポイントをご紹介

森町(もりまち)は、三方を小高い山々に囲まれ、町の中央を清流「太田川」が流れ、どこか京都に似た風情を感じる町であります。大正12年(1923年)7月、森町を訪れた地理学者「志賀重昴(しがしげたか)」は、山紫水明のこの町を「小京都」と称賛し、以来遠州の小京都と呼ばれるようになりました。

わたしたちがご案内します

快適で安心・安全に暮らせる町を目指し、各種インフラの整備、防災対策や情報通信基盤の整備、豊かな自然資産を活かした観光の振興や、町の活性化事業にも力を入れています。
また、歴史と文化が育んできた花々も森町の大きな観光資源となり、伝統行事をはじめとした歴史と文化の香る美しい風景と温かい人情あふれる人々が住む町、それが森町なのです。

こんな場所でお楽しみいただけます

小國神社
約1,500年の歴史を持ち、老杉生い茂る参道や境内は、まさに「古代の森」にふさわしい荘厳な雰囲気です。初詣には、町内はもとより、各地から多くの参拝客でにぎわいます。秋になると、境内を流れる宮川沿いでは、約1,000本のもみじが美しく紅葉します。毎年、シーズン中にはライトアップが行われます。

この時期がおすすめ!

森町には、5月の新茶、6月のとうもろこし、8月の新米、11月の治郎柿、通年出荷できるクラウンメロンやブランド牛「森の姫牛」など多くの特産品に恵まれています。

わたしたちの想い

静岡県森町へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。
1.移住交流促進活性化事業
2.遠州の小京都まちづくり事業
3.子育て・教育関連事業
4.町長におまかせ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

森町(もりまち)は、健康寿命の長い静岡県の中でも、元気な人が多い町でもあります。
皆さまからの寄附金は、「住む人も訪れる人も心和らぐ森町」の実現のために使わせていただきます。