創業98年 五宿天神 梅むらさき 8個セット | 千代富 清風堂 菓子 銘菓 梅 求肥 白餡 紫蘇 和菓子 全日本和菓子大品評会「 技術賞 」 調布 東京

昭和2年創業 全日本和菓子大品評会「技術賞」受賞
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

8,000

在庫:あり

多摩地方有数の地元古社・布多天神社の境内に綺麗に咲く梅を想い、当社宮司様より菓名を戴いた当店の代表銘菓です。
蜜漬した種抜きの青梅を求肥と白餡で包み、それを更に蜜漬の紫蘇の葉で包んだ豊潤な梅の菓子です。
*日本菓子協会東和会創立35周年記念 全日本和菓子大品評会「技術賞」/調布経済人会議による調布市民による「あなたが選ぶ調布のおみやげ30選」2012年・2019年
本返礼品は、原材料の仕入れ、生地作り、梱包の工程を調布市内にて行っております。

お礼の品について

容量

8個

お届け前に、出荷元より発送日についてのお電話をさせていただく可能性がございます。
商品到着後は高温多湿を避け、できる限りお早めにお召し上がりください。(開封後はすぐにお召し上がりください)

消費期限

賞味期限:製造日より7日

事業者

株式会社 千代富清風堂

お礼の品ID

6895438

カテゴリー

菓子 > 和菓子

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄付納入確認後、1か月を目安に発送いたします。なお,発送時期は前後する場合がございます。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

昭和2年創業、三代目が承継する調布の老舗和菓子店「千代富 清風堂」

地元の鎮守さま、布多天神社は境内に咲き揃う梅の名所で多くの方々が訪れます。
そんな境内の梅をイメージして、種抜きの青梅を求肥と白餡て包みさらに紫蘇の葉で巻いて芳潤な味に仕上げました。
菓名の「五宿天神 梅むらさき」も先代・野澤宮司さまに頂き、当店の代表銘菓となっています。

調布市は東京都のほぼ中央、多摩地区の南東部に位置し、新宿副都心へ15kmの距離にあります。
市の東は世田谷区、北は三鷹市、小金井市、西は府中市、南は狛江市および多摩川をはさんで稲城市、神奈川県川崎市に接しています。
市の面積は21.58k㎡で、東京都の約1%に当たります。
市の中央部には東西に走る京王線と、国道20号線(甲州街道)、中央自動車道があり、これを中心として市街地を形成しています。

調布市は、武蔵野の歴史と数々の史跡を持つ文化都市でもあります。
市役所北側にある調布市文化会館たづくりでは、市民の文化とコミュニティ活動がより発展する場となっています。また、武者小路実篤記念館は、市民の憩いの場としても親しまれています。

当店は1927年布田に創業。現在は3代目が昔ながらの伝統の技でオリジナル和菓子を作りつづけています。
特に栗蒸しようかんはリピーターから根強い人気がある商品。栗を贅沢に使用しています。

店舗では団子や饅頭・大福など日常のひと時の身近な和菓子を中心に、赤飯、誕生餅など各歳時期に用いられる品々の御注文も承っております。

調布市はこれまで受け継がれてきたぬくもりのある風土や、うるおいのある自然環境を大切にしながら、
より一層、魅力あふれる豊かなまちを目指していきます。

全日本和菓子大品評価会「技術賞」受賞

創業98年 五宿天神 梅むらさき 8個セット |  千代富 清風堂 菓子 銘菓 梅 求肥 白餡 紫蘇 和菓子 全日本和菓子大品評会「 技術賞 」 調布 東京

店舗情報

〒182-0024 調布市布田2-40-1

アクセス:京王線調布駅・布田駅より徒歩10分
営業時間:10:00‐19:00
定休日:水曜日

四季折々の和菓子を取り揃えております

創業98年 五宿天神 梅むらさき 8個セット |  千代富 清風堂 菓子 銘菓 梅 求肥 白餡 紫蘇 和菓子 全日本和菓子大品評会「 技術賞 」 調布 東京
創業98年 五宿天神 梅むらさき 8個セット |  千代富 清風堂 菓子 銘菓 梅 求肥 白餡 紫蘇 和菓子 全日本和菓子大品評会「 技術賞 」 調布 東京
創業98年 五宿天神 梅むらさき 8個セット |  千代富 清風堂 菓子 銘菓 梅 求肥 白餡 紫蘇 和菓子 全日本和菓子大品評会「 技術賞 」 調布 東京
創業98年 五宿天神 梅むらさき 8個セット |  千代富 清風堂 菓子 銘菓 梅 求肥 白餡 紫蘇 和菓子 全日本和菓子大品評会「 技術賞 」 調布 東京

千代富 清風堂の返礼品一覧

こだわりポイントをご紹介

昭和2年創業、三代目が承継する調布の老舗和菓子店「千代富 清風堂」

地元の鎮守さま、布多天神社は境内に咲き揃う梅の名所で多くの方々が訪れます。
そんな境内の梅をイメージして、種抜きの青梅を求肥と白餡て包みさらに紫蘇の葉で巻いて芳潤な味に仕上げました。
菓名の「五宿天神 梅むらさき」も先代・野澤宮司さまに頂き、当店の代表銘菓となっています。

わたしたちがご案内します

調布市は東京都のほぼ中央、多摩地区の南東部に位置し、新宿副都心へ15kmの距離にあります。
市の東は世田谷区、北は三鷹市、小金井市、西は府中市、南は狛江市および多摩川をはさんで稲城市、神奈川県川崎市に接しています。
市の面積は21.58k㎡で、東京都の約1%に当たります。
市の中央部には東西に走る京王線と、国道20号線(甲州街道)、中央自動車道があり、これを中心として市街地を形成しています。

こんなところで作っています

調布市は、武蔵野の歴史と数々の史跡を持つ文化都市でもあります。
市役所北側にある調布市文化会館たづくりでは、市民の文化とコミュニティ活動がより発展する場となっています。また、武者小路実篤記念館は、市民の憩いの場としても親しまれています。

わたしたちが歩んできた道

当店は1927年布田に創業。現在は3代目が昔ながらの伝統の技でオリジナル和菓子を作りつづけています。
特に栗蒸しようかんはリピーターから根強い人気がある商品。栗を贅沢に使用しています。

わたしたちの想い

店舗では団子や饅頭・大福など日常のひと時の身近な和菓子を中心に、赤飯、誕生餅など各歳時期に用いられる品々の御注文も承っております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

調布市はこれまで受け継がれてきたぬくもりのある風土や、うるおいのある自然環境を大切にしながら、
より一層、魅力あふれる豊かなまちを目指していきます。