養蜂体験&みつろうリップクリーム作り ふるさと納税 養蜂 みつろう ミツバチ 蜜蜂 無添加 体験 リップクリーム 千葉県 香取市 送料無料 SOR002
寄附金額
26,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

【商品詳細】
こだわりの養蜂家がいる香取市。その中で、希少な日本蜜蜂を飼育している養蜂家のもとで、日本蜜蜂の巣を間近に見たり、みつろうを使ってリップクリーム作りをします。日本蜜蜂もみつろうも、香取市生まれです。
【体験地】
千葉県香取市
【体験期間】
3月~10月
【当日の服装】
明るい色の服
【寄付お申し込み後の流れ】
※寄付お申し込み受付後、セオリア(担当 堺)よりチケットを送付いたします。
※ご利用の際は、事前に必ずメールにて直接ご予約ください。
・buzzbuzzlifes@google.comに以下のメールをお送りください。
件名…ふるさと納税
希望日…第三候補までご記入ください。
追加人数(あれば)…大人、子供、未就学児を分けてご記入ください。
※ご予約の状況により、ご希望に添えない場合がございます。
※チケットは必ずお持ちください。ご持参なしの場合、事由に関わらずサービスのご提供が出来ません。(規定の料金をご請求させて頂きます。)
※チケット使用期限は発行日より1年です。期限迄に必ずご利用ください。期日を過ぎたチケットはご利用頂けません。
※チケットの払戻等は出来ません。
【注意事項】
※画像はイメージです
【関連ワード】
ふるさと納税 養蜂 みつろう ミツバチ 蜜蜂 無添加 体験 リップクリーム 千葉県 香取市 送料無料
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後、準備ができ次第順次発送
※季節商品などの期間限定商品は、収穫時期になり次第発送いたします。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先



こだわりポイントをご紹介
日々の生活で疲れた心身を優しく癒す「食・泊・体験」を提供しています。
「食」はグルテンフリーでどなたでも安心してお召し上がりいただける、生米パン。刺激の強い化学調味料は一切使わず、地元香取市でとれた新鮮なお米、野菜をメインに使っています。塩は自分たちで海水から炊いたものを使用。地域の竹林整備を兼ねて竹を燃料に塩をつくっています。砂糖は有機てんさい糖、バターはグラスフェッドバターを使用しています。プレーンの生米パンはビーガン対応です。
「体験」は自然や生き物からエネルギーをもらえる養蜂体験を開催しています。養蜂は穏やかな性格の日本蜜蜂。人を怖がらないため、巣箱の中を見ることができます。そして、その日本蜜蜂からいただいたみつろうで、無添加のリップクリーム作りを楽しむことができます。
わたしたちがご案内します
生米パン・養蜂・民泊・自然体験を担当する私と、収穫体験を行う田畑を担当する夫、愛を担当する娘、そして火と海が得意な妹が協力しながら皆様の心身をいやす空間を作っています。
その他にもお客様に興味津々の猫、鶏、日本蜜蜂もいます。
私達は人間と自然と共に生きています。民泊もやっていますので、ぜひ私達と一緒に暮らしに来てください。
こんなところで作っています
千葉県香取市は、千葉県でもトップクラスの農業が盛んな自治体です。
肥沃な関東ローム層と温暖な気候で、年間通して様々な作物を育てることが可能です。
利根川やその支流に囲まれ、井戸を掘れば水がでる豊かな地域です。
関東平野にあるため周辺のアクセスも良好で、車で30分走れば海や成田空港に行くことができます。
縄文時代から人が住んでおり、貝塚や、香取神宮、観光地の小江戸佐原など歴史も深い地域です。
わたしたちが歩んできた道
共働きのサラリーマン夫婦として東京のマンションの一室に住んでいた私たちは、子供が生まれたことをきっかけに二拠点生活を始め、昨年に千葉県香取市に移住しました。
前職は事業企画で、未来予測を研究する中で、この先どのような時代になっても美味しく楽しく食べていける生活をつくろうとしています。
そして、子供たちの子供たちが幸せに暮らせる未来をつくるために、今必要なことを模索し実践しています。
わたしたちの想い
この地球が持続可能であるために、自然と人が共に生きる世界が必要ではないか、と思っています。
しかし現実は、生産と消費が分離し、自然と人がお互いを思いやる距離感にはありません。
また、人は日々の生活に疲れていて、新しいことを始める前にまず休息し、エネルギーを回復することが必要ではないかと思っています。
穏やかな食べ物、穏やかな家族、そして生き物たちや木々とふれ合い、みなさんと共に未来をつくっていきたいと思っています。


