【やよいひめ】 いちご やよいひめ 2パック 560g | 選べる量と発送時期(2月発送) | 10000円 以下 ステビア栽培 低農薬 大粒 完熟 甘い 苺 イチゴ | 贈答用 果物 フルーツ | 茨城県鉾田市 うさみ園直送 畑の いちご \第5回茨城いちごグランプリ大賞受賞/
寄附金額
6,700円
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◆第5回茨城いちごグランプリ一般の部 大賞受賞◆
鉾田市うさみ園の美味しい苺「やよいひめ」 一般的な水田の栽培と違い、うさみ園の苺は、日照の多い温暖な気候の鉾田市という大地で40年間栽培しています。そしてステビア栽培を取り入れているので甘みが増して、ジューシー。近年では鉾田市にとどまらず、タイ国内でも人気でレストランなどでも使用されています。
詳しくは「まいぷれ鉾田市」をご覧下さい。
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お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- オンライン決済以外は2026年1月31日まで、オンライン決済は2026年2月13日までにご入金確認ができない場合は発送できません。
発送期日
-
2026年2月に発送します。
※生産の都合で前後する場合がございます。
配送
- 冷蔵便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

うさみ園ではステビア栽培をしています。キク科の植物ステビアの病気に強い特性を生かし土の中の良い微生物を増やして病害虫への抵抗力を高めます。ただ、ステビアを使ったからと言って土が元気になるわけではありません。温度、湿度、CO2濃度、そして「太陽の照度」の環境を整え「元気な土」が出来上がります。定植前に太陽熱消毒をし、土の中にいる良い微生物を増やし、フカフカの土のベッドでいちご苗を育てます。

宇佐見家は、先祖代々農業を営んでいます。1970年に祖父が、いちごの栽培を始めました。その当時は路地栽培だったので収穫時期が今より遅かったです。東日本大震災の後、現在の直売所「畑のイチゴ うさみ園」を立ち上げました。妻の優しい笑顔と今も一緒に頑張ってくれている両親が支えてくれています。粒が大きくて果汁たっぷり!家族愛がギュッと詰まった「やよいひめ」。畑のいちごうさみ園からお届けします。

いちごの季節になるといちご狩りなどの様子を映像で見る機会も増えてきますね。温度管理の違いによる栽培方法で分けると「路地栽培」「ハウス栽培」があります。うさみ園では生育が天候に左右されにくく温度湿度の管理がしやすい「ハウス栽培」。栽培形態は地面に畝(うね)と言って盛り土をし、黒いビニールをかけて苗を植える土耕栽培をしています。

いちご(やよいひめ)の収穫期は、1月初旬~5月初旬にかけて。いちごの栽培技術や品質の向上、栽培の振興のために、茨城県いちご経営研究会が開催している「茨城いちごグランプリ」。品種や栽培技術により、いちごの甘みや酸味、食感もさまざま。その中から、うさみ園のやよいひめは「第5回茨城いちごグランプリ 一般の部」において大賞を受賞しています。※「イチゴのおうち(直売所)」でも販売しております。

「いちごは、約半年間という長期間栽培できる果物なので、味はどうしても天候に左右されてしまいます。特に“やよいひめ”は、天候によって味が変わりやすいので、自身が納得できる味のいちご、味のバラツキのないいちごをお客様へお届けします。

「鉾田市の自然環境は農業に適していて、まさに“農業のマチ”です。この環境のお陰で良い作物が沢山できているし、農業者の技術も向上しています。そんななかで、今後の夢は、おいしいいちご作りを追究していくことはもちろん、子供達に農業の魅力を伝えていきたいと思っています。“農業って凄いんだよ”ということを子供達に知ってもらい、地域全体を元気にできるような活動を行っていけたら、と思っています。」




いちごのお礼の品【発送月が選べる】
こだわりポイントをご紹介
うさみ園ではステビア栽培をしています。キク科の植物ステビアの病気に強い特性を生かし土の中の良い微生物を増やして病害虫への抵抗力を高めます。ただ、ステビアを使ったからと言って土が元気になるわけではありません。温度、湿度、CO2濃度、そして「太陽の照度」の環境を整え「元気な土」が出来上がります。定植前に太陽熱消毒をし、土の中にいる良い微生物を増やし、フカフカの土のベッドでいちご苗を育てます。
わたしたちが作っています
宇佐見家は、先祖代々農業を営んでいます。1970年に祖父が、いちごの栽培を始めました。その当時は路地栽培だったので収穫時期が今より遅かったです。東日本大震災の後、現在の直売所「畑のイチゴ うさみ園」を立ち上げました。妻の優しい笑顔と今も一緒に頑張ってくれている両親が支えてくれています。粒が大きくて果汁たっぷり!家族愛がギュッと詰まった「やよいひめ」。畑のいちごうさみ園からお届けします。
こんなところで作っています
いちごの季節になるといちご狩りなどの様子を映像で見る機会も増えてきますね。温度管理の違いによる栽培方法で分けると「路地栽培」「ハウス栽培」があります。うさみ園では生育が天候に左右されにくく温度湿度の管理がしやすい「ハウス栽培」。栽培形態は地面に畝(うね)と言って盛り土をし、黒いビニールをかけて苗を植える土耕栽培をしています。
この時期がおすすめ!
いちご(やよいひめ)の収穫期は、1月初旬~5月初旬にかけて。いちごの栽培技術や品質の向上、栽培の振興のために、茨城県いちご経営研究会が開催している「茨城いちごグランプリ」。品種や栽培技術により、いちごの甘みや酸味、食感もさまざま。その中から、うさみ園のやよいひめは「第5回茨城いちごグランプリ 一般の部」において大賞を受賞しています。※「イチゴのおうち(直売所)」でも販売しております。
わたしたちの想い
「いちごは、約半年間という長期間栽培できる果物なので、味はどうしても天候に左右されてしまいます。特に“やよいひめ”は、天候によって味が変わりやすいので、自身が納得できる味のいちご、味のバラツキのないいちごをお客様へお届けします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「鉾田市の自然環境は農業に適していて、まさに“農業のマチ”です。この環境のお陰で良い作物が沢山できているし、農業者の技術も向上しています。そんななかで、今後の夢は、おいしいいちご作りを追究していくことはもちろん、子供達に農業の魅力を伝えていきたいと思っています。“農業って凄いんだよ”ということを子供達に知ってもらい、地域全体を元気にできるような活動を行っていけたら、と思っています。」







