ドレッシング 自家製 1本 300cc | 調味料 ドレッシング 料理 サラダ 野菜 手作り ごま 生野菜 温野菜 麺屋ふく 埼玉県 北本市

元イタリアンシェフがひとつひとつ手作りしたドレッシング
  • 冷蔵便
  • 別送

寄附金額

5,000

在庫:あり

▪️麺屋ふくのドレッシング 地元で親しまれる味わいをお届け!
北本市の人気ラーメン店「麺屋ふく」から、ふるさと納税の返礼品としてドレッシングが登場!
都内・県内のイタリアンレストランにて、店長・料理責任者などの経験を積んだ店主が、独自開発した自家製ドレッシングです。

「麺屋ふく」は、2022年に北本駅近くにオープンしたラーメン専門店。地元の方はもちろん、遠方から訪れるお客様にも親しまれるお店です。
白醤油ベースのスープと相性抜群のチャーシューが人気の一杯として、多くの方に支持されています。


▪️店主がひとつひとつ手作りしたドレッシングをお届け
醤油・ごま・野菜がベースになっており、保存料は使用しておりません。

このドレッシングだけを目当てに来店される方もいらっしゃる自慢の逸品です。

「野菜嫌いの子どもがこのドレッシングだとサラダも食べる」という嬉しいお声もいただいております。

■オススメのお召し上がり方
生野菜・温野菜以外にも、お魚、お肉、お豆腐にかけても美味しくお召し上がりいただけます。

【地場産品に該当する理由】
3号 製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため

お礼の品について

容量

1本 約300cc

消費期限

【賞味期限】
製造から10日
※冷蔵室で保存してください

アレルギー品目

  • ごま

事業者

麺屋ふく

お礼の品ID

7003563

カテゴリー

調味料・油 > たれ・ドレッシング・酢 > ドレッシング

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後、1ヶ月以内に発送します。

【注意事項】
・パッケージデザイン、仕様は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。
・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。
・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。
・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。
・「クロネコメンバーズ」に登録すると不在時のお受け取り方法の変更が可能です。
▼ご登録はこちらから
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/members/

配送

冷蔵便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

元イタリアンレストランの店主がひとつひとつ手作りで独自開発した自家製ドレッシングです。
醤油・ごま・野菜がベースになっており、保存料は使用しておりません。

「麺屋ふく」は、2022年に北本駅近くにオープンしたラーメン専門店。地元の方はもちろん、遠方から訪れるお客様にも親しまれるお店です。

都内・県内のイタリアンレストランにて、店長・料理責任者などを経験し、新店舗立ち上げなどにも携わってきました。
しかし、難病を患い退職、リハビリを続けながら以前からの夢だった「独立して店を持つ」という目標の実現に向けて準備を始めました。

独立準備をしている中で福井県で“奇跡の豚”と呼ばれる荒島ポークに出会いその品質と生産者のこだわりに惚れ込み、この豚を主役にした料理を提供することでこの美味しさを広めたいと考えました。
現在は昼の時間帯のみの営業ですが、ゆくゆくは午後のティータイムのカフェ営業や、夜の洋食ディナーなど新業態での展開もしていきたいと考えています。このお店が地域の人が集まれるような場所にしていけたら良いと思っています。

ドレッシング 自家製 1本 300cc | 調味料 ドレッシング 料理 サラダ 野菜 手作り ごま 生野菜 温野菜 麺屋ふく 埼玉県 北本市

北本市で人気のお礼の品

ドレッシング 自家製 1本 300cc | 調味料 ドレッシング 料理 サラダ 野菜 手作り ごま 生野菜 温野菜 麺屋ふく 埼玉県 北本市
ドレッシング 自家製 1本 300cc | 調味料 ドレッシング 料理 サラダ 野菜 手作り ごま 生野菜 温野菜 麺屋ふく 埼玉県 北本市

こだわりポイントをご紹介

元イタリアンレストランの店主がひとつひとつ手作りで独自開発した自家製ドレッシングです。
醤油・ごま・野菜がベースになっており、保存料は使用しておりません。

わたしたちが作っています

「麺屋ふく」は、2022年に北本駅近くにオープンしたラーメン専門店。地元の方はもちろん、遠方から訪れるお客様にも親しまれるお店です。

わたしたちが歩んできた道

都内・県内のイタリアンレストランにて、店長・料理責任者などを経験し、新店舗立ち上げなどにも携わってきました。
しかし、難病を患い退職、リハビリを続けながら以前からの夢だった「独立して店を持つ」という目標の実現に向けて準備を始めました。

わたしたちの想い

独立準備をしている中で福井県で“奇跡の豚”と呼ばれる荒島ポークに出会いその品質と生産者のこだわりに惚れ込み、この豚を主役にした料理を提供することでこの美味しさを広めたいと考えました。
現在は昼の時間帯のみの営業ですが、ゆくゆくは午後のティータイムのカフェ営業や、夜の洋食ディナーなど新業態での展開もしていきたいと考えています。このお店が地域の人が集まれるような場所にしていけたら良いと思っています。