【先行受付】八幡浜の梨、果汁たっぷり!!「幸水」約4キロ<D39-40>【1316573】 YWTF019
寄附金額
15,000円
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柑橘の有名産地愛媛、八幡浜。ですが、柑橘だけではありません。
八幡浜市の山間部「田浪」、「高野地」地区で栽培されている日本梨もそのひとつです。
園地は「田浪」「高野地」地区とも標高が350メートル程度あり、日照時間が長く、
朝夕の寒暖差もあり、梨栽培にはうってつけの園地となっております。
「幸水」は、広く全国で栽培されており、「豊水」「新水」とともに梨の「三水」と呼ばれる赤梨で、
日本梨の代表品種のひとつです。
甘さの中に程よい酸味があり、果汁も豊富で食味も良好です。
生産者が、一個一個愛情をこめて育てた「幸水」、ぜひ一度ご賞味くださいませ。
■注意事項/その他
※天候不順等の理由により収穫時期が変動し、上記の発送期間が前後する場合がありますので、予めご了承ください。
※お礼品到着後は、すぐに箱から取り出し、涼しい所に保存ください。
※配送時の揺れや傾きにより若干の傷が生じる場合がありますので、予めご了承ください。
※玉数はお選びいただけません。
※画像はイメージです。
お礼の品について
容量
-
■お礼品の内容について
・幸水梨[約4キロ(9玉~15玉)]
原産地:愛媛県八幡浜市
■原材料・成分
幸水梨
消費期限
-
■賞味期限:出荷日+5日
※到着後、すぐにお礼品の状態をご確認のうえ、お早めにお召し上がりください。
事業者
- SEIKA
お礼の品ID
- 7003649
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- ~2026-08-10
発送期日
- 2026-08-05~2026-08-19 ※離島にはお届けできません。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

八幡浜市は、柑橘だけではありません。あまりにも柑橘栽培が有名なため、他の果実は忘られがちです。柑橘のほかに、赤梨、ブドウ、柿類があります。これらの果物は、主に標高の高い山間部で栽培されております。昼夜の寒暖差が大きい事により、糖度が増し、甘みが強くて品質の良い果実に仕上がります。

赤梨としては、幸水、豊水、新高が、ブドウ類はシャインマスカット、ピオーネなどが、柿類は、富士柿、愛宕柿が栽培されております。近年の温暖化、獣害等により、栽培は年々難しさを増しておりますが、品質が損なわれることの無いよう、工夫を重ね対応する栽培を行っております。

八幡浜市は、愛媛県の西南部に位置し、九州に突出した日本一細長い佐田岬半島の付け根部分にあり、九州からの四国の玄関口です。日照量が多く、温暖で、適度な降水量があり自然条件に恵まれ、柑橘栽培に適した環境となっています。海岸沿いは岬と入り江が複雑に入り組んだリアス式海岸で段々畑が多く、太陽の光、海の反射光、石垣の反射光が降りそそぎます。まさに柑橘栽培にもってこいの地域です。

この地域で温州みかんの栽培がスタートしたのは、明治28(1895)年です。傾斜地がほとんどで、平地が少ない地域ですが、先人たちが山を耕し、そこから出る石を積み上げて段々畑をつくっていきました。そのような先人たちの努力のおかげで、今は柑橘の一大産地となっております。ここ最近の気候変動は、厳しい栽培状況をもたらしますが、適期潅水等創意工夫して対応しております。

温州みかんを中心に、多彩な柑橘を一年を通じてお届けする「みかんの里」として、皆様に喜んでいただけるよう、美味しい柑橘をお届け出来るよう、生産者とともに励んまいります。
こだわりポイントをご紹介
八幡浜市は、柑橘だけではありません。あまりにも柑橘栽培が有名なため、他の果実は忘られがちです。柑橘のほかに、赤梨、ブドウ、柿類があります。これらの果物は、主に標高の高い山間部で栽培されております。昼夜の寒暖差が大きい事により、糖度が増し、甘みが強くて品質の良い果実に仕上がります。
わたしたちがご案内します
赤梨としては、幸水、豊水、新高が、ブドウ類はシャインマスカット、ピオーネなどが、柿類は、富士柿、愛宕柿が栽培されております。近年の温暖化、獣害等により、栽培は年々難しさを増しておりますが、品質が損なわれることの無いよう、工夫を重ね対応する栽培を行っております。
こんなところで作っています
八幡浜市は、愛媛県の西南部に位置し、九州に突出した日本一細長い佐田岬半島の付け根部分にあり、九州からの四国の玄関口です。日照量が多く、温暖で、適度な降水量があり自然条件に恵まれ、柑橘栽培に適した環境となっています。海岸沿いは岬と入り江が複雑に入り組んだリアス式海岸で段々畑が多く、太陽の光、海の反射光、石垣の反射光が降りそそぎます。まさに柑橘栽培にもってこいの地域です。
わたしたちが歩んできた道
この地域で温州みかんの栽培がスタートしたのは、明治28(1895)年です。傾斜地がほとんどで、平地が少ない地域ですが、先人たちが山を耕し、そこから出る石を積み上げて段々畑をつくっていきました。そのような先人たちの努力のおかげで、今は柑橘の一大産地となっております。ここ最近の気候変動は、厳しい栽培状況をもたらしますが、適期潅水等創意工夫して対応しております。
わたしたちの想い
温州みかんを中心に、多彩な柑橘を一年を通じてお届けする「みかんの里」として、皆様に喜んでいただけるよう、美味しい柑橘をお届け出来るよう、生産者とともに励んまいります。




